○○には、貴方の名前を入れってください。
夢の国
in○○の自宅

雅「○○今週の、土曜日デートしょっか?」

○「したいけど、雅臣仕事じゃない?」〈上目遣い〉

雅「仕事だけど土曜日わ、6時までだから大丈夫だよ。」○○の上目遣い可愛い過ぎる。(雅臣の心の中)

○「雅臣が、無理しない程度で、デート出来るならしたいけど、本当に大丈夫?」

雅「本当に大丈夫だよ。だけど、○○が、そこまで気になるなら、外食だけして、その後は、○○の家に来る様にする?」

○〈コックリ頷く〉

雅「じゃあ、そうしよっか。」



日は立って約束の土曜日

♪~~~

○「あ、メールだ。」

内容
○○ごめん、少し遅くなる。

♪~~~

雅「メール来た。」

内容
ううん、大丈夫だよ。
仕事でしょ。
それに、雅臣が、計画してくれたしね。
雅臣お仕事頑張って。

優しいなぁ、○○は。
好きになって、良かった。
(雅臣心の中)

1時間後
♪~~~

○「電話だ~~~」

○「もしもし」

雅「もう、少ししたら○○の家着くから。」

○「うん、分かった準備しとくね。」

雅「うん、分かったじゃ、いったん電話切るね。」

○「うん、じゃぁね」

雅「じゃぁね」

ツーツー

15分後

ピンポン

○「はい、いま出る。」

ガっチャ

今日の、○○可愛い過ぎる(雅臣の心の中)

今日の、雅臣かっこいい
いや、いつも、かっこいいんだけど
いつもに、増してかっこいい。
(○○の心の中)

雅「じゃ、行こうか?」

○「うん。」

in車の中

雅「今日の、デート先俺らが、出会ったレストランで良い?」

○「うん、久々に、行きたい。」

雅「じゃ、行こうか?」

○「うん。」

inレストラン

○「今日の、雅臣いつも、以上にかっこいいよね。〈小声〉」

雅臣に、聞こえってるかなぁ?(○○の心の中)

雅「○○ありがとう、それよりも○○の方が、可愛い過ぎるんだけど!」

○「雅臣聞こえてたの?」

雅「うん、だって俺○○の事好きだから○○の事しか見て無いもん」

○「ありがとう、私も、雅臣の事好きだよ。」

雅「うん。ありがとう(*^.^*)」

○「いえいえ。」

雅「○○、いきなりだけど、これからもずっと一緒にいてください。」(指輪と一緒に)

○「はい。よろしくお願いします。」

雅「○○、本当に良いの?」

○「うん。私も、雅臣とずっと一緒に居たいもん。(^∇^)」

雅「ありがとう。一生大事にするから。」

○「うん。私は、雅臣が嫌だって言っても絶対に離さないから。」

雅「うん、それに言わないから。だって俺○○の事愛してるから。」

○「ありがとう。私も愛してるから。これからもよろしくね。」

雅「こちらこそよろしくね。○○、良い家族になろうね。」

○「うん」

雅臣となら良い家族に、なれるよ。

END

後書き

ここまで、読んでくれた皆様ありがとうございます。

自分の文章能力呪いたいわ~~~

飽きずにこれからも温かい目で見守ってくれると嬉しいです。