オルフェーヴルが競馬界最高峰の凱旋門賞で2着。と、分かっていたこの動画見ていたが、もう残り100メートル切るまで勝ったと思えるレース展開だった。300百切った所でも、これで負けるの?と思える程のレース展開。
ここまで惜しいと非常に残念。
競馬は1着以下は皆同じと言われる厳しい世界。
そして、こちらはモータースポーツ最高峰F1。F1は年間を通しての勝負、コンスタントに好成績が求められる世界。
しかし、そんな事を言っても同じ日本人の活躍は嬉しいもの。
小林可夢偉が日本グランプリで3位入、賞表彰台に登った。母国日本での入賞嬉しい限り。
http://www.sponichi.co.jp/car/news/2012/10/08/kiji/K20121008004282020.html
そして、つい先程iPS細胞で以前からノーベル賞候補に挙げられていた山中京大教授の受賞が決まった。
最近、こういう科学モノに興味をそそられていたので、こちらも嬉しいニュース。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK30030_R30C12A5M12700/
なんだかんだ言っても、まだまだ多くの日本人が世界で活躍している。
そう、悲観するもんでもない。
広大な宇宙を謎を探るために極小の世界を覗きこむ人達。
ヒッグス粒子の発見に携わった一人が著書「ヒッグス粒子の謎」。
買うに当たって一瞬だが迷いがあった。いくら一般書向けの基礎的な本というが、そこはやっぱり量子論とか出てくる素粒子の世界、読みきれるだろうか、と。
しかし、読んで見ないとそれも分からないので、やっぱり購入。
物理の世界って本当はバリバリ数学使うし見えない世界だからインスピレーションは大事だし、俺なんか想像も付かないぐらい本当は凄い学問なんだけど、この分野の人達は本書の著者を含めて、分り易く丁寧な説明で、且つ面白い本書く人が多い。
やっぱり宇宙って幾つになってもロマンがあって、それを仕事にしていると童心を忘れる事が少なくなるからなのだろか。
面白かったので、感想書いてみた。
http://blog.livedoor.jp/heroxxx/archives/4215448.html
ヒッグス粒子の発見に携わった一人が著書「ヒッグス粒子の謎」。
買うに当たって一瞬だが迷いがあった。いくら一般書向けの基礎的な本というが、そこはやっぱり量子論とか出てくる素粒子の世界、読みきれるだろうか、と。
しかし、読んで見ないとそれも分からないので、やっぱり購入。
物理の世界って本当はバリバリ数学使うし見えない世界だからインスピレーションは大事だし、俺なんか想像も付かないぐらい本当は凄い学問なんだけど、この分野の人達は本書の著者を含めて、分り易く丁寧な説明で、且つ面白い本書く人が多い。
やっぱり宇宙って幾つになってもロマンがあって、それを仕事にしていると童心を忘れる事が少なくなるからなのだろか。
面白かったので、感想書いてみた。
http://blog.livedoor.jp/heroxxx/archives/4215448.html
- ソニー(VAIO) VAIO Tシリーズ(11.6型ワイド) 119 W7H 64/Ci5/4.../ソニー

- ¥価格不明
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最近、こいつに惹かれてる。
モバイルも自宅でも完全にapple製品で統一した環境になって、何も問題なく、いや快適過ごしている。
なのだが、結構買ってしまいそうな勢いまでなっている。
理由としてはいくつかあるのだが、
デジタル環境がスムーズで何の問題もないのだが、敢えてそれを崩したくなる気持ちがもたげて来る。本来持っている天邪鬼な性格が顔を出す。
それと、仕事柄肉体労働者関係の人達が多い。その人の中では俺はパソコンに詳しいと思われている。
ホントは、パソコンの動く仕組みやインターネットの仕組みの基礎を独学で覚えた位だから全然足したこと無い。
だけど、仲間内にはわからないことが有ると聞かれる時が有る。
どうしたらいいのか?と。
しかし、macになって数年、もう色々忘れちゃってるだよね。基本的な事もさ、実際にいじくりながらじゃないともう思い出せないぐらいに。
周りはプライベートも仕事も99%はwin。俺一人ではMacオンリーでも支障は無いが、winを知っておくのも必要性を感じるこの頃。
それに、物事は反対側も知っておくのは大事なことだしね。