本屋さんの順位や新聞の批評も気になるけれど

やはり本の書いた人の気持ちが知りたい

それが後書きに集約されている気がします。

どんな批評よりもすんなり心に

沁み込んで来る気がしますし、

読み手の私は素直に受け止められる、、、かな。


掟破りでごめんなさい。。。

折り畳みはカラフルなものが揃っていまして
安いしその上軽量、

バックの角にひっそり入れるわけです。

ちなみに購入金額500円でした。


今もっている傘は

オレンジの軽量コンパクトサイズ。
あとデザインがよければ
日傘にも使えますが、、、
やはりもう1本梅雨に備えて買いましょうかね。


雨の日も楽しく過ごせますように。

やはり昨日のバーレーン戦のゴールの瞬間。


「入ったー!!」


ビール片手に叫んでしまった私は

すっかり真夜中にいることを忘れてしまいました。


もう一度乾杯~うまーい、美味しい、もう一杯~!


夜中に叫んでしまうくらいだった。

あともう1点入るチャンスもあったのにね。

とにかく、とにかく嬉しい。


あとは無観客試合になる8日水曜日を待つのみですね。

言い方の癖なんてありますか?


私は「あ、おはよう」「あ、やりますやります」

そんなかんじで言葉に

「あ」をつけてしまうのです。


緊張すればするほど

更に頭にあをつけて発言してしまいまして

恥ずかしい限りです。


天気に敏感な水無月がやってきました。

湿気を肌に感じながら「降雨確率」を
頭の中で算盤を弾いているのは、
夕刻の会社帰りの天気予報の為。
テレビやラジオの天気予報と
頭の上に広がる空模様と睨めっこして
折りたたみ傘の用意し
家を出る日々が始まったのです。

今朝はそんな用意は必要ありませんでした。
それは朝から霧雨が降っていたから。
明るい空の下で降る雨は、
雲間から差し込んでくる太陽光に当たって
輝いたシャワーとなり地面にゆっくりと落ち濡らしました。

「もうすぐ雨は止むね」
「晴れるよ」

知らぬ顔の子供たちが口々に
空を眺めて言い合っていました。
鮮やかなツツジの濃桃色が
更に明るく目に飛び込んできたのです。
一瞬目を反らしました。

ベランダの外の木々の葉や
草花から生まれた蒸気は夏を思い出しましたが
裸足にあたった風は
まだひんやりと冷たく通り過ぎていきました。


■上記の文章はenpituさんにも掲載しております。