痛みの発現





その背景には多くの場合

心理的な原因があります






今回は
とあるクライアントさんの




とある事例を紹介します











しゃぁ‼️
(謎の叫び)











腰痛

(仙腸関節辺りの痛みと坐骨神経痛的症状)

を患ってる人がいました。



施術をしながら

カウンセリングを
していく中で

浮き彫りになっていく

その人の
潜在意識の要求



まさに

「痛み」という現象の
神秘的な……………………






そして潜在意識の
シグナルを
身体で表現された



…………


象徴的事例です




↓↓↓↓






「仕事を辞めてから
坐骨神経痛が出た」







という人がいました。


仕事してたときは
忙しくて忙しくて


まさに
バリバリの労働者だった




その仕事を辞めてから


仙骨辺りの痛みと
大腿外側の痺れ、怠さが
出た

という



「仕事辞めてから、
症状が出た」ということは

身体の酷使



体の使い方


発症したものではない。




カウンセリングを進んめる内に
分かってきたこと


…………………………それは、



……







「社会的使命感の喪失」








でした





それはどういう意味か……………………











次回に続く……‼️














頭痛で悩んでる人、

見てください⏬⏬


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