こんばんは。
皆さま、健康的で元気な毎日をお過ごしでございましょうか。
その後の日記の更新もなく申し訳ございません。
どうも、お久しぶりですが私は元気です。
何故、今さら日記をまた更新しようと思ったのかと言うと、この日記の存在を実家の母に伝えてしまい、思い出したからなんですよね。
簡単に言うとですね…。
日記の存在を忘れていましたごめんなさい。
無事手術を終えて退院後は先生に
先生
『ここから5年間は再発の可能性も高いですから3ヶ月に一度は検査して再発しても早期発見して治療していきましょう』
みたいな事は言われたのですよ。
ごめんなさい、あれから一度も検査すらしていませんが何事もなく元気だと思います。
血尿や頻尿、尿意切迫と言った症状も一度も出てませんし、排尿後の尿のキレも良く、膀胱がんを患っていた頃に感じた症状は全く感じてないので健康体であると自負しております。
会社の同僚などに話すと
『絶対定期的に検査しといた方がいいよ〜』
などと言われますが、自身が必要だなと感じた際は必ず検査しようとは思ってますので聞き流す事にしてます。
療養中は実家に泊まり、2〜3週間ほどお世話になりましたが、その後もちょくちょく実家に帰ってはタダ飯を食いに…ゴホッゴホ、親の様子を見に帰るようになり、少ない時間でも元気な顔を見せる事が親孝行にもなるんだなぁと思い帰っています。
親より早くに亡くなるような親不孝者にはならないよう、より一層健康ヲタクに磨きをかけ、生活しているので心配はしてないかとは思いますが、食事の事以外にも生活していく事においてもまだまだ教えられる事もありますので頼りにはしております。
先日、親父が病気で亡くなりバタバタしてましたが、親父は私の健康法や考えを共有できるような人柄でもなかったので残念ではありますが、それも親父なんだなぁと思ってはいます。
もちろん感謝もしていますよ。
母は私同様に健康ヲタクな面がありますし、新しい事にも興味を持って取り入れていくタイプなので大丈夫かなとは思っておりますが、ここ1〜2週間くらい前から足のむくみが酷くて病院で診て頂いてるところです。
糖尿病や内臓系の疾患などは無かったのですが心臓部の血流が若干逆流してるような指摘を受けたので今日も病院に行ってきますわ。
65歳以上の高齢者になってくると20%ほどの人に見られる症状で、加齢と共に増えていくらしいので、自分で自覚して気を付けながら生活してほしいなとは願っております。
私自身も健康には気を付けながら支えられる事は支え、親孝行できる事に感謝して生活を続けていきたいのは言うまでもないですね。
まぁ、母は仲の良いお友達も多いので、これからは親父に縛られない自由な時間を健康的に過ごしてくれたら言う事ないのは、言うまでもない。