物事はただ起こっているだけです

それに価値を与えるのはほかでもない自分自身です


良いとか悪いとか、その判断を下しているのは自分自身です


事実、考え方次第、捉え方次第で感謝できないことはないし、不満をいえないこともありません


でも、満たされている感謝からは、満たされている経験が


あら探しして不満を感じていれば、不満をいいたくなるような経験が
やってきます



全てはシンプルなんです


どこにチューニングを合わすかなんです


人は幸せになるんじゃないんです

幸せであるから、幸せなんです


すでに幸せなんです

なる=なっていない

なんです



幸せになりたかったら、幸せであればいい

幸せに感謝すればいいんです


何度もいいますが、それは感覚なんです


言葉や思考では嘘になります

感覚こそが魂の言語なんです


そして、愛こそがあなたの本質なのです


ありがとう

幸せ


この感覚をよーく感じて下さい


リラックスすることは凄く大事です


余計な力が入ると自然から離れてしまいます


自然に

シンプルに


愛を

感謝を


全てはひとつだと


感じることです


静寂にこそ真実があります


意識の静寂です


本当の愛は全てを一つにし、
偽りの愛は全てと自分を切り離します


自分と他人を切り離して考えることは全て愛から離れてしまいます


愛は全てのポジティブさであり、全てをひとつにします


愛を込めて


onelove oneness


人生はネガティブとの戦いだ


負けちゃだめだ


そいつは常に隙をうかがってる

そして、頭の中にはいってくる


そいつにエネルギーを供給しちゃだめだ


これ以上そいつにエネルギーを与えない事


これが大事


だから常にニコニコと愛を持って、感謝して生きる


難しいとか、頭に浮かぶすべての否定的な考えこそが、

そいつがエゴ、ネガティブさ、すべての苦しみの原因なのだ


もうそいつに負けるな

悔しいと思うはずだ


本当の自分は、心地いい状態の自分なのだ


そのとき、同じチューニングのものを引き寄せるから

だんだんハッピーになってくる


もう自分を責めない事
もう人を責めない事


世界や人類の平和を祈る事

感謝すること


いつでもポジティブに生きよう


それこそが本来のあなた
本来の人の姿なのだ



メディアや社会に影響をうけるのでなく

決して揺るがない自分の強さがあればいい


ポジティブな生き方


それは人を真実に導く


うわべじゃない

本質からポジティブにいきよう


笑おう


すべてはいい方にかわっていく


かならず


その中でネガティブに引きずり込もうとするエゴの最後の悪あがきに
惑わされるな

そいつは罠であり、そのさきには素晴らしい光がまっている


雲の向こうには、いつでも太陽が輝いている



生意気に失礼で申し訳ないが、

素直に感謝出来ないとき、愛を持てないとき、

そのときあなたはストレスを感じる

感じている


そこから抜け出すためには、

日々のたゆまないポジティブへの転換

感謝や祈りが大切なのだ



おれは特定の宗教に属しているわけではないが

いつも神様に感謝している


そして、小さな自分の事はすべて捨てて、

世界、人類が本来の神性を現していく事を祈っている



ネガティブさはチャンスをうかがってやってくるが、

気づいたなら、もう勝ちなのだ

負けるな


人がなんと言おうとも、

何を思おうとも、


それが何だというのか



いつでもポジティブに思いやりを持って、

本当の愛で、生きていこう


人生一度しかないんだから
 あれは2004年のことだったか、定かではないが、当時俺は拘置所にいた。

 それまでは本など読まなかったが、本には本当に影響を受けた。
小説や漫画ではなくて、俺が好きだったのは自己啓発系の本だった。


 はじめてよんだのは浅見 帆帆子の本だったかな?
あなたは絶対!守られている/浅見 帆帆子

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 とにかく衝撃だった。 何となく感じてたこの世界の法則のことがありありと書かれていた。

 影響を受けた本はやまほどある。 ジェームズアレンのAS MAN THINKETH
、ニール.D.ウォルシュの神との対話シリーズ、世界中のあらゆる宗教書、もちろんジャマイカの文化も、ユダヤを知るにつれ、日本に行き着き、神道、仏教、あらゆるカルトや新興宗教、、、

