KIRA-413の週末ヘラ鮒釣り日記

KIRA-413の週末ヘラ鮒釣り日記

いらっしゃいませ (^-^)ノ

毎度おなじみ鳥羽井沼管理へら鮒釣り場で御座います

 

今日のニャンコ

乗ってきてヾ(・ω・*)なでなでされて・・・

 

毛繕いして・・・今やっと落ち着いて・・

 

そろそろ寝ます・・・コイツは・・・w

 

釣り方は一緒です9尺段底です

 

今日は有給休暇で釣りします(^-^)ノで・・・・7mの強風・・・・・
 

桟橋に誰も居ませんw そりゃぁーそうだよねw

 

でわ早速・・

 

餌・・ガッテン3ハイ バラケバインダー1ハイ 軽麩1ハイ 水1ハイ ←元餌

元餌をワザと粘るまでかき混ぜてグッチョグチョに練り殺して水1ハイで戻します

そこにガッテン1 バラケバインダー1 軽麩1ハイを入れて軽く混ぜて締めた戻し餌です

去年までわそこから更に練りを加えて持たせる方向の餌でした

なので段底ですが バラケは作りません どちらかと言うとダンゴです

今年の上餌は更に練る工程を省いて軽く混ぜる程度にして

棚まで開かずにシッカリと浮きを馴染ませて

そこからパラパラとバラケ初めて後に餌が給水したらドサッと抜ける仕様

となっております 持たせるか? 抜けるか?と言ったら

抜ける餌となります

段底と言ってもバラケは作りません 抜けるダンゴです


クワセは塩で水だししたチカラ玉塩味w

ハリス上15cm 針はアスカの6号/ハリス下40cm 針はクワセマスター5号



 9尺使用した浮きは右から2番目の4番です

 



8尺で使用した浮きは右から3番目の7番です


KIRA-413の週末ヘラ鮒釣り日記:極秘!! チカラ玉を短時間で調整する裏技、紹介します

 

クリックしてね

で・・・今回は黄色に染めた力玉を使用しました

で・・・釣果ですが・・・

 

9尺で・・・

10時までに・・・1枚・・・・

 

10時から8尺にして・・・2枚・・・

 

完全に風にやられてますw

 

何故に?? 糸がしもっちゃって アタリが出なかったからw

 

9尺も8尺も・・・餌を投入・・・・

 

浮きが立つ頃には数十センチ風下へ流されて立つ・・・

 

そこから浮きが馴染んでトップがあがる頃には更に数十センチ流れる

 

食わせだけになった頃には流されて手前に戻っ来るので道糸はシモる

 

糸が張って無いので竿を引いて糸を張らすのですが直ぐにシモる

 

これね・・・段底しててこうなると・・・食いアタリ出ませんw

 

上餌が落ちている所よりもクワセが流されて

 

とんでもない場所にあるからですねw これね・・・無理ww

 

ヘラ鮒も追いきれませんw 

 

折角・・・有給取ったのに・・・大風かよ・・・・

 

まっ・・・デコにならなかっただけマシですw

 

さて・・・今週は三連休です(^-^)ノ

 

暖かくなるとのことです 

 

まっ・・・暖かくても寒くても風が無ければいいですw

 

ってな事で週末も釣りシマーース(^-^)ノ

 

 

ミラーピックガード・・・

 

ミラーと言うだけあって・・・

 

写そうとすると・・

 

こんなのとか(w

部屋の中が映り込んで・・・とか(w

デジカメ持ってる自分が・・・・とか(w

映り込まないように、避けたつもりが・・・・とか(w

・・・っていうか、何気にミラーピックガード良いできでしょ??(w

別に映り込みなんて気にしねーよ!!

って言われちゃうと、元も子もないんだけど・・・・

こんなことしてみました、ミラーピックガードの裏を撮ります

撮った画像をPCに取り込んで画像処理してみました

左右回転させてると裏側ですが元の位置となる訳ですね

 

こうすると細部も比較しやすくなります

 


 

全て手作業でここまで出来ます(^-^)ノ

 

データー入力してレーザーカッターで切り出した訳では無いので

 

そのまま同じものとまでわいきませんが

 

それなりに同じような物?w が出来たのでわないでしょうかね? 

