昨日から大阪城から見える病院に入院してます

病気?では無いんです 怪我でも無いんです


昨日の昼はこんなの食べました


昨日の夜はこれを食べました



今日は朝から絶食で お腹を手術


おちんちんに管入れられて(これが辛いの痛いの)やっと抜かれて病室に


明日まで水も飲めないガーン


腹減ったわ 



二十歳のときから20キロオーバーしたら

身体に負担がかかってしまうんやろうな


太るとろくな事はない 退院したらダイエット

一番は酒をやめることなんやろなガーン


けど 退院したら祝杯して…



アカンがなムキー




第二京阪を鴨川で降りて

京都の街中を突っ切って 

♩きょぉとぉ〜 おおはらぁ〜 三千院♩と

鼻歌を歌って 1時間半で

安曇川朽木地区に到着


去年はなんだかんだで鮎釣りは行けなかったので

2年ぶりの鮎釣りです



安曇川朽木地区は好き嫌いの分かれる釣り場ですが

私のようにたまにしか行けない人には日券しかやって無いので 空いているのでありがたいのです


おとり屋さんの裏の駐車場に車を止めて 

川を見ると20メートルおきに並んでるけど

入るスペースはあるので ゆっくり着替えて


やり出すとすぐあたりがあるが

かかるのはビリ鮎(10cm以下の小鮎)ばかり

おとりがグロッキー寸前でやっとまともなサイズがかかるけど

又ビル鮎攻撃えーん 


結局 15時までやっておとり込みで9匹(ビリ鮎は放流)おとりに出来る鮎がなくなって終了

う〜ん? 琵琶湖の河川は増水後に大量の小鮎が遡上するから

梅雨の大雨で大量の小鮎が遡上した見たい(今年も)

上流の葛川の方が良かったかな?

でもそこそこ楽しめたので良かったです


平湯温泉は以前何度が来ている

山あいの温泉街 お湯がちょっと塩辛い

湯上りがポカポカするええお湯


さて 最終日旅館を8時に出発して 向かったのは



飛騨古川にある 蓬莱で有名な

渡辺酒造て言う酒蔵 朝8時から営業してます

お土産に大吟醸を大人買い?して

最後の目的地に向かいます


ちなみに飛騨古川と言えば 「君の名は」のモデルになった場所ですが

去年高山と一緒に来たので街中はスルーです

古い街並でいい感じですよ

車で約1時間  


世界遺産の集落 白川郷です

途中 土砂降りでしたが 運良く小雨で

連休中ですが人も少なくゆっくり見学











合掌造りの家の中を見学して

12時お腹も空いたので

集落の中にある お蕎麦屋さんに入る





値段は観光地価格ですが コシがあって美味しい

あっさりとおろし蕎麦を食べて 帰路に着きました


さてGO TO  正確にはGo Toですが

色々と言われてますが 観光地はこの数ヶ月 

お客さんが来なくて疲弊しているのが伝わってきました

感染者が増えたのとマスコミのGo To大反対キャンペーンで 連休のキャンセルが凄かったらしい

お客さんも迎える方も感染対策をして少しでも経済回さないと この先日本は大変な事になると

私は 思いました 


最後は真面目にまとめました爆笑