カスタムロッドを楽しむってこういうこと
おはようございます☀
先ずは先日ネットで見つけたバスに優しいメジャーをご紹介
デメリットは一生このままなことと、寒い時どうすんだ?ってことですか
バス釣り好きな人なんだろうなぁ
さて
昔のAi-Craft記事を読み返してたらこんな素敵なカスタム発見
こちら
鱒レンジャーだそうです
それをベイトにカスタム
なかなか楽しいカスタムです♫
高価なイメージのカスタムロッドですがこんな楽しみ方もあるんです!
ロッドのカスタムにご興味あれば是非Ai-Craftへ
カスタムの料金は上記をご参照ください
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釣りの最中の音
今日は午後からお仕事なんで午前中はゆっくりしております
昨日は一匹しか釣れなくて消化不良な感じなんで今日も出撃するか迷いましたが朝起きれませんでしたw
今年は50upに届かないまぁまぁサイズが多いです
話は変わって久しぶりに真面目にブログを書いてみます
タイトル通り釣りの最中の音についてです
音と言ってもいろいろあります。よく耳にするのが足音やルアーやワームをキャストした時の着水音を気にかけるとかですよね。それからマナーのない大声出しながらで釣りする人たちの騒音あります。
騒音問題に困ることはありますが今回は単純な釣りをしている時の音の話しです。
ポイントへ近づく時の足音は自分もかなり注意するほうです。
水際に人影が入らないよう、足音や振動が伝わらないよう細心の注意を払います。
着水音はケースバイケースというか、投げるルアーによって変わると思います
フィネス系の釣りならほぼ100%で着水音を抑えますが、ビッグベイトやフロッグ、虫パターンなんかなど逆に着水音があった方がいい場合もありますよね。
実際に魚が跳ねたり、カエルが飛び込んだり、虫が水面に落ちたりした時のことを考えれば着水音や波紋が効果的な場合もあります。
しかし、基本的にはバスに違和感を与えないよう音を出さずに攻めていけた方がいいので、カバーや岸際にワームを撃つ際は着水音はしないよう注意しています。
対岸など遠投する際は直接水にキャストしないで陸に一旦キャストしてから着水させたり、カバー周りならカバーに引っ掛けてから水につけたりするようにしています。
これだけで釣果に差が出ると思っているのでめちゃくちゃ気をつかってキャストしてます。
ここまでの音に関するネタは良く聞く話しだと思うし、自分の様なねちっこい系アングラーは結構気にしながらやる人多いのではないでしょうか?
で!自分以外で言ってる人見たことない気がしてるんですが…
自分はこのカバーや岸際へのキャスト時にもう一つ注意していることがあります。
それはベイトでキャストした後に行うクラッチの戻し音です。
あのガチャっていう音と振動は水中にも伝わっていると考えてます。
あの音をなにも考えずにガチャっとするか、そっと戻してあげるかでバスに与えるプレッシャーは低くなると考えてます。
本当にバスに影響があるのか解りませんがやるのとやらないのでは確実に差が出てます。
ちなみにワームをフォールさせる時もすぐクラッチを切らずにサミングしてラインを出しながらフォールさせるようにしています。
大それたことではないですが自分が釣りをする上で気をつけていることを書いてみました
気になった方は試してみてくださいww
ただ、釣果に差がつかなくてもクレームは受け付けません!
ねちっこい系アングラーはこういうこと気にしながら釣りをしています!!っていうお話しでした
では
仕事してきますか…










