水辺のある風景は
ずっと見ても見飽きない。
こころが穏やかに凪いで
どこへいっても引き寄せられる風景だ。
時間の経つのも忘れてしまう、
自分で何者さえも忘れてしまう、
そういうところは他の場所にはない。
水辺のある風景は
ずっと見ても見飽きない。
こころが穏やかに凪いで
どこへいっても引き寄せられる風景だ。
時間の経つのも忘れてしまう、
自分で何者さえも忘れてしまう、
そういうところは他の場所にはない。
ぼけた写真ですが先日のお休みにつくったナポリタン。
ハムがもうすこし多いともっと美味しいかもしれないな。
テレビ見ていましたら
どこかの喫茶店でだされている
「ナポリタンごはん」がうまいらしくて
見た感じには
ご飯の上にナポリタンというシンプルさです。
いかがなものでしょう?
子供の頃は強制事項が多い気がして
「外出の時は制服きてはいけない」
「夜遅くまで遊んじゃいけない」
「学生っていうのは・・・」
いろいろまわりに言われる事が多いのですが
さらに大人になって
また課題が増えていく気がします。
いつかどこかで自分から解き放たないと
バチンと切れてしまう気がしてね。
自分の事、身の周りの事、
そんなことをこつこつ集まったものを通して
考えさせられるような感じがするのがこの本。
自分の居心地よい場所を
みつけるヒントになるかもしれません。
旦那と喧嘩して夜中タクシーを使い
首都高走らせてしまう彼女に
少し共感をもつ私です。
こちらとどちらを先に読めばいいのでしょうね。
文月がはじまりました。
といっても、1週間経過して
あーだこーだしてもう明日で2週間。
今日妹から団扇の手紙をもらいました。
そのまま夏に使えるような
夏らしい手紙です。
メールは瞬間繋がりますが
手紙はゆっくり繋がります。
文月ですから
手紙を書く機会を増やすよう、心掛けましょう。