神との対話―宇宙をみつける自分をみつける (サンマーク文庫―エヴァ・シリーズ)/ニール・ドナルド ウォルシュ

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神との対話〈2〉宇宙を生きる自分を生きる (サンマーク文庫)/ニール・ドナルド ウォルシュ

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神との対話〈3〉宇宙になる自分になる (サンマーク文庫)/ニール・ドナルド ウォルシュ

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 問題は真実を知りたかったのである。

 人生とは一体なんなのか、生きるとは何か、死後はあるのか、宇宙とは何か、、、


 

 アインシュタインは全てのものはエネルギーによってつくられており、時間など存在しないことを打ち立てた。

 ゴータマ.シッダルタがいった、宇宙とは廻る車輪であることを証明してみせた。

 いまや量子力学の発見で素粒子は人間の発するエネルギーによって変化することは常識である。


 多くのビジネス書などはこれをつかって成功をつかむ手段を指南しているのである。


 原因と結果の法則である。


 こういったことを日本の教育では教えてはくれない。

 しかし、世界で唯一の無宗教国家以外の国では、たとえば新約聖書には「もしも芥子粒ほどの信念があったなら山よ動けと言ったらそうなる」とあるし、イスラムとユダヤの聖典でもある旧約聖書にもモーセなどが出てくるのだ。


 戦後の秘密結社の政策などはしらないが、そんな日本で生まれ育った俺には全てが新鮮だった。


 実質、自分には理屈でいえばわからないことはない。 

 色即是空

 それは素粒子を構成してるEのことだ。


 昔大好きだったバンドの名前NIRVANAとは輪廻の輪から抜け出すこと、悟りのことであった。





 ある日のことだった、読み尽くした管本の中にセルフヒプノの本があった。

 退行催眠や前世、ガーディアンエンジェルの話の中で、潜在意識のことは知っていた。


 そして自分でもやってみようと思った。


 夏だったっけ,

 覚えてないが、21時の消灯のあと、音を遮断するために耳栓をつめ、(静寂の中に真実がある)深呼吸をする。

 まず吐ききり、ゆっくりと呼吸した。


 リラックスするたび暗示をした。緊張と弛緩を足先から頭まで続け、
 階段を一つ下りるごとに今までにないくらいリラックスしていくイメージを続けた。

 どれくらいたったか、、

 完全に無の状態だったと思う。


 そのときガクン!!と自分の奥深くまで沈んだのである。


 トレインスポッティングでレントンが見てたベッドに沈んでいく感覚だ。




 そこは完全な闇であり,深海であり、自分の内側なのだ。

 とても静かで、心臓の音と、自分の意思ではなく呼吸している音だけが聞こえた。


 このとき自分は肉体ではないのだと知った。

 肉体は乗り物なのだ。


 体は眠っている。


 でも俺は起きている。



 不思議な感覚だった。

 ふと、空になろうと思った。


 空と思ってもいけない、空、思考を止めるのだ。


 止観。中国の黄山の登山道入り口の書いてある言葉だ。



 浮かんだ考えをひたすら消していく。


 浮かんでは消え、浮かんでは消え、、、




 そして意識もなかったときに突然それはやってきた。



 心臓がどんどん早くなっていく。 体は反り始め、キーンという音がドンドン高くなっていく。


 周波数が、VIBERATIONが高まっていくのだ。

 そして、今までに感じたことのないほどの多幸感に包まれた。


 性の絶頂にも似た、でもその何倍もの快感である。



 それは脳内モルヒネ、βーエンドルフィンが多量に脳内から噴出したんだと思う。


 ガン細胞にたらせばガンを治し。細胞を若返らせる、モルヒネの6倍とも呼ばれるハイグレードだ。




 それ以来、第6感、6thSENSEがひらいたのか、直感が磨かれた。


 面会に友達が来たならそれが直感で分かる。

 誰が今ついたな、と思えばオヤジが面会だ、とくる。


 そして頭の後ろにEを感じる、青紫の光や黒いモヤモヤ、赤い光がみえる。

 あとで知ったが青紫の光とは高い光、GUADIAN ANGELなどで、赤は怒りだ。


 そのときは全てがありがたくて、美しくて、いとおしくて、嬉しくてたまらないのだ。


 自然の美しさはハンパではなかった。

 
 キラキラしてるのだ。


 そして、この広い宇宙のちっっさな星の上で、まるで人がアメーバを観察しているかのごとく、生きている!自分がこんな小さなところで生きている、、もうとにかく言葉にならなかった。


