寝るのが朝5時というheroですふふ


なぜそんなに遅いかってはてなマーク





そりゃぁぁ夜中に「世界陸上」*があってるからじゃぁないですかぁアップ

あれを見だすと興奮して中々寝れませんきらきら!!


そして山本高広モトイ織田裕二のズレタ発言が面白くて

たまりません笑


あのかた、結構言いますアッシュ




まぁそんなこんなで本題に入ります~Wハート




今日はやっとこさ「宮崎旅行」について書きますよーきらきら



まずは一日目からにこ


まぁ一日目って言ってますが、バイトがあったり親友に会ったりしていたので出発したのは


午後八時ですなっ・・・なんと!



ETCをつけていない私たちは堂々と高速で行くことにマリオ宮崎








私たちの予定はこちら矢印


心一日目心バイトを終わらせて、高速でバァーっと宮崎の高千穂にINする!

                ↓

適当にファッションホテル(お洒落にゆってみた)に泊まる



心二日目心高千穂でボートに乗る!

           ↓

日南海岸へ向かう(かなり遠いいためいき

           ↓

予約してた海ぞいにある旅館に着く

           ↓

        名物を食す


心三日目心モアイ像を見に行く(日南海岸の近くにあるよー)

           ↓

        適当に街ブラ

           ↓

         名物食す

           ↓

          帰る




皆さん、「薄い!なんでもっと行かないの?」っていうかもしれませんがぁ、

これは前回も言った通り、私の体調を考えての計画ですぼー



相方さんには悪いけど…。




というわけで無事夜の11時頃、高千穂に到着キャハハ



hero「さっ、この辺でホテル探そうかニコ


相方「そうやね」



ピッ音符ピッ音符ピッ音符

ナビでホテルを探す私たち音符





hero「…」

相方「…」



ってないやんけぇぇぇぇぇぇぇむっ


そう、高千穂はなんにもない町でしたううっ...



最初からズッコケタ私たち滑る



そうこうしていると目の前にビジネスホテルと書いてある看板がぼーぜんビックリ

でも見かけ全然ホテルじゃありません汗



でも車の中で寝るのは嫌ってことで、いざ空室確認を夜景



部屋は全然空いていてすぐ入ることができました猫村1キャヒーン





まぁ見た目はやばかったですが、中は以外と快適だったのでよかったかなふふ~ん

でもテレビが3チャン位しか映らなかったぁへ?




就寝おやすみ。おやすみ。月





続きは明日~ラブ







もうあたしゃ眠いぞよおばけ。オヤスミ







さてさて、そのおばちゃんが帰って、一時間位たった頃でしょうかハート



この日は、この前ブログでも少し登場した18歳キャピキャピの女の子

Tちゃんとラストまで一緒の日でした★



Tちゃんがお客様対応をする為私がレジに入ったときのこと★




Tちゃんレジの近くで接客中っっ★





対応しながらチラチラ私を見て、



「もう我慢できないぷっ」といわんばかりの吹き出し顔をする

Tちゃんぼー




もうこの子はぁお客様に見られてないと思ってまたこんな顔を…







とお客様を見ると…







ふんがあかかえる




私も吹き出しちゃいましたうああん



そこにはいっつもお店にくるおばあちゃんがキラキラ3


このおばあちゃんは当店で名物的なおばあちゃんです笑





名物おばあちゃんの特徴ghost*


1*腰が90度以上曲り、常に下を向いている

2*常にたくさん荷物が入ったビニール袋を2,3個持っている

3*店内は見て回らず、レジで店員を呼ぶ

4*必ず靴下(長すぎてもダメ、短すぎてもダメ)を1足買う

5*靴下をソックスと言う

6*時間を必ず聞く

7*多分80代




T「靴下ですね、少々お待ちください」


おばあちゃん「はいはいまるちゃんのおばあちゃん




Tちゃん笑いながら私を通過し、走って売り場にいくダッシュ


そしておばあちゃんも私の所にいく…





「ん記号」

watashinotokoroniiku??????