 

ジックリ見ると若干ここが・・・とか・・ありますが・・・・

 

始めて制作した訳には良い物が出来たと自負します(^-^)ノ

 

工作好きが功を奏したと言っときますかね(^-^)ノ

 

 

さて・・でわ切り出してみましょう(^-^)ノ

 

最初っから形に添って切り出すのはダメダメですよ d(^-^)

 

大まかに切り出します 

 

 

こんな感じね(^-^)

 

パーツ事にバラバラにするだけです

 

後に・・

 

一回り大きく形に添って切り出します

 

ここから型紙の沿って細かい造形を作ってゆきます

 

ルーターを使って周囲の余分な部分を削って修正します

 

 

型紙を外して 元となった純正品のピックガードと重ねて

 

細部を微調整します・・・

 

実際に仮のギターの上に乗せてみますと・・・

 

 

いいじゃぁーないっすか?w 自画自賛ですw

 

さて・・後に洗剤を薄く希釈した水をピックガードに吹き付けて

 

(その1)で紹介したマジックミラー断熱フィルムを貼ります

 

作ったピックガードよりも二回り位大きくはみ出す位の

 

大きさで貼りましょうね ギリギリを狙うとズレます d(^-^)

 

付け方は車の窓にフィルムを貼る作業と一緒です

 

濡らしてシートを乗せて気泡をスケッパーなどで掻き出し

 

3時間ほど乾燥接着まってから はみ出した

 

マジックミラー断熱フィルムをカットしてゆきます

 

シートの上から刃を入れると剥がれるので

 

シートの後ろから刃を入れてピックガードの淵に沿って

 

ユックリと添わせながら余分な部分をカットします

 

作業画像を撮ってないので 解りずらいですが・・・

 

マジックミラー断熱フィルムのカットが済んだら

 

ネジ穴・・・・トグルスイッチの穴を開けて・・・

 

マジックミラー断熱フィルムでもしっかりとミラーとなって

 

天井が映り込んでます(^-^)ノ

 

 

実際に完成したミラーピックガードを付ると・・・

 

こうなるわけですね(^-^)ノ

 

しっかりと反射してミラーピックガードになってますよね

 

(その3)では作ったものを純正品と比較してみますね(^-^)

これ記載する数分前に届きました(^-^)ノ

 

完成すると65cm・・・・想像がつかんwww

 

 

1/1サイズのポスターが入ってたので500mmlのペットボトルで比較

 

高さがザッと3本分・・・完成したら・・デッ・・・デカイよねw

 

さて・・・こういったシリーズはチョコチョコと部品が届く訳でして

 

VOL.001は・・・と言うか解かってたけど 001・・・w

 

三桁も部品がこれから届く訳です全110号www

 

そして 設定資料集やらギャラリーやら作者のインタビュー記事

 

エピソード集などの薄い本いやそうじゃなくてw

 

マガジンなどが付いて来る訳です

 

でわ・・・VOL.001は・・・

 

 

これだけはなんのこっち分らんですねw

 

組みあがるとこんな感じで

 

黒い箱は目が光るギミックのバッテリーケースですね

 

ってことで・・・・・組みたい気持ちをグッとこらえて

 

まだ組みませんw 置き場が無いからw

 

こう言ったシリーズ物って毎号づつ組んでゆくとですね

 

紛失・・・もしくは落下したり 組んだ部品どうしが

 

重なったり擦れてキズが入ったりするので

 

キチント保管ボックスを用意して ある程度部品が揃ったら

 

組んでゆくと良いですよ(^-^)ノ

 

後はまれに造形が甘く補修したり・・・なんてな事もあるので

 

組んでからでは遅かった・・・しょうがない・・・

 

最悪 組んだ物をバラした時に自分でキズ入れちゃった・・・

 

そんな事態もあるので 慌てずです(^-^)ノ

 

 

ヨウツベの組み立てかたガイドです

 

余談ですが・・・チョットおまけ(^-^)ノ

 

まっ・・有名ちゃ・・・有名な話ですが・・・

 

ガンダムにライディーンが出演してます(^-^)

 

左がライディーンw

 

右がダイターン3

 

上が鉄人28号w

 

このシーンでジムとボールしか書けなかったからだったさw

 

 

ランダムスターのフリッカーⅠのアーム交換します

 

つい先日にヤフーオークションで

フロイドローズ 旧型ハウジング

とアームを入手いたしました

 

 

 

アームが折れちゃってから数年・・・w

他のアームを修正して突っ込んでたんだけど・・・

 

若干使っててカクカクするんですよね

 

なので・・・ダメもとで合わなかったら

 

他のフロイドローズのブリッジに使えばいいと思って

 

落札購入した訳です ・・・で・・・

 

なんで旧型の・・とおもいますよね?

