【No pain.No gain.】

【No pain.No gain.】

人生の教訓を記していきます。
只今、人生下克上中。

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何も言わなくて 理解りあえる
Soulmate
時が流れても 色褪せない2人
お互いの夢に向かって走り出す
会えなくなる事少し怖いけど
電話1つで会いに行くよ
支えあう事 約束したから

You are always My ”soulmate”
I believe we will stay together.

数え切れない思い出が
背中を押して

切ないのは風のせい
君もきっと感じてる

遠く離れても 
同じように雨は降るけど
君はきっと 今も走ってる 
負けたくないから

何も言わなくて 理解りあえる 
Soulmate
時が流れても 色褪せない2人
お互いの夢に向かって走り出す
会えなくなる事少し怖いけど
電話1つで会いに行くよ
支えあう事 約束したから

You are always My soulmate.
I believe we will stay together.

絶対に負けるな
もうずっと側にいれないから
不安で仕方ないよって
君に心配かけた
うまくやれるよ あの時の言葉
忘れてないから

何も言えなくて 笑顔奪った日も
君だけが僕をわかってくれた
きっと君なら強く生きてるよね
今 振り返る

You are always My soulmate
I believe we will stay together.

Soulmate/清水翔太
1歳歳上の2億調達した起業家の言葉。
出会ったのは2年前だ。

俺もそう思うので共有。

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“強さ”は、諦めない=継続することで生まれる。
“成長”は、挑戦→体験することで生まれる。
“成長速度”は、“強さ” × “成長” × 集中力で決まると思う。

来月で24歳となる。20代前半戦最後の年だ。
23歳を振り返ると、大きく成長はしたと思う。
ただ同時につまらなくもなった。
普通のことを言うようになった。

“なんでだろう”と考えた。

ふと思った。

「東大狙おうかな」と言えば、“無理だ”と言われた。
「起業する」と言えば、“成功しない”と言われた。
「日本一になる」と言えば、“時遅し”と言われた。

いま僕はtrippieceを
「5年以内に世界1000万人が旅するサービスにしたい」
と言っている。

23歳では何人の人に“現実的に考えろ”と言われただろう。
夢をみない起業家の何が面白いんだろう。

自戒を含め、“無理だ”は禁句だ。
可能性を縮めるだけだ。

母校が甲子園の出場を決めた。
彼らは、甲子園出場ではなく、甲子園優勝を目標にしている。
彼らにとって、甲子園で優勝しなくては、“悔しい=目標達成ならず”なのだ。ゴールが遠ければ、そこに向かって走りこむ量も変わってくる。

夢を本気で抱くものは、それが夢と呼ばれるだけ途方もないものだという事は理解している。

それでも僕達に“無理だ”と言わないで欲しい。
そして、多くの人に“無理だ”と思わないで欲しい。

社会人になると、突然に社会のルールという見えない規制が縛る。
それまで、「起業して、世界を変える」と言っていた人が、社内MVPを目指すようになる。
きっとそれはそれで満足なんだと思う。否定する気はさらさらない。

