アビー
カーイカイカイ♪
怪物くんジェット

顔がちょうど隠れちゃってるけど
いや。あたしは行ってません(・∀・)
友だちがいきなりメールでくれたよ笑
たまーにくるんだよね。
全然嵐ファンでない、いろんな人からw
去年も嵐ジェットの写メ送られてきたし、嵐の大きな広告看板の写メが送られてくることも時折w
有り難いことですよ
そんなあたしは最近、新しいバイトを始めました\(^O^)/
とある雑貨屋さん
カラフルなものも多いし、かといってシンプルなのもあって、
アロマなんかも可愛いの多いし*
あたしの大好きなアンティーク雑貨はそんなにおいてないけど(´・ω・)
でもとりあえずかわいいの!
しかもオープニングスタッフだから人間関係も最初からだいぶ気楽だよ

お店も広くて搬入とか色々大変だったけどさ。
ヘルプで各店からきてくれた店長さんたちにはだいぶお世話になり。
でもその数人の中の数人が人間的なやさしさがこれっぽっちもない人でホントストレスだったよーorz
でも逆にその数人の店長さんの中にすごい優しい人(しかもなかなかイケメてたw)もいて、久々にトキメいた(ノ∀`
)
まさかの同い年だったけど。
すごい話やすくて、
優しい人だったなー
また会えるかなー
いつも荒野ばかりだ
あゝ、荒野in埼玉
【【ネタバレ②】】
バリカンがね、後半の後半ジムをやめるっていいだすんだけど、
そのシーンは向かって右側で、
左側で新次がベッドでバリカンからの手紙を読むシーン。
交互にスポットライトがあたってて、
なんだか不思議。
自分にライトがあたってないときも彼らは新次だしバリカンだった。
やー。やっぱすごいんだわ。
こんとき新次、タバコすってたけどあれは本物でいいんだよね!?
口からも煙りだしてたし。
ひゃあー
タバコ吸う男の姿が超スキなあたしとしてはやられまくりました
いや、ちがうな。
タバコ吸う男ではなく、好きな人のタバコ吸う姿がすきなんだな←
あと冷蔵庫からオロナミンCだして飲んでました新次さん(^ω^)
ラストの新次とバリカンがボクシングでやり合うシーンは圧巻です。もう本当に。
途中からスローモーションになるんだけど、もうバリカンーーー(´;ω;)(´;ω;)ってなる。
それに、戦ってる2人もだけど周りで応援してる人たちのスローモーションの演技がやばい。
もっとやばいのが、
ラストのラスト、
新次は普通に動き出すんだけど周りの応援してる人たちは動きがずーっと止まっちゃうの。
それこそ片目の勝村さんなんてすごい姿勢でずっと止まってて、誰も少しも動いてなくて感動した。
原作は読んでないし、何も頭に入れない状態で今回の舞台観てたけど、新次かバリカンどっちかは死ぬんだろうなーと漠然と思ってたら、ラスト新次の手でバリカンは死んでしまって。
新次とバリカンの友情というか、もはや愛情?で結ばれてたあの2人の最後がすっごいきた。
新次はどういった気持ちでずっと戦ったんだろう。。。とかバリカンの人生ってこれで良かったのかな、いや良かったんだろうなきっと。。
とか、そんなこと考えると胸がむぎゅーってなった。
最後の最後、
新次がバリカンを腕でだきながらの雄叫び。
照明が周りから真っ暗になって新次の顔が最後に一瞬残るあの感じもやばかったな。
話がとぶけど
あたしが印象に残ってたのはシャドーしながらセリフを言うところ。
あー潤くんがボクシングちゃんと頑張った結果なんだなーって。
あたしボクシングなんて超ド素人だけど、シャドーもすごい速いと思ったし*
なんか語彙力なくて
本当に申し訳ないんだけど、
終わった瞬間はもう呆然と。
既に立って拍手してる人なんていたけど、そのときは座ったまま拍手するのが精一杯だったよ。
最後の最後はみんな総立ちで拍手。
やっぱり潤くんは笑顔ぢゃなかったんだけど、でもなんとも言えない表情してたんだよなー。
最後の最後、潤くんと小出くんが袖に避けるときは潤くんが拳つくって小出くんの肩をコツンてしてたよ

ホントにホント。
観れてよかった
この作品に出会えたことも、潤くんの今までの努力の結果を目の当たりにできたことも、全て。
小出くんにもなんかすごい親近感を抱くようになってるし←
出演してる映画、今度TSUTAYAに借りにいこう!