 

フリッカーのハウジングとフロイドローズ旧型のハウジング

 

もしかして・・・これ・・・ネジ径一緒かも・・・

 

と思いまして実践してみる事と相成りました

 

フリッカーⅠのアーム交換は2種類ほどありまして

 

フロイドローズのハウジング加工で取り付ける方法・・・

 

これは有名ですね高崎晃御大もやっている方法ですね

 

それと・・・

 

 

フリッカーのアームハウジングを取って

FRT-3のアームを同様に挟み込んで締めてそのまま付ける方法

 

最初はどちらかで・・・と私も思ってましたが

 

上記に記載した・・・

 

フリッカーのハウジングとフロイドローズ旧型のハウジング

 

もしかして・・・これ・・・ネジ径一緒かも・・・

 

と思いまして 旧型フロイドローズのハウジングとアームを使います

 

 

左ESPフリッカーⅠのアームハウジングで

 

右フロイドローズの旧型ハウジングです

 

既に加工後ですが・・・思った通りでネジ径一緒でした

 

これ・・・使える(^-^)ノ

 

フリッカーⅠのハウジングを外してフロイドローズの旧型ハウジングを

 

ねじ込むと若干フロイドローズの旧型ハウジングにテーパーが

 

かかってたんですね なので後3巻ほどねじ込めないので

 

その部分をねじ込んでわ削る・・・・

 

ねじ込んでは削る・・・の繰り返しで

 

フリッカーⅠに合わせてゆくと・・・

 

 

こんな感じで加工を済ませて・・・

 

付いているワッシャーを使用して・・・

 

ねじ込むと・・・

 

ビタッと合うんですね(^-^)ノ

 

削って合わせてゆくだけなので これが一番簡単な方法かと思います

 

 

普段使っているフロイドローズと角度も太さも高さも一緒なので

 

非常にアーミングしやすいわけです(^-^)ノ

 

それにフリッカーⅠの方のネジ穴を加工した訳でわないので

 

戻す事も可能な訳です

 

さてオマケでフリッカーⅠのサドルスプリングも交換しちゃいますね

 

 

左 ストラトのシングルピックアップのスプリング

 

右フリッカーⅠの元々のスプリング

 

初期は確かにこの左側のスプリングだったと記憶してます

 

元々はこっちです そしてワッシャーをかまして使用してました

 

どーしてか??

 

使っている内にこのスプリングだと・・・・

 

ブリッジのシャーシにストリング・ロックスクリューが

 

通る穴にどーーしてもスプリングが一巻分くらい噛むと言うか・・・・

 

穴に入っている・・・が気になる

 

だからワッシャーを噛ましたと言う訳です

 

それに・・・初期のスプリングってこっちだったよなぁ~と思って

 

交換しちゃいます 

 

こっちのスプリングだったとおもうんですよね・・・

 

まっ・・・小さな拘りって感じでしょうかね?w

 

このスプリングだとかなり強いのでサドルがガッリ安定します(^-^)

ESPランダムスターのピックアップ交換します

 

 

 

Front:Saymour Duncan SH-2N Jazz

Rear: Saymour Duncan TB-14 Custom 5・・・で・・・御座います

 

 

外したESP LH-200は他のギターに換装します 

 

 

 

実は弦は取り換えたばかりなので

 

こうやって外して置いとけば・・・・後でそのまま付けられますね

今回 必要なのはボディー側なので・・・・これでOKですw
 

 

ピックアップを交換して・・・ボディーにリード線を通して・・・・

どっちがフロントでどっちがリア側か解らなくならないように

リード線を保護している銀紙??? 何て言うんだこの保護フィルムww

まぁーそれを片側だけ残しておけばどっちが前か後ろかわかりますね

 


色々なシリーズがあると思うけど今回はこんなつなぎ方です

赤白を束ねて他の線に当たらないようにテープなので養生します

黒い線をホットに・・・・

裸線と緑のリード線が重なって写っちゃってますが・・・・

緑の線はコールド・・・・

裸線はアースへ・・・・と配線します

まっ・・・検索すれば色々と出てくるので詳しい説明は省きます(_ _)

 

繋ぎ終えたら確認!! 

