二日間にわたって開催された盛和塾第20回世界大会に参加してまいりました。
世界各地より4000名もの経営者、経営幹部経営体験発表を行います。
共通していることは「世の為人の為に働くことが人間として最高の行為である」という利他の心の実践です。
教育でこのことを一言で例えるならば「愛」ということになると思います。
生徒の人生にどれだけ貢献できるか!どれだけ本気で関わり合うこおtができるか!が大切!
他にもさまざまな学びがありました。
一例を紹介します。それは、松田先生のブログにも書かれてありますので参考に
学力を未来進行形で考える。
by松田
未来進行形は
「自然な成り行きで起こる未来の事柄を表すとき」に使われます。
[will]
[be ~ing]
ようするに、自然な成り行き。
世界は常に「進化」してます。
昔は馬で移動していたのに、今は車や飛行機があります。
勉強も同じ。
もし、今わからん問題があって投げやりになってる子がいれば、先生に聞こう!
必ずできるようになります。
勉強は未来進行形。
どんな子も勉強はできるようになる。
できない問題ができるようになり、学校の授業も理解でき、テストも点数も上がる。
わくわくするなー!
学力は未来進行形!