帰ってきてさ、
色々自分の中で整理して
パンフレット読んで
潤くんの舞台のインタビューなんかのってる買ってある雑誌をまた読んだりしてたら、
やっぱりこの人を絶対ずっと応援しようって
強く強く想った。
コンサートとか行っても毎回想うことなんだけど。
潤くん、本当にお疲れ様*
もうね、叶うなら単純にもう一度観に行きたいくらいおもしろい作品だった。
でも自分がもう一度行くよりもっといろんな人に観てほしい\(^^)/
大人な言葉が飛び交い放題だったから、DVD化は期待できないんだろうなー。残念だけど
今日からは青山だ!
こちらも毎回毎回無事に終わりますように☆
祈ってます
7
なっなっなんとーヽ(ヽ´ω`)
潤くん、月9に再び呼んでいただけるの!?
もう超うれしい
しかも探偵もの\(^O^)/
しかも瑛太と大泉洋との共演\(^O^)/
ディレクターはGANTZの佐藤さん\(^O^)/
あとは脚本脚本♪
潤くん舞台終わっても忙しい日々が続くけど、
ここずっとプライベートないってのに、年末年始もなさそうで…
でも頑張って
←
応援してるし、
あたしも潤くんの頑張りを励みに頑張るっ

まさに昨日、母親と次の月9だれだろね~なんて話してたよ(^^)
では。では。
映画観てこよ~
たぶんカイジを観てきます
男のうしろにあるのは
つづきの
あゝ、荒野
【【ネタバレ】】
です(`・ω・´)
ストーリーは細かくひろってません。
あたしが今思いつくとこをあげてきます。
始まる前から出演者さんたちが後ろから入ってきたり、舞台の上で準備運動やメイクしててもうなんだかドキドキ。
すでにあの奥行きハンパないステージで不思議な空間ができあがっていくようでした。
始まってしばらくして、
セリフはまだだけど新次やバリカンが登場します。
そしてまたしばらくして、
舞台上で娼婦らが喋ってるのに目を奪われていたら、
あたしの目の前にさっとバリカンこと小出恵介くんが歩いてきてただただビックリしました笑
(゜Д゜;≡;゜Д゜)
バリカンを演じきる小出恵介くんにすごく感動。
むしろ、あたしは新次よりバリカンに感情移入。
あのどもり感とか、それなのに心の中ではハッキリ喋るあの感じとか
なりより難しそうなセリフが多いこと多いこと。
それを演じきる小出くんはさすがだな。
あとラストの動きはスローモーション(しかも殴られるほう)しながらも、心の中でのセリフを言うのにはすごく心うたれた。
でもちなみにこの回、小出くんやっちゃってます笑
セリフ間違えちゃってました笑
新次とバリカンジムに入所してリングネームを決めるシーンにて*
片目か新次か「お前、下の名前はなんていうんだ?」
バリカン「しんじ…」
片目「!?緊張してんじゃねーよ!健二だろ!!」
もうこのときの会場の雰囲気穏やかというか、なんかよかったな~(^^)
温かい笑いがおきました*
片目の付き人のプリティ太田さんもその雰囲気でセリフ?言ってたりして片目コーチにつっこまれたり、
とにかく勝村さんのフォローが最高でした*
潤くんもやっぱり笑っちゃてたしね笑
カーテンコールでも潤くんはきっと笑顔を見せないだろうな~なんて思ってたからまさかのでした笑
最後ちゃんと
片目「新次、もっかい言ってやれよ!」
みたいなかんじでちゃんとお話がまた進んでいきましたよ。
まあミスってしまったけど、それも含め舞台の醍醐味\(^O^)/
小出くん、素敵な思い出になったよ*
そういえばこの辺で2回新次が通路からあたしのほうに←やってきました
1回めは片目コーチのうしろについて。
やあー
もう正直
くるくるくるくるくるくる(゜Д゜;≡;゜Д゜)
やばいくる
くるくるくるくる
ここはせっかくなので嵐ファン潤くんファンとしてがっつり心おきなく見てやろうなんて思ったけど←
きたー
ってときには上手く冷静になれなくて、あまり見れなかった気がするんだよね。
見たのは見たんだけど
脳がマヒしたかな、
覚えてないから←
2回めはバリカンのうしろを新次がついてくる。
またあたしに向かって2人がくるくるくるくるくるくるくるくるくる(゜Д゜;≡;゜Д゜)
と同時に先頭のバリカンの表情が胸にぐさっときたかと思えば、
あたしの目の前でバリカン一時停止。
そんなバリカンに「はやく行けよ(笑顔)」と新次がバリカンの肩を軽くパシッとたたく。
その叩いた音があまりにキレイに響いたのでそれにびっくり「痛そ」←
目の前に2人がいるのになにそれ。
