こんにちはヘルシアです。

超久しぶりの更新となりましたが
9月の成果報告。
ナンパが数週間ぶりとなる9月某日。
(某日と書いたのは、ただ日にちを忘れただけw)
23時過ぎ頃、完ソロにてMの街に降臨。

(※今回の記事にジュウザを用いていますが、
ヘルシア本人は、ジュウザには似ても似つかぬブサメンなので
そこら辺はご了承下さいませ。)
目的はただひとつ、即のみ。
とりあえずストナン。
と、その前に燃料補給のためバーに入店。
ビールを飲みながら今夜の計画を
考えたり考えなかったり。
ヘルシアは、この1件目で、既に計画は崩れ去っていることを
知る由もなかった。
最近、ビールが異常に大好物のヘルシアにとって
1杯だけでは終わるわけではなく、
2杯3杯と飲み進める。
気づけば6杯もビールを飲んでおり
ほろ酔いを通り越してのベロベロ。
やっちまった・・・

いやいや、目的は泥酔ではない即だ。
溺れるのは酒ではなく女なのだ。
ということで
無駄に滞在してしまったバーを尻目に
ストナン開始。
1声目
ショートカットギャル Lv.6(10段階評価)

ヘルシア:「こんばんは。」
ギャル:ガンシカ
ヘルシア:「オレやで、オレ。オレオレオレオ」
ギャル:苦笑
ヘルシア:「ナビスコ、オレオ」
ギャル:「なんなんそれ 苦笑」
ヘルシア:「いやいや、おいしいお菓子オレオやで~。」
ここから並行トークするも
友達と飲みに行くとのことで放流。
即が目的なので番ゲなどせず。(ただのめんどくさがり屋です。)
2声目~4声目は割愛(ガンシカなどであまり覚えていない)
5声目
23歳、美容師ギャル Lv.7(10段階評価)

ヘルシア:「こんばんはー(笑顔)」
ギャル:「あ、こんばんは(笑顔)」
ヘルシア:「そのスカート超絶かわいいな」
(スリットが入ったセクシースカート)
ギャル:「あ、ありがとう笑」
かなり笑顔だ!これは好感触。

ヘルシア:「どっか行くの」
ギャル:「ん、帰ろうと思って」
ヘルシア:「思うだけなら帰れませんよ」
ギャル:「笑、いや帰るって」
ヘルシア:「じゃー帰る前にちょっとしゃべろよ」
ギャル:「えー」
ヘルシア:「いやオレ、さっきまで友達と飲んでたんやけど
彼女が待ってるからって帰られて一人ぼっちになってん。どう思う?」
ギャル:「友達最悪だねー」
ヘルシア:「いやオレのことはいいけど
友達の悪口は言うなよー」
ギャル:「笑、聞いてきたくせに。」
ヘルシア:「つーか俺、いま超孤独やし、
セクシースカートおねーさんとお話したいねん。」
ギャル:笑
終始笑顔だな。これはイケる。

ヘルシア:「じゃあ、歩き話もなんなんで、
飲みか、カラオケどっちがいい?」
ギャル:「笑、でも帰らないと」
ヘルシア:「こんな寂しい男を放っておくん?
昔はそんな子じゃなかったのに」
ギャル:「知らんやん」
ヘルシア:「まぁせっかくやし、今日を楽しんでから
帰ろうや。じゃーカラオケで。」
ギャル:「え、マジでー。」
でカラオケ連れだし成功\(^o^)/
入店即効で、部屋を暗くして和む。
接近戦も、ボディータッチもノーグダ、
ヘルシア:「香水何使ってるの?めちゃいい香りする。」
で首筋にキスから、髪キスから唇にキス。
ノーグダ。
パイもみからの
お次は指ですね。

ギャル:「あ、あぁあぁ、ちょっと」
ヘルシア「なに?感じる?」
ギャル:「うん・・。私感じやすいねん。でも恥ずかしい。」
ヘルシア「大丈夫!」(何が大丈夫かわかりませんが。)
そのままノーグだで即完了。\(^o^)/
トントン拍子に即が完了してしまい
逆に驚くヘルシア。
カラオケ退店後、名前も知らない美容師ギャルを
タクシーまで見送り放流。
朝まで一緒にいてと打診されたが
明日仕事だと伝えて却下。

最後に「ありがと」って言われたが、
その感謝の意味は一体なんだろうと考えたり考えなかったり。
2即を狙うハングリーさも無く帰宅。
30オーヴァーの体には、2即はハード過ぎるんだよ。

今日の一句
ナンパして 笑顔の子は 女神さま
などなど9月の成果まとめとしては、
4出場で2即でした。
以上です\(^o^)/
※記事にジュウザを用いていますが、
ヘルシアは、ジュウザには似ても似つかぬブサメンなので
そこら辺はご了承下さいませ。
