クチナシが満開。クチナシは、 母が植えていったもので残っている唯一の“形見”です。 今年もたくさん花を付け始めました。 庭づくりを始める時に、 シンボルツリーを持ってきた造園屋さんにお願いして 移動させたので、香りに気づきにくくなりました。 それで、一部を玄関に近いところに移植したけれど、 そちらはまだ一度も花を咲かせてません。 まわりに密植させすぎたかな。 元の大きな株も枝が混んできたので、 花が終わったらすぐに剪定するようにします。 覚えておかなくっちゃ。 クチナシとは|育て方がわかる植物図鑑|みんなの趣味の園芸(NHK出版)クチナシは梅雨どきに大型で純白の6弁花を咲かせて強い香りを漂わせ、秋には橙赤色の果実をつけます。この果実は黄色の染料として利用され、また漢方では山梔子(さんしし)として用いられていますが、熟しても裂開しません。つまり口が開かないことから「ク...www.shuminoengei.jp
クチナシとは|育て方がわかる植物図鑑|みんなの趣味の園芸(NHK出版)クチナシは梅雨どきに大型で純白の6弁花を咲かせて強い香りを漂わせ、秋には橙赤色の果実をつけます。この果実は黄色の染料として利用され、また漢方では山梔子(さんしし)として用いられていますが、熟しても裂開しません。つまり口が開かないことから「ク...www.shuminoengei.jp