でも、夢を抱く馬鹿が少なくなっていく寂しさが残る。

ああ、青臭いと思われるんだろう。
だけど、それでもいいじゃん。

夢が壮大であれば壮大であるほど、多くの人に笑われる。
でもそれを叶えたときに、それはきっと賞賛に変わる。

なによりも自分の夢を叶えたときに、どんな感動を味わえるのか、僕はそれが楽しみで仕方ない。
本当の感動はやった人にしかわからない。

諦めるな、挑戦しよう、夢に集中しよう。

ある投資家の言葉を借りる。


「最後に勝つ人?根性あるやつだろ。」
新年あけましておめでとうございます。


過去3年の仕事の振り返りと、
家にある書籍の山の整理をしてたら年が明けてしまいました。笑


年末年始がもう少しゆっくり時間が流れてくれないかなと本当に毎年思う。。。笑


2009年~2013年と過去5年の記憶を辿りましたが、
自分を大きく変化させた時にはいつも

・目標とする人
・ライバル
・新たな環境
・新しい挑戦
・明確な目標値と期限
・目標達成後の変化イメージ
・悔しさと怒り

がありました。


改めて自己分析しましたが、
自分が勝負できるのは、

・ビジョン
・情熱
・人間性

の3つ。
多分一生これしかないんじゃないかな。笑



今年は人生懸けて
本当に待ったなしのガチンコ勝負の一年の位置づけの年。


この先の人生決まるといっても過言じゃない一年。


ここ1年半くらい色々経験しながら、
寄り道、遠回りしながらも
コースの外れた部分を消していき、
ゴールまでの道を鮮明に近づけていった様な感覚です。

もう寄り道も回り道も充分。


2014年はフルスロットルで走り抜く。
どれだけスピード落とさずに一年走りきれるか。


人間的成長
ビジネスマンとしてのレベルアップ
経営者としてのレベルアップ


が今年は更に求められ、自分のビジョンに必要不可欠。


資産
仕組み


を残す人生に改めて決断する。


この先訪れる
様々な現実を受け止めて、乗り越えて、
奇麗事を貫き通せる力が必要だから。



・人を幸せ、笑顔にする事業を生み出す
・世界を良い方向へ変える側に立つこと
・人の人生の分岐点になる存在


を目指して今年も精進あるのみ。


自らが創ったもので人に良い影響を与えること。
仲間と同じ方向を向いて志を追う。


これが自分の幸せであり本当の楽しさだから。


こんな不器用な自分ではありますが、
皆様今年もどうぞよろしくお願い致します。



ポイント
自分の夢に対して
プレッシャーを感じているかどうか。

そこには明確な期限と数字、
その先のイメージと
圧倒的な渇望するwantが存在する


何をしようが、誰としようが

自分が本物なら結果は同じ

自己投資は 金、時間、体力、精神 どれだけ充てれるかが勝負

「自らが自らに求めるものが少なければ成長しない。だが多くを求めるならば、何も成長しない者と同じ程度の努力で、巨人にまで成長する。」
ピータードラッカー

古賀さんのブログより。


基本的にMBA受験に関する相談は次の世代に任せる方針なのだが、今日はHBSの先輩からの依頼で相談に乗った。めちゃくちゃ優秀でしっかりした人。しかし、Why MBAはこのままでは落ちるので全部考え直しという事でお伝えしておいた。


非常に優秀な皆さんのMBAエッセイの方針にてよくある問題は、ビジョンがないことだ。「日本はこうあるべき。うちの会社はこうあるべき。おれはこう成長すべき。だからMBA」そんなの全部、当たり前なんだよ。なんでそれが自分にとって重要なんだよ。どういう風に死にたいんだよ。


実は、ほとんどの人はビジョンをもっている。そのビジョンが、何らかの普通ではない実績につながっている。だから評価されている。しかし、自分では自分のモチベーションを生み出したビジョンに気づいていない事が多い。


ビジョンというのは多くの場合において子供のときから変わらない。子供の頃絵を書いて人にあげるのが好きだった人は、大人になってエレクトロニクスの設計をするのが好きになるかもしれない。「自分が作った自分らしいものが人の手の中で喜ばれ残される、そんな人間でいたい」というビジョンは不変。


でも、「自分が作った自分らしいものが人の手の中で喜ばれ残される、そんな人間でいたい」というビジョンはサラリーマンをやってると忘れる。いつの間にか会社のビジョンと混同する。何か違和感を感じたまま生きる。なぜか。自分にはビジョンがあるからだ。でもそれが何かわからないし思い出せない。


この場合は、「自分が作った自分らしいものが人の手の中で喜ばれ残される、そんな人間でいたい」というのがビジョンだ。それが本気ならば類まれなる仕事上のパフォーマンスにつながる。それが本気ならばでっかい夢をぶちあげる事につながる。


「自分が作った自分らしいものが人の手の中で喜ばれ残される、そんな人間でいたい」それが本気であり、そういう事に取り組んだときの自分にすごい力があった事を覚えているならば、その瞬間のポテンシャルが続けば実現できるであろう、精一杯大きな夢を描け。


「うちの会社にはこういう事ができない、こういう人材がいないからMBA」とか、何を言ってるんだ。会社の弱点が満たされてふつうになりました、それが何だというのだ。そんなのどの会社でも重要だ。そんな問題点だれでも指摘できるわ。何かが君を突き動かしたときがあるだろう。まずそれを思い出せ。


何か情熱をもって取り組んですごい事をやったことが一度ぐらいあるだろう。なぜそんな事をした。なぜそれが重要だった。なぜあきらめなかった。なぜ他の人にはできないのに自分はできた。何が自分と他人の違いを生み出したのだ。何がその本質にあった情熱なんだ。何がビジョンなんだ。


自分を突き動かした瞬間の自分をもう一度つれてこい。そいつはすごいやつだ。そいつならすごい事ができる。すごいポテンシャルがある。どうでもいい事をしようとするからそいつは帰ってこないんだ。自分にとって大事な事をやるしか、その力を戻す方法はない。しかしそれはできる。自分を知る。

「日本経済は問題だ」「うちの会社はグローバルじゃない」「自分にはリーダーシップがない」。知るかそんな事。MBAなんていいんだよ。どう死にたいんだ。何をする気なんだ。もっと大きく考えるんだ。