おばあちゃん「おっおいくらですかフネ


おばあちゃん、体は私に向いてるけど地面に聞いてますラブカワイー



hero「すみません、今スタッフがお探ししておりますのであせる



おばあちゃん「はいはいフネ





そしてソックスの長さが、長すぎる短すぎるあぁぁだこぉぉだを

Tちゃんと繰り返し、無事購入し帰っていきましたパン子




するとTちゃんが笑いながら私の元にキラキラ




T「heroさん、あのおばあちゃんが靴下買いにきた理由聞きましたか?」


hero「んや。なになんか理由があったと??」


T「もー、相当おかしいぃんですけど、あはははははははSAYU爆笑!


hero「なになにぃぃぃ」



T「あのぉ、前うちで買った靴下をはいて歩いてたら、途中で脱げて

 失くしたらしいです。ど、どうやったら、な、なくな、るんですかぁぁぁあははははははSAYU爆笑!



Tちゃん笑いすぎて最後言葉になってませんでした笑




もちろん私も爆笑キャッ





あぁぁぁぁ、今日はこれで平和に終わるなぁと感じたheroniko*

だって閉店まであと10分手




やなことなんてあるわけないない手手




というわけで私は外に出してある何本かのお店の旗を直しに外へ行きましたニッ








するとすると~




あらあらあら~





さっきのおばあちゃんが自転車置き場にいるのが見えますにゃ

※ちなみにお店の目の前が駐輪場です。



『おばあちゃん自転車もってたんだぁ』(頭の中)



おばあちゃんは何をしているかというと、

自転車のカゴに自分の荷物を入れお饅頭らしきものを食べてます栗饅頭



『じゃぁ、ちゃんと家もあるのかなぁ』




その時でしたえ゛!






んん




自転車の後輪のところに黄色い光るシールが!



実はheroの自転車の後輪には黄色いシールが貼ってあります黄色

このシールは私の住んでいるマンションの人が貼るシールオレンジのコスモス




『おばあちゃん、私と同じマンションに住んでるんだぁ…』




…と黙々と旗を直す私…ホエ?





でも「そうじゃねぇだろぅ!」


ってすぐに我に返り、もう一回すんごい目をコラシテ自転車を見てみるとぉぉぉぉぉ…











ぎや文字あ~ムンクの叫びムンクの叫び



やつぱりい泣泣






あたいのちゃりんこぉ~


あたいのちゃりんこでフッツーにご飯食べてるやん、おばあちゃんううっ...




heroは何も言えずお店に戻りTちゃんに

「外見てきてんううっ...



と言いTちゃんとレジを代わりましたガクリ



Tちゃんはまたまた爆笑…うう



hero「あたしゃ今日おばあちゃんのちゃぶ台で帰るのね…」




と呟くとTちゃんは



T「heroさんに、笑いの神がおりました!!」



と更に大爆笑えー



そしてさらに災難は続くダウン




それはバイトが終わり、いざチャリ置場に行ったとき…


思った通り私のチャリのまわりは食べカスだらけ涙




帰って寝て忘れよう…そう思ってチャリに乗ったとき異変に気づく…






悔し泣き



パンクしとるやんけぇぇぇぇ悔し泣き




というわけでこれが私におきた災難でしたぁ風邪ひき

もう勘弁してぇぇぇ風邪ひき風邪ひき






宮崎旅行は…




また時間をとって改めて書きますーぶた(・・;)


申し訳ございません沈




今日は昨日あった最悪の出来事をかきます泣

あっためいき最悪とか言っちゃダメですねむっ


昨日は本当についてない日でしたううっ...




heroはいつも朝起きたら星座のランキングを見る習慣がありますあひる

あんまり内容は信じないけど、


どーーーーーーもドコモの星座ランキングだけ当たる!!




