☆黄色い日記☆ -3ページ目

中学校3(^-^)

おばあちゃん先生と友達になってから
休み時間も隙を見て教室に遊びに行くよーになりました

どんな時も暖かく迎えてくれる先生が
私わ大好きでした


先生わいつも私の事を褒めてくれて

笑顔が素敵だといつも言ってくれていました

私わ自分の笑った顔が大嫌いで
体型も嫌いで、性格も嫌いで


自分という存在を否定し続けていました

消えればいんだ…

と思って

薬もいっぱい飲んだし
手も切っちゃったし
腕・顔・お腹…
いろんな所を殴って痛めつけていました


全部私が悪いから…
ごめんなさい…
がその頃の口癖です



どん引きした方すいませんあせる
その時の私わかなり弱かったのです

自信なんかもなくて
希望なんて全然なくて

おばあちゃん先生に出逢ってなかったら、きっと今の私わいなかったかもしれません

中学校2(^-^)

どうしたら、消えていなくなる?

私が消えて、みんな気づく?

泣いてくれる…わけないか…



毎日毎日…
そんな事ばかりずっと考えていました

そして、ストレスが原因で
中学校2年生の時に
急性胃腸炎で病院に運ばれました

親にわ
冷たい物飲みすぎたかな?(笑)
と言うしかありませんでした


部活を休む事になった私わ、嘘をついてしばらく部活に行きませんでした



このまま辞めたい…
けど怖い…

そんな思いでいっぱいでした


授業の最後のベルが鳴り終わると、部員わ私を呼びに来る…

先生にも、体調を聞かれる

先輩や後輩に出会ってしまったら…

怖い…逃げたい

そんな恐怖から逃げたい一心で向かった先わ
学校にある特別教室でした

そこにわ60代のおばあちゃん先生がいて
イジメや悩み事などで困っている生徒がよく通っている教室でした


初めて入った教室と
おばあちゃん先生の暖かい笑顔に
溢れそうな涙を必死に我慢していた事を今でも忘れません



そして話しが終わり帰る支度をしているとおばあちゃん先生わ

「明日またおいで(^-^)」

と言ってくれました

私わ嬉しくて…
言葉が自然に出てきました

『先生、私の友達になって下さい』


先生わ優しい笑顔で

「嬉しい、喜んで(^-^)」


と言ってくれました

私が最初に、心から信頼できた大切なお友達です














読んで頂いて感謝です♪

本当にリアルな私の過去を書いてます(>_<)

きっと…日本語がヘタで
めっちゃくちゃ意味不明でしょう…笑あせる

しかし…
まだまだ続きまーすヾ(^▽^)ノ笑

中学校(^-^)



中学校

初めわ、たくさんのワクワクと楽しみでいっぱいでした

新しい制服、友達、先生、環境…

好奇心旺盛な私にとって
まさに、期待を胸に…

とゆう感じでした

でも現実わ…

先輩・同級生との人間関係についていくのがやっとな状態でした


求めていたものと違っている事に気づいてから私わ常に不安と戦っていました

周りから何も思われないように、輪から抜け出さないように

必死でした


私の視線わいつも下向きで
小学生の頃、うるさいくらい大きな声で話し、笑っている
そんな私わどこにもいませんでした

そして、私の中学校生活が最も大きく変わったのわ

仲の良かった友達の

バレーボール部に入ろう!
という一言からでした

誘われましたが、本当わイヤでしょうがなかったです

太ってるのがコンプレックスなのに、短パン履いて…
しかも私わ足が遅いから
絶対迷惑かかるって…


そんな事も言う勇気がなく

私わバレーボール部に入部しました


それからの日々わ最悪で

まわりの、違う部活の人達わ

トレーニングを必死にしている私を見て

笑い、バカにし、暴言を吐き

激しいトレーニングと、成長期が重なり、膝とかかとを負傷し、ドクターストップされ

その事で先輩にまで陰口を言われ

同級生からもハブられ1人になり

後輩からもけむたがられ


みんな嫌々私とペアを組み
サーブで狙われ
アタックで狙われ
失敗しても成功しても

私に対する扱いわ変わりませんでした


楽しくて、とても素敵な毎日を過ごせる中学校

私にとってわ地獄でした

親にも言えず、先生にも言えず

クラスに真剣に話しを聞いてくれる人がいない…


私わ、だんだん…ある事を常に考えるようになりました



消えたい

と。