昨日お風呂に入っている時、何となく息子と娘に話をした。
「○○(息子)は自転車の補助輪そろそろ外してみようか?頑張ってみる?」と。
ちょっと考えた息子は、「いい…」とかなりやる気ナシ…。
「ええー?□□君も△△ちゃんも乗れるじゃん。大丈夫だよ、出来るよ、やってみようよー」と誘ってみたら、「…うん」と渋々。
「じゃあお兄ちゃんは自転車頑張るから、◎◎(娘)はおトイレでおしっこもうんちも出来るように頑張ろうね」と言ったら、わかってんだかわかってないんだか「うん!」と、こちらは良い返事(^_^;)
で。
今日早速オットと息子は自転車の練習へ。
ワタシと娘はお留守番。
家の前でシャボン玉をし、ちょっと公園へ行って遊んでた。
結構行ってすぐに「乗れるようになったよ」と動画が送られてきたけど、そこには「ヤッターヤッター!頑張ったー!」と浮かれてる息子しか写っておらず、ホントに乗れたのかさっぱりわからなかった( ̄ー ̄;
その後催促して乗れている動画が送られてきたけど、結局夕方全員で大きな公園に行って、実際に乗っているところを確認してきた。
ホントに乗れてる!!!
こんなにすぐに乗れるんなら、もっと早くやりゃーよかったよ・笑
こういうことを教えるのはオットは上手い。
ワタシじゃイライラしちゃって泣かせて終わりだ。
オットに任せて正解だったわ(´∀`)
いやーすごいなぁ。
ホントに乗れちゃったよ。
さて次は娘っこだわ。
トイレもそうだし…娘の自転車も(もちろん補助輪付きだけど)全然漕ぐ気がないので、何とかせねば。
まずはトイレだなぁ。
どうすっかなぁー。