今日という日に善きことが訪れますように

そして善良な心で

この日を迎えることができますように


・何をいつ食べるべきかは体が知っている。空腹や乾きは信号として一人一人に与えられている。空腹を感じる時がその人にとって食べる最適な時。人は何を食べるかーその瞬間に与えられるものを食べる。
・犬や猫が食べているハーブを1週間に1、2回取り入れる。
・自分で収穫した穀物をすり潰し粉をひいてその粉でパンを焼く。このパンを年に1、2回食べるだけで、その人にはエネルギーがしっかりと蓄えられ、内なる精神力を活性化する能力が与えられる。このパンを近しい人に真心を込めてプレゼントすれば彼らも有益なものがもたらされる。
・夏の間に3日間庭にあるものだけ食べて過ごす。パンとひまわりオイル、塩をほんの少し。
・自分の庭にある土や植物と交流し、その関係を確立している人は、あらゆる病気を自分の体から追い出すことができるらしい
・病気とは自然の仕組みから人間が離反した結果。自然の仕組みにとってはどんな病気との戦いも問題ではない。なぜなら、自然の仕組み自体がその目的で存在している。自然界の1部である、小さな庭で情報交換する人たちにもたらされる恵みは、病気の克服にとどまらず、それをはるかに超えた素晴らしいもの。
・ある人についての情報を受け取った植物は、宇宙と情報交換する。植物は体や精神に影響を与える限られた範囲の仕事をする、仲介者に過ぎないが、人間だけが成し得る宇宙の知性との交流、宇宙の知性との情報交換へとつながっていく。
・天候の良い時に、星空の下で一晩過ごす計画を立てる。1人になること、ラズベリー、スグリ、穀類の近くに横たわって視線や思いを宇宙空間に漂わせる。軽やかに自由にゆったりとした気持ちで1番よく見える星たちを見つけてその星たちについて考える。それから自分にとって大切なこと、あなたが幸多かれと願う親しい人々について思いを巡らせる。ネガティブな考えはしてはいけない。これをすることによって、あなたの脳の中で眠っている細胞が目覚める。宇宙の力があなたと共にいて、あなたは眩しいほどの夢を実現したり、精神的な平安を得たり、親しい人々との幸せな関係を楽しんだり彼らのあなたへの愛を強化したり、呼び起こしたり、助けてくれる。繰り返せば効果が大きくなる。植物界だけで触れ合っているだけでは留まらない。朝目覚めたときにその効果をすぐに感じられる。誕生日の前夜にこれを行うことが特に大切。自分が生まれた日の天体はすごく意味がある。