すごかったときの君はすごい。そこの部分においては相当すごい。他の部分はすごくなくてもそこはすごい。ならばそのすごさならば実現できる無理そうな夢を描くんだ。その力があることはすでに証明されている。サラリーマンやってるから忘れただけだ。


自分の輝いてる瞬間を思い出すのだ。なぜ輝いていたと思うのだ。なぜ誇りに思うのだ。掘り下げろ。理解しろ。自分は誰だ。なんで他の人と違うんだ。何が君のビジョンなんだ。


「うちの会社はグローバルじゃなくて」そんなスケール小さい話、知らんよ。会社みたいな小さい単位でモノを考えてるからどんどん小さく考える事になるんだよ。自分は誰なんだ。何ができるんだ。どう役に立てるんだ。何が夢なんだ。


君はすごいんだよ。いつもはすごくないけど。でもすごいときもあったでしょ。そのすごさを精一杯伸ばして、その両手いっぱいで抱えられないぐらい、無理そうな夢を言ってみろよ。


実現できなくてもいいんだよ。失敗するリスクが高いものだけを夢とか可能性というんだよ。でも君がどういう風に生きたら幸せに輝けるかは誰にも変えることはできない。それが君らしい生き様だからだ。その輝きを伸ばそうともがく姿なくして、MBAもクソもあるか。


そのだれが言っても正しそうなプランはダメだ。そんなもん、君の人生じゃなくて他人の人生の話だから説得力があるんだよ。もう一度自分が誰だか考えて、魂こめて帰ってきてくれ。話はそれからでしょ。


「自分は誰か?それは、自分が生まれた世界と、生まれなかった世界の差によって定義される。柱につけた身長を刻む傷、他人の心に残る言葉やツイート、なんでもいい。死後に残った差の集合体が自分だ。よい差を残せると良いな。Make a difference. Be the change.」



iPhoneからの投稿
尊敬する人のブログを一部抜粋。
自分に言い聞かせたい。


学ぶ姿勢のある人は、様々な文章から、自分にないもの、学ぶものや感動するものを引きずりだし、身につけて成長しようとする。学ぶ姿勢のない人は、同じ文章から、相手は間違っている、だから自分は変わる必要はないと言える部分を探し、批判して満足する。

学ぶ人は、誰からでも学ぶ。例えアドバイスしている相手からでも、教え子からでも、子供からでも学ぶし、学ぶ機会を探しては吸収していく。自分を変える機会を探している。学ばない人は、見下せるターゲットを通じ自分は正しいと主張できる機会を求めている。自分を変えない理由を探している。

学ぶ人は、自分が変わる事が目標であり、誰が正しいとか正しくないとか、上とか下とか好きとか嫌いとか関係なく、学んだかどうかに貪欲にフォーカスしている。学ばない人は、批判を通じて自分が他人より優れていると主張し、「そうですね」と共感してくれる人を集める事に貪欲にフォーカスしている。

学ぶ人は、相手の生まれた国、所属、経歴などの過去によって解釈を曲げず、本人そのものを見て大事な事を探す。学ばない人は、相手の生まれた国、所属、経歴などによって相手をカテゴリー分けし、グループで否定することで関連のない解釈を与えようとする。

学ぶ人は、出会いを求めている。学ばない人は、一緒に他人を否定できる仲間、つまり自分が変わらないでいいと思わせてくれる仲間と群れる。

世の中には、いろんな人がいて、いろんな意見があって、いろんな文章があって、いろんな人生があふれている。しかし同じ世界を見ても、学ぶ人は感動し、学ばない人は下らないと思うだろう。自分が見たものが、自分の人生にどんなインパクトが生み出すのか、という重要な因果関係は、ほとんどがその目を開く前に、自分が何を探しているのかで決まっている。


学ばない人生を選ぶのも本人の自由だし、本人が満足しているならそれでいいと思う。ただ、同じ世界には違う真実もあるわけで、学ぶ人生の良さを見過ごしているのだとしたら、一度立ち止まって考えるもの良いのではないだろうか。なぜ、そんなに他人を否定したいというモチベーションが自分の中に生まれたのか。例えば、なぜまさにこの文章に凄く反論したくなり、「それはお前が○○カテゴリーだからそう思うんだ」と言いたくなるのか。僕がバカで間違っていて、自分がとても優れていて正しかったとして、それが自分にとって何なのか。


学ぶ人は変わる。学ばない人は変わらない。

学びがあふれる世界と、下らない世界の違いは、世界を見る目を開く前に、自分の姿勢が決めている事ではないだろうか。


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