こすも* LOG     HUG and CHOOOO☆ -31ページ目

こすも* LOG     HUG and CHOOOO☆

                 はぐ あんど ぅちゅーーー☆

昨日ね~。

 
スコン!と浮かんだのが


LIGHT VOICE


ライトボイス  英語圏の人に言うときはヴォイスと下唇を嚙んでみようかな!(笑)



宇宙語 とか ライトランゲージ  って言われるものですが

以前から、心のドコカに 何かもっとこう~~~~~!! みたいな感覚があって。


宇宙語って 語っていうけど 
波動の塊であって、いわゆる「言葉」じゃないよな。。。と思っておりました。
最近になって、宇宙語を ライトランゲージ と称するのを目にすることも増えました。
宇宙 というと、多次元というよりも天文の宇宙のイメージが強い人もいるだろうな~という思いから、
ライト LIGHT のほうがライトワーカーという表現にも通ずるし、よりしっくりくるかも!と感じました。
ライト=照明 のイメージの人もいるさね!と言われちゃうと身も蓋もないんだけど。

でもランゲージは 言葉 って意味なので、スッキリしたわけでもありませんでした。
とはいえ、自分でも宇宙語って言ってみたりライトランゲージって言ってみたり
どちらかに固定するでもなく、ブレブレ。(笑)

でもでも、ボイス VOICE なら 音声 だから、
端的で意味に尾ひれがつかない気がしたの。




いわゆる、神が人類に与えたもうた「言葉」は
意思疎通、共有の手段としてはとても有効ですよね。
でも母国語でさえ、齟齬が生じることはままあります。

人類の歴史、宗教、文明社会に「言葉」がどれほど重要な位置をしめているかは誰もが否定しないと思います。


一方、宇宙語 といわれるものは
本来、 「言葉」じゃないですよね。
前にも書いたけど、 波動の塊 みたいなものです。




地球上の「言語」を解釈するとか、
行間を読むとか
話者の中にある複数の意図を推測する
という類のこととは別次元だと思うのです。


おそらく、 人の口から言葉のように発せられるので
宇宙語 ライトランゲージ って名づけられたんだろうと思います。



そもそも、進化した多次元の存在たちは「言葉」で意思疎通してるでしょうか?
テレパシーで波動のままでコミュニケーションをとっていると思います。
日本人には以心伝心があるけれど、言葉なしに会議はなりたちませんよね。
外国人はわたしたちよりももっと、「言葉にしなくちゃ何も伝わらないよ」と思うそうです。

多次元存在が三次元のわたしたち個々に
ダイレクトに波動を送るツールがLIGHT VOICE なのだと思います。
じわじわと、LIGHT VOICEを発する人も増えています。
波動は情報やエネルギーなど色々含まれています。
実際、そこから受け取った情報を共有するために、
わたしたちにできる近道は「言葉に変換」することなんだろうなと思います。
でも、「言葉」にして共有した情報は、あくまでその波動の最大公約数なのでしょうね。

チャネリングして言葉に変換できる方がおっしゃってました。
「この翻訳は、一面を言葉にしたもので、他の側面にはもっとたくさんの情報がある。チャネルする側面が違えば受け取る内容も違う。」

地球三次元世界に多次元の波動をおとしこんだとき
今はまだまだ「言葉」が重要な役割を担っているとは思います。

人類が言葉に変換することなく、まるっと波動のままで共有できる
ようになったときは、地球が多次元にようこそ♪と迎えられるときなのかもしれませんね。

でも、今はたとえ言葉に変換できなくても
自らLIGHT VOICE を発することは
ただ感じる!この身に受け取る!だけでも意味深いことかもしれません。
脳での理解を超えたものがダイレクトに細胞に沁みていくのだから。
そして、それが人類の概念を超えていく差し水になるかもしれません。




まあ。。。
ネーミングはどうでもいいっちゃいいんだけど  の思いと
言霊というから、大事にしたい言葉は選ぼうかな の思いが混在しつつ。。。。


これからは LIGHT VOICE って言ってみようかな~~~ 
と思います☆