 全ての人に愛を感じた。
それが本当のアガペーの愛、慈しみであろう。


 ブッダも、キリストも、βーエンドルフィンでハイだったからこそ、あんなことが出来たのだ。


 じゃなきゃ、人を愛せない。

愛とは無条件なのだ。 これが人間の真の姿である。


 しかし、この世界に戻ってみて,それはせいぜい理想主義にしかなりえなかった。


 人々は病んでいる。 ONELOVEがあったなら、国境も貧富の差も、飢えも自然破壊もしないだろう。



 ひとは笑ったり,楽しいことがあると、つまりIRIEなときβーエンドルフィンを分泌する。

 そして同じ周波数のものはシンクロ、共鳴し引かれ合うのだ。



 全てを作るのは思考、言葉、行動、これはエネルギーである。


 ONELOVE、ONENESSとは宇宙の本質、いのち、エネルギーのことである。

本当の愛とは

恋愛の愛や、親の愛や、そういった限定されたものではない。


愛には際限はない。

条件も無い。

ただ、あふれ出るもの。


見返りも求めない。

ただただ、与えるのみ。


相手の幸せを、自分の幸せとする。

つまり相手と自分という概念はない。

自分しかいない。


そんなの理想主義の不可能なことなのだろうか。


否、そうではない。



完全なる愛の状態の時には、これが可能なのだ。


はるか昔、キリストもそうだったはずだ。

しようと思って、愛するのではなく、愛しているからそうするだけなのだ。




その状態にになる為には、

b-エンドルフィンがたくさんでていればいい。


僕は2度ほど、ヨガで言えばクンダリーニ昇華というのだろうか、そういった体験をした事がある。

そのときには、最高の多幸感、愛に包まれる。


そのときには、全ての人に愛をそそげるのだ。

なぜなら無限の本当の愛がうちからわいてくるからなのだ。


その体験についてはまた今度書こうと思う。

感謝&BLESS!
本当のあなた

それは最高のあなたです。

最高に優しくて、たくましくて、親切で、

穏やかで、明るくて、気持ちが良くて、

にこにこと朗らかなあなたこそが、本当のあなたの姿なんです。


これはすごく重要なことです。


人は、悪い部分の自分を、本質と勘違いしています。

というより、そういう風に覚えさせられてきました。



これこそが間違いです。不幸の種です。



人の本質は、完全円満なるいのちです。

人は神の子です。仏です。


それ以外の自我、エゴは本当の自分ではないのです。


それはやがて落ちてゆく、消えてゆく汚れみたいなものです。


過去世において積み重ねてきた、神から離れてしまっていた時の自分勝手な思い、行動、


そういったものの現れてきている姿であって、本質ではないのです。



これをよくよく考えないといけないです。



自分は自分の思っているとおりの自分になります。


イメージです。



自分の至らないところは全て、やがては消えてゆくもので、自我なんです。



自我と神我が一つになれば、あなたはそのまま、神であり、仏なんです。


そのためには自我想念を無にして、空にならなければいけない。


しかし、これが大変難しいです。


人の想念レベルにおいても、直ぐ分かる人もいれば、全然分からない人もいます。



いいとか悪いとか、そういった2元論はないです。

その人その人によって、学ぶ経験が違うだけです。


道は全体を通して、道なのであり、その部分部分でよしあしを判断できません。


だから誰しもが、人や自分を責め裁けないのです。



まずは、自分を愛すること、許すこと、そうして初めて人を愛せます。


FORGIVE, FOR LOVEなのです。

与える為には自分が持ってないと与えられません。


与えれば与えられます。


もっともっと、自分を愛せば、人を愛せますし、その分、人から愛されます。
もっともっと、自分を大切にすれば、人を大切にできますし、その分、人から大切にされます。


愛は見返りを求めません。際限もありません。条件もありません。

愛はうちからあふれ出るものであり、

チューニングを合わせることによって、愛はあなたにわいてくるのです。


感謝!BLESS!!!