僕は暇が嫌いだ
だから何もしない暇なとき、何をするか考える
友達と遊ぶ、ひとりで出かける、趣味(つり、ギターなど)をする
などがまず浮かぶ
そしてこの中から何かしようとする
その結果おもしろかったり、つまらなかったり
しかし行動を起こしておもしろかったり、つまらなかったりするのは当然のこと
だからそれはいい
しかし最初に何をするか考えて、考える時間だけがたちなにもしなかったとき
その日の終わりに後悔しか残らない
これが僕の一番嫌いなパターンだ。
そしてその後悔の日に考えることは気がつけば、何をするかではなく
馬鹿みたいに人間について考えるのである
人間とは
これを読んでいる人も一緒に考えて欲しい
人間とはなぜ感情を持って生を受け、この星の支配者として生きているのか
考えたら深い話である
結論からいうと人間は他の動物より知能が高いからこの星の支配者として生まれ、本能のままに生きている。
中2病的考え方かも知れないが、これが僕の思う持論だ
否定、肯定は好きにしてほしい
感情について
感情はすべてのの生き物にあると僕は思う
人間は高い知能があるために言語をつかって感情などを表す
他の生き物は言語がないとは断定できないが、少なくとも人間が解読できる言語はない
そのため感情表現は大昔から遺伝子に組み込まれた本能、つまりいかくなどでするしかない
話が変わるが
人には個性がある
というが、僕はそうではないと思っている
僕の持論は、それぞれの血統には個性があるだ
僕はある日、自分と両親をあらゆる面から比較してみた
すると見た目が似るのはともかく、性格も似ているのだ
つまり性格もしょせんは遺伝子情報が復元されたものなのである
結論を言うと子供というのは両親を融合させた、親のコピーのようなものなのである
最初の方の話からだいぶそれたが、この文章を少しでも読んでくれた人ありがとうございます
僕の中2病的持論に付き合ってもらってすいません
誤字がありましたら暖かい目で見逃してください。

