最近、ライダーとか戦隊とか見てて感じた
自分はボウケンとカブトの内容は好きだったな
なんかヒーローは無敵じゃない感があってさ
まぁ~ヒーローも人間なわけで悩みや過去があったり
弱い部分もあって当たり前
人は死んだら二度と生き返らないのも当たり前
なのに希望を与えるとか言うのはわかるが
無敵って感じに人間てもんを当てはめるのは
ちょっと、汚いものを見せないただの
なんの温かみも感じない綺麗事な気がする
友情があって
人を愛する感情があって
傷ついて傷つけて
ぶつかりあって
一生懸命生きて
だから勝利をみんなの1人1人の力で
成し遂げた時その分の暖かい涙が出て
心が繋がっていく
それが絆なんだ
友情から見えてくる
それ以上の慈しみの感情を
その2作品から見た気がした
