翻訳にまつわる勘違い
→ピグライフのお庭へ昨夜よなべして庭を改装しました~\(^o^)/翻訳とかやってると。英語のあらゆる単語を知っていると。勘違いされることが多い。だが、しかし、考えて欲しい。そういう自分は日本語のあらゆる単語を知っているのか?ということを。多くの日本語学者を輩出してる。金田一一族なら、その可能性はあるけど(笑)市井の三流翻訳者が。知るワケない(笑)同様に。「こんな感じで」みたいにサンプルを寄こす客がいる。だが、しかし、考えて欲しい。自分がいくらの料金を支払い。どのような納期を指定したのかを。そんな推敲に推敲を重ねたサンプル寄こされても。その30分の1くらいの時間で。その100分の1くらいの料金では。絶対、ムリ(笑)しかも。ゼロから入力しているのだ。まともな日本語になっている。で、満足すべきなのだ。私はかなり以前から思っていたのだけど。英語ができる=スーパーマン。あるいは、イタコ。だと世間の皆様は勘違いしている。たとえば、よくあるんだけど。パワーポイントあるじゃない。あれのスライド部分て。ノート部分の最もインパクトのある言葉を選んで。箇条書きにしたモノを。図で飾りたてるモノじゃない。よ~するに。スライドだけではただの紙芝居の絵だけで。ストーリーはないワケ。なので。ノート部分がない。スライド部分のみを渡されて。ど~しろっていうの?皆様は。他人様が作ったパワポの。スライド部分だけ見て。そのスライド作成者のシナリオを。正しく再生できるのかしら?まったく。勘違いもハナハダしい。それで出来がイマイチとかさぁ。よく言うわよ。自分でやってみろ、自分で。出来上がったものを批評するのは簡単だけど。それをゼロから作るのは。大変なことなのだ。だから、ぜひ。日本語から日本語でいいから。たとえば、「である」調を「ですます」調に変えるという。簡単なことでいいから。やってみてほしい。思ったほど簡単じゃないハズだ \(^o^)/ヨ~ン!