気象予報士試験を独学で勉強したしくじり体験を漫画でお届けしてます
文房具が少ない→試験に自信があるってことでは? すごいなぁ…
巨大ターミナル駅とはいえ 想像以上にダンジョンでした…
あの時は、ありがとうございました あなたのおかげで無事合格できました
地下街が、もうダンジョン…
試験日前夜にスマホ検索なんて しなきゃよかった~!
男子トイレ、見たことないくらい大行列だったので お気をつけください女子トイレは、ガラガラでした…
昔からエレベーターのボタン「開」「閉」を正反対の意味にとらえて押してしまいます それと同じなのか「正」「誤」も…危ない…危ない…
平常心が、なにより大事w
学生時代に使ってた腕時計 さすがに、そろそろ寿命かな… ※受験票をテープで固定する行為は 現在は禁止されてるようなので お気をつけください~【最新の試験情報】必ず公式ページ気象業務支援センターでご確認ください
実際に受験生の年齢層が 変化してるのかは分かりませんが ご高齢男性がたくさん挑戦されてて 勇気づけられました
テキスト持って来たほうが、よかったかな… ちなみに猛勉強してた人は 気象予報士の勉強ではなく、別の資格試験でした
両方撮って、眼鏡ありを添付しました~ 試験中に掛けるかもしれないので… けど、まさか老眼デビューしてたとは…早めに気付いたのは気象予報士試験のおかげ?
早めに到着した事がないので ほんとに教室が別なのかは分かりません… けど、真夏の真っ昼間での徒歩移動を避けるために 涼しい時間に、会場近くまで行っとけばよかった~
教室中に響き渡るビリビリ音w 初めて聞いた時は結構びっくりします 実技も体験してよかったです 問題冊子も貰えますし~
12年経つと、いろいろ変わりますw この時の試験会場の教室は ものすごく暖房が効いてて 半袖Tシャツになってる男子もいました
もともと蚊にモテるタイプです… が、今回は全身汗だくで蚊の住処を通ったので 大量に刺されたみたいです 実技を体験してみたかったけど 今回は諦めました
日本の夏なら当たり前…の事ですが 試験で頭がいっぱいだったのか 対策するのをすっかり忘れてました