たぶんね、すごい今までの人生でイチバン近かったからさ。1mほど先の目の前にとかまさかでしょ。
もう逆に全然覚えてないのorz
近いときどんな表情で走り去ったかとか、もう全然orz
見ようと思う半面、
乗り出したカッコ悪いとこは見られたくないから(←見られないよ、わかってるよ)冷静なちゃんとした大人でいようなんて思い「冷静になれ冷静になれ」て言いきかせて、あたしは常に背もたれにかけて余裕な姿勢を貫きました(・∀・)ww
そしてあの潤くんも最近よく聞くというカノンが流れて休憩へ。
正直体調も万全ではなくて、時々2,3割は体がしんどい気持ち悪いなんて思ってたりして…心残りがあることがもう最低orz
ここ最近謎に体調不良orz
15分の休憩で走って近くのファミマでレッドブルーを買って、会場近くで一気飲みしてたのはあたしです(・∀・)あはは
レッドブルーの威力すげーなんて思いながら(気の持ちよう)後半観賞。はまたつづく*
ふりむくな ふりむくな
6日13時からのお昼のね。
観たくても観れない人が多い中、(それは潤くんファンだけぢゃなくて、小出くんファンや蜷川さんファンや色々いると思う)観ることができる幸せと、勝手な責任感を抱きながら観賞してきました。
全く知りたくない方はもうUターンしたほうがいいかもですm(_
_)m
_)mすっごい楽しめた!
おもしろかったの。
すごく。
おもしろいってそりゃちょっとは笑うシーンなんかあったりしたけど、そういうことではなくて。
舞台がおわって、一人で色々考えてしまうそんな内容だった。
作品としてすごい好きだと思ったの。
もっともっと「あゝ、荒野」が知りたくなったから小説か戯曲読んでみようと思う。
観劇できて本当によかった。
きっと劇場内ってほとんど嵐または潤くんファンだったと思うんだ。自分もその一人だし。
それは決して悪いことぢゃないとは思うんだけど、
もっともっといろんな人に観てもらえたらなって。
普段、演劇を好んで観ている人たちが観たらそれぞれどんな感想をもつのがすごい気になったの。
あたしは舞台なんて今回3回目とかだし、
そもそも嵐ファンだから客観的にはもう観れない。
観ようとはしてるけど、やっぱりなかなか観れないから。
けど潤くんばかりを観る人がいたなら、それはあまりにもったいないことだとは思う。
セットも世界観がでてたし、
言葉の美しさ?がところどころにちりばめられてて、
難しいとこもあったよ。
うん。でもそれも自分で考えたくなるし、分からなくても雰囲気みたいなのは感じることができるし、良かった。
あとやっぱり俳優女優さんってすごい。
あたしが尊敬する職業のヒトツなんだけど、それをこの目でその場で見れて、度々鳥肌がたつくらい。
すごいしか言えないんだけど、ほんとにすごい。
こっから当日の話になるけど。
与野本町駅は紫装備率が高くて、さい劇までの道のりわからないからとりあえずその人たちについていきました笑
そして中にはいりますと…
いや、劇場が小さいとは聞いていたけどホントに小さい。
あれだとどこの席でも
肉眼でちゃんと見えるんぢゃないかなー。
あたしの席はR列でこれまた真ん中の固まりの通路側(嵐関係の座席はここんとこ4回連続で通路側w)。
全体見渡せるし、なによりあたしの真ん前、手すりみたいなのが間にあるにせよ舞台からまっすぐ通路がのびているという驚き(゜Д゜;≡;゜Д゜)
そして手すりはさんだ前も通路になってるから、通路と通路が交差(゜Д゜;≡;゜Д゜)
通路での演出があるの知ってたからドキドキ。
前にお客さんの頭もないしすっごく観やすそうだし、興奮しました。
何より全体見渡せるってすごい嬉しい。
舞台始まって、しばらくして潤くんが出てきた瞬間、涙も何もでなかったのはやっぱりそこにいたのが新宿新次だったからなんだろうな。
表情をしっかり確認したくてオペラグラスで見たあの最初の表情は忘れらんないくらい心に焼き付いてる。
誰かを睨んでるような
何かを威嚇してるような
そんな目つき。
潤くんはハキハキしっかり喋れてたし、
声もよく通ってましたよ(^^)
という報告。
おまけ的で
この同じ回に生田斗真くんもきてたみたいです。
始まったころに入ってきたサングラスの人だったのかな?
バリバリにサングラスであれ芸能人ぢゃね(・∀・)?
って思ったの覚えてるから笑
やっぱり都会だと観客にも芸能人がいるんだなーなんて田舎者丸出しな感想をもちました笑
つづく*
