1.演習書(上三法)
タイトルの通り学者執筆の演習書のみアマゾンリンクあり
某塾論マスについては答案構成と、論点のチェック、規範や論証の流れの確認・復習に使う予定
憲法
演習ノート
(現在絶賛部屋のインテリア)
予備短答終わったら、論マスと並行して進める
あとはとりあえず判例読んでおく
民法
いわゆる北大本。
当てはめ部分の解説が丁寧で使いやすい
基本論点おさえつつ、しっかり学べる印象
あとは旧試過去問
刑法
事例演習教材
手を広げすぎず確実に潰したい。
あと、この本はタイトルが面白い(興味ある方は裏表紙にも書かれてる目次見てください)
どうして刑法の先生方はこうも遊び心の塊なのでしょう?
2.ふぁらおの近況
(1)自主ゼミその2
北大本潰す民法の自主ゼミもやっていますが
サークル(法律勉強会系)の後輩2年生がやってる刑法自主ゼミに混ぜてもらうことになりました
知識の確認、復習、整理に丁度よい
意外と分かってないことに気づくこともある
こちらの自主ゼミは参加することに満足するのではなく、参加して復習することで知識の定着を図るのが私の参加趣旨
あとは単純に世話焼きな先輩なだけ 笑
(2)ソクラテス
ご存知ソクラテスメソッド
私は何故かよく当たる
今に始まったことじゃないけど
多分、座る席の問題(大体前の隅っこ)とか先生との関わり度とかのせい
税法とか国際私法とか何故か私がよくソクられる
個人的にはソクラテスは使い方次第だと思ってます。単にソクラテスされて終わりじゃなくて、あとでちゃんと復習して、自分なりの帰結を導き出せたなら、効果ありなのでは?
考えるきっかけにはなるし
まぁ、私はご存知の通り、個別に答案見てくださいと頼みに行ったり、講義後の時間を使って先生方と仲良くなろうとしたりする人間なので
自ら1対1ソクラテスに突っ込んでいくスタイルのやつです
3. 今回の記事、なんか答案みたいなナンバリングついてるけど気にしないこと
Fin


