愛車にして相棒のボルティが、エンジンの寿命により走行不可能な状態になったのがGWに入る少し前の出来事。
再び乗れる様になる為の選択肢は二つ。
①オーバーホールをする
②生きているエンジンを載せ替える
何といっても日本一周を共にしたエンジンなので、個人的にオーバーホールといきたい所なのだが、費用の面で現実的な②を選ぶ事に。
取り外したエンジンは家に持って帰って大事に置いておこうと思う。
この方法は当然の事ながら生きたエンジンが入手出来るまで修理の目途がまったく立たないというデメリットが存在しており、現在も特に進捗は見られないまま時間が過ぎている。
通勤は自転車があるから何とかなっているのだが、ただ単純にバイクに乗りたい!!!!
令和になってからまだ一度もバイクに乗っていない俺なのであった。