この数日間は仕事漬けでした。
そしてお盆も仕事になりそうです。
元来、仕事好きなので、
休みに仕事をすることは全く苦に
なりません。
しかしやはり夏は遊びに行きたくなります。
「趣味なし上等。仕事バカ上等」
とは村上龍氏の言葉ですが、
私はこの言葉が気に入っています。
実践はしていませんが・・・
また氏はこんなことを言っています。
「趣味の世界には、自分を脅かすものがない代わりに
人生を揺るがすような出会いも発見もない。
真の達成感や充実感は、多大なコストとリスクと
危機感を伴なった作業の中にあり、
常に失望や絶望と隣り合わせに存在している。」
仕事の楽しさを覚えてしまうと他のゲームは
遊びにもならない、ということです。
私は仕事バカではありませんし、まだまだ
遊びたいと思っています。
しかし何故かこの言葉に目が止まってしまった
のです。
それは最近、達成感や充実感を感じる事が
少なくなってきたからだと思います。
目先の欲望で快楽を求めてしまいますが、
心の中ではもっと大きな達成感を
求めていたのでしょうか。
人間は「達成感」「充実感」を感じたときに、
やりがいや生きがいを感じるのだと思います。
それらをいかにたくさん感じる事ができるかが、
人生のテーマのような気もします。
多くの達成感や充実感を感じるためには
趣味ではなくて、仕事でしかありません。
成功者があえて厳しい道を選んで進むのは
そういうことかと思います。
「趣味なし上等。仕事バカ上等」
良い言葉です。
昨日、「かわいげ」のある人が
成功できると書きました。
素直になるのと同時に
自分をさらけ出せる人が周りからの
力を得やすいのだと思います。
一人で黙々と頑張るのも日本人の美徳
だと思います。
しかし、どうしようもなくなった時は
周りに頼ることも大切です。
たくさん借りを作っても良いと思います。
その借りは数倍にして返すという心構え
があれば、借りを作ることも度量です。
その人にどうしても返せないときは
別の人に返せばいいですし、
返す人がいなければ社会に返しても
良いのです。
周りに迷惑をかけまいとして、
一人で何でも解決しようとするのは
ある意味、寂しい生き方かもしれません。
迷ったとき、悩んだとき、困ったとき、
つらいとき、苦しいときは、どんどん
周りを頼ってよいと思います。
ただ、頼ってばかりで、助けてくれた
人に感謝の意を伝えられない人は
二度と助けてもらえなくなります。
そういう人は借りるばかりで、
返すことを知らない人です。
借りを作ったら、感謝して、相手に
お返しすれば良いだけのことです。
心の中だけで感謝してもダメです。
必ず行動で、相手に感謝を伝えてください。
成功できると書きました。
素直になるのと同時に
自分をさらけ出せる人が周りからの
力を得やすいのだと思います。
一人で黙々と頑張るのも日本人の美徳
だと思います。
しかし、どうしようもなくなった時は
周りに頼ることも大切です。
たくさん借りを作っても良いと思います。
その借りは数倍にして返すという心構え
があれば、借りを作ることも度量です。
その人にどうしても返せないときは
別の人に返せばいいですし、
返す人がいなければ社会に返しても
良いのです。
周りに迷惑をかけまいとして、
一人で何でも解決しようとするのは
ある意味、寂しい生き方かもしれません。
迷ったとき、悩んだとき、困ったとき、
つらいとき、苦しいときは、どんどん
周りを頼ってよいと思います。
ただ、頼ってばかりで、助けてくれた
人に感謝の意を伝えられない人は
二度と助けてもらえなくなります。
そういう人は借りるばかりで、
返すことを知らない人です。
借りを作ったら、感謝して、相手に
お返しすれば良いだけのことです。
心の中だけで感謝してもダメです。
必ず行動で、相手に感謝を伝えてください。
小さい頃、願い事は
必ず叶うと思っていました。
しかし、大人になるにつれ、私たちは
ひとつずつ可能性をあきらめて、
子供のような純粋な気持ちを忘れて
しまいます。
私もそうでした。
夢をかなえるためには、
純粋な子供心をいつまでも持ち続けて
いる事が絶対に必要です。
何故かというと、人は「かわいげ」が
なくなったら周りから相手にされなく
なるからです。
周りが力を貸そうと思う人は、
年齢関係なく「かわいげ」のある人です。
自力だけでは、成功はできません。
夢を叶えるためには大きな「他力」が
必要なのです。
他力を作用させる為には、
かわいげが必要なのです。
「かわいげ」=「素直さ」とも言えます。
あなたも今日をきっかけに、
自分の気持ちを正直にさらけ出す
子供に戻ってみませんか?
多少わがままでも全然OKだと思います。
かっこつけて、自分をさらけ出せずにいたら
あっという間に人生終わってしまうのでは
ないかという危機感を持ち始めた
アラフォーの私です。
必ず叶うと思っていました。
しかし、大人になるにつれ、私たちは
ひとつずつ可能性をあきらめて、
子供のような純粋な気持ちを忘れて
しまいます。
私もそうでした。
夢をかなえるためには、
純粋な子供心をいつまでも持ち続けて
いる事が絶対に必要です。
何故かというと、人は「かわいげ」が
なくなったら周りから相手にされなく
なるからです。
周りが力を貸そうと思う人は、
年齢関係なく「かわいげ」のある人です。
自力だけでは、成功はできません。
夢を叶えるためには大きな「他力」が
必要なのです。
他力を作用させる為には、
かわいげが必要なのです。
「かわいげ」=「素直さ」とも言えます。
あなたも今日をきっかけに、
自分の気持ちを正直にさらけ出す
子供に戻ってみませんか?
多少わがままでも全然OKだと思います。
かっこつけて、自分をさらけ出せずにいたら
あっという間に人生終わってしまうのでは
ないかという危機感を持ち始めた
アラフォーの私です。