ちなみに、ついていない昨日は、最下位の12位でした涙




「やな一日だなぁ」ムムム




そう呟きながらいつものように雑貨屋さんへパンだ






ピッ♪ピッ♪ピッ♪ピッ♪



ただいまheroレジ打ち中キラキラ





そして、お客様の数も減り、レジには誰もいなくなりやしたきらきら



「平和だなぁ~」


そう思った至福の時でした!!





ボソボソ「~お菓子」ボソボソ

という声が…




どこからだ???と思いながら左を向くと、

商品ごしに私を見てるおばちゃん(お姉さん?)がちゅあせる




正直、私に言ったのか解らなかったけど、こっち見てるから

反応したほうがいいのかなぁ…とまよいつつ…




「お菓子ですか??顔文字






おばちゃん「…」


おばちゃん、私を見つめながらも完璧なシカトあんぐり






えーと…(困)えへへ…








やっぱり私じゃなくて独り言だったのかなと思い、でもこっち見てるから

もう一回聞いてみることに…



「うちにお菓子があるかってことですか?顔文字あせる





そう言った瞬間でしたビックリマーク


おばちゃんからの一言…





「ここにいるのに他の店の話をしますか!?はぁ?!

と、なんと大きい声で怒鳴りだしたムンクの叫び



周りのお客様もビックリムンクの叫び

heroはもっとビックリムンクの叫びムンクの叫びムンクの叫び





んでもって何を言ってるのかすぐには理解ができませんでした↓↓



とりあえず、接客業なので笑顔と申し訳ない顔とを使い分けて、



hero「申し訳ございません…。当店では食品の取り扱いはしていないんですよ困るあせる



おばちゃん「(大きい声で)ここにいるのにここで他の店の話をしますか??はぁ?!





hero「…」

おばちゃん「…」



hero「食品でしたら、隣がスーパーですのでそちらでお求めくださいニコあせる



おばちゃん「(大きい声で)ここに私がいるのに違う店の話しをしますか!!!!はぁ?!

 じゃぁ貴方聞くけど、私がここでセブンの話をすると思う???はぁ?!





hero、いきなりセブンが話の例えに出てきて吹き出しそうになる…がこらえるプ


そして周りのお客様は皆おばちゃんに注目注目







hero「申し訳ございませんでした」






するとおばちゃんはどっかへ行ってしまいました…ぼー



あっおばちゃんおばちゃんって書いてるけど、

どっちかというとお姉さんかなぁ??



化粧っ気がないお姉さんリラックマ





すんごい嫌なことがあったんだろうなぁとか、とにかくなんでもつっこんで

謝りさせたいんだろうなぁとか考えていると…




スタスタスタ…歩く




おばちゃんレジに来た!…




バン!!!




レジに電池が置かれる…






hero「ありがとうございますニコシールでよろしいですか?ニコ



おばちゃん「はい」



ちゃんと返事をしてくれたことに驚く私むー




…と思った瞬間…




おばちゃん「いちいちシール張るか聞くな!!!てかいちいちシール張るなよ!!!ママ



と怒鳴る怒鳴る…




おいおい一体どんな嫌なことがあったんだYO!!!(笑)

そして自分がシールOKしたんだYO!!




hero少しじれったくなっちゃいましたむっ




hero「シールはぎましょうか??苦笑DASH!


おばちゃん「いちいちはがんでええ!!いちいち反応せんでええ!!」




私…げんなりダッシュ


そこへ別のお客様がレジへうえ

しかも商品一点うえ



よっし!!!

少しおばちゃんに嫌味のように言ってやるかなぁちびまる子ちゃん




hero「いらっしゃいませ好シールでよろしいですか上げ上げ??」


若者「はいWハート


hero「ご協力ありがとうございますキラキラ




そうこうしているうちにおばちゃんは、顔色変えず

最初から最後まで不機嫌な顔で帰って行きましたぼー




あのおばちゃんに幸あれ!!

でもなんでもかんでも人に突っかかってたら…




次は吹き出しちゃうからねぷっ





さてさてついてない日は、まだまだ続きます…



が疲れ果てたので一線区切りますラブ





第二章はお次で!よろしくー上げ上げ