DIY~止まらないHa~Ha
今朝も涼しい、すっかり秋めいた今日の熊本です。
明日から少し暑さが戻るようですね。
涼しくなったので
出勤前のDIY作業をまた始めました。
今回の内容は・・・
1.車庫庭側のセメント打ち(ガレージ建設に向けて)
2.ウッドデッキへの屋根設置 ※画像赤部
3.既存デッキ西側に収納庫 ※画像黄色部
今朝は6時起きで
セメント練りまくって
1作業24㎡の6㎡を完了。
明日は、屋根に必要な追加基礎&束石設置をやっつけます。
空色部のデッキは、既存デッキの手摺の高さが床になり
プチ階上デッキに!
バリのイメージで設計します<まだ図面も引いていない。
今回のメインの作業は
既存デッキへの屋根設置。
高めに設置して圧迫感無いようにします。
既に材(WRC)は発注済み。
材が届けば1週間程度で完成するでしょう。
ちなみに今日のセメント打ちの費用は約3500円。
自分でやれば
安いもんです。
違いが判る男・・・
早朝は晴れていましたが
今は小雨パラつく、今日の熊本です。
3連休は
阿蘇ゴルフクラブ2日54H(!)←次男・祐希の学童五輪練習
阿蘇ハイランド←長男・翔太の県アマ第一戦(明後日)練習
で、相変わらずゴルフ漬け・・・
僕も月末に県アマ予選ですが
とても自分の練習ラウンドには行けそうもありません。
昨日の阿蘇ハイランド、翔太の練習ラウンドについて。
今回からボールをタイトからダンロップへチェンジ。
Z-StarとZ-StarXを試させました。
このコースは、距離は短くグリーンが難しいコース。
よって、ショートゲームの正確性、フィーリングが大事と判断し
ニューボール投入です。
前半9HはZ-StarX、後半9HはZ-Starでラウンド。
見ていてハッキリ判る程、後半の方が良い!
元々、飛距離は充分に出ている翔太なので
ディスタンス系よりスピン系の方が合うようです。
例えば
彼はアプローチを上げて距離合わせますが
Z-StarXだと思ったよりランが出てしまい
予想以上にピンオーバーもチラホラ。
それがZ-Starなら大抵思った通りにいってる様子でした。
ラウンドアップ後に
くーべん「どっちが良かったや?」
翔太「Z-Starがよか!(良い)」
くーべん「何が違う?」
翔太「Z-Starの方が柔らかくて気持ちいい。Xはカツンって感じで
アプローチもパターも気持ち悪かったい。ハイランドは飛ばんでヨカけんZ-Starがいい」
ちなみに翔太は品質には全く無知・・・
素直なフィーリングなのですが
こんな事が判るようになったか!
実際に前半43、後半40(1OB)なので、彼にはZ-Starが合っているのでしょう。
今年は優勝なんて
まだまだ考えられません
それは来年の楽しみにとっておきます。
いまの翔太の目標は「半分より上!」<<半分一個下までは行ったが・・・
これからの県アマ2大会で
是非、達成して欲しいものです。
まあ、親父は拾ったボール、貰ったボール
何でも御座れ・・・なので
県アマには
不要になったZ-StarXを使おう。
あ
そー言えば、まだ使い残しの翔太用激安タイトも余ってるから
そっちを先に
消費するかぁ・・・
僕と言えば、昨日は6Hまではパープレー
おおっ!理想のオールパー達成か!
と、思いきや
ちゃんとお迎えいらっしゃいました。
あ、
ボールは家に大量ストックしている
練習用本球(もらい物)・・・親父はこんなもん。
でも
ホントは
アプローチフィーリング重視で
やっぱV1派の僕ですが
そのボール代は
子供にまわす事にして
1ダース1580円のタイトDT-soloで
パープレー目指します。
ジュニアゴルファーのウェア
今日も快晴
まだまだ夏空の今日の熊本です。
ジュニアゴルファーのお子さんがいらっしゃる親御さんの悩みに
”プレーウェア”が有るのではないでしょうか?
中学生にもなれば、大人のウェアで良いのですが
小学生の間は
選択肢も少なく、
メーカー品は高額で
結構頭を抱えます。
ウチの場合も同じ、長男は良いのですが
次男はまだ身長130cm弱の育ち盛り。
僕の場合、次男・祐希のウェアの殆どを
出張先の中国で入手しています。
ゴルフウェアの条件であるストレッチ性を重視して選んでいます<特にパンツ(ズボンだよ)
良く周囲の親御さんから「何処で買うの?」と、聞かれます。
実際、ゴルフウェアの条件を満たすウェア、
特にパンツは
小さいサイズでストレッチ素材が国内でも多く売られていますが
何故かベルトホールが無い物が多い<専用ウェアは勿論ありますね
そこで今
ジュニアゴルフウェアの販売を思案中です。
まずは即乾性シャツとスンスリインナー、そしてストレッチパンツ。
出来るだけ既製品デザインを使い
身長100~140cm対象
小ロット仕入れ=廉価販売を考えています。
試合に練習が多いジュニアって
ウェアの痛みも早い、ましてや成長も早いので
皆さんに少しでも協力出来れば・・・と、思っています。
さすがに今年は無理でしょうが
来春シーズンインまでには
何とか供給開始出来るよう、頑張ってみます。