別にネックを付けて弦を張らなくても確認は出来ます

ギターからアンプへ シールドケーブルを繋いで電源を入れて

金属ならなんでもOKです

 

でもって今回はドライバーで軽くピックアップを叩くと・・・

ブンッブンッ・・・とかゴツゴツとアンプから聞こえてきます

この場合はドクルスイッチ(ピックアップセレクター)が下になっているので

リアを叩けばゴツゴツとアンプから叩いた音がが大きく出ます

フロントを叩けばゴツゴツとハッキリした音はしません

ただし・・・プツ・・・・プツと物が当たっている音が小さく出ちゃいます

トグルを真ん中にすれば両方のピックアップからゴツゴツと叩いた音が大きく出ます
 

 

 

逆にトグルをフロントにしてフロントピックアップを

 

叩いて確認すればさっきとは逆の反応が出ます

これで一応は配線が間違っていないという事が確認できます

ちなみにアースもしくはコールドが上手く繋がっていないと

 

物凄いズザザザッーっとノイズが出ます

ギターの金属部分に触れていると自分がアースの

 

役割となってノイズは消えますが

手をはなすとズザザーーッとかハウリングみたいに

 

ピキィィーーーーンッとノイズがでます

そんな時は配線が上手くハンダ付けできていないので

 

確認しましょう (^-^)b

これで交換終了

音はLH-200と比べると・・・・・おとなしめな感じ(^-^)

ピッキングの強さでLH-200の方はキーーンと

 

甲高い音が出せるのですが

ダンカンの方は・・同じ強さで弾くと 

 

その甲高い部分が若干ですがマイルドです

全く違う・・・と言う事でわないのですが 

 

うーーむなんだろ?w ニュアンスが違うと言うか・・・・

同じような音は出てるのですが・・・・とにかくなんだろ?www

違うピックアップだから違って当たり前なのですが

表現しずらいwww  感触は好印象なんです(^-^) 

 

変えて正解 良かったですw

ノイズも極小でマルチのGAINを上げ気味にしてもなんなく音が出るし(^-^)ノ

なのであとはマルチエフェクターのEQ辺りを

 

つめられればいいだけなんです

 

ガツンッと音が出るのはダンカンの方かもですね
 

毎度おなじみ鳥羽井沼管理へら鮒釣り場で御座います

 

今日のニャンコ

 

最近乗ってきてこの体制でフリーズする・・・・トラ君???

 

なんでなんだろうね?w

 

その体制のままヾ(・ω・*)なでなで

 

満足すると・・・

 

 

寝る・・・と・・・w

 

さて・・・今日も・・・

 

 

釣り方は一緒です9尺段底です


餌・・ガッテン3ハイ バラケバインダー1ハイ 軽麩1ハイ 水1ハイ ←元餌

元餌をワザと粘るまでかき混ぜてグッチョグチョに練り殺して水1ハイで戻します

そこにガッテン1 バラケバインダー1 軽麩1ハイを入れて軽く混ぜて締めた戻し餌です

去年までわそこから更に練りを加えて持たせる方向の餌でした

なので段底ですが バラケは作りません どちらかと言うとダンゴです

今年の上餌は更に練る工程を省いて軽く混ぜる程度にして

棚まで開かずにシッカリと浮きを馴染ませて

そこからパラパラとバラケ初めて後に餌が給水したらドサッと抜ける仕様

となっております 持たせるか? 抜けるか?と言ったら

抜ける餌となります

段底と言ってもバラケは作りません 抜けるダンゴです


クワセは塩で水だししたチカラ玉塩味w

ハリス上15cm 針はアスカの6号/ハリス下40cm 針はクワセマスター5号



 使用した浮きは右から2番目の4番です

KIRA-413の週末ヘラ鮒釣り日記:極秘!! チカラ玉を短時間で調整する裏技、紹介します

 

クリックしてね

で・・・今回は黄色に染めた力玉を使用しました

で・・・釣果ですが・・・

 

6時30分開始~9時20分・・・・で・・・

 

1枚??www

 

やばいぞこれw 今日も釣り師50人越え・・・

 

そして・・・ワシの釣り座の左右にも釣り師がズラーーーっと

 

並んでしまいました・・・これね・・・ヘラ鮒の奪い合いですw

 

なので・・・逃げました

 

例の場所w

 

吐き出し付近・・・今日は風も無く本来ならば

 

この時期の北風が吹くと真正面になる釣り座

 

桟橋もズラーっと釣り師が居ますw

 

 

もうね・・・こうなったらね 人が居ない場所で

 

ポツンと釣りするしかないのですよw

 

・・・と・・・言っておきながらですが・・・

 

 

・・・・・諦めたwwwwwwww

 

動かない時は何処で釣りしても動かない訳ですねw

 

動きが無いので記載する事も無い訳で・・・w

 

良かったのは・・・気温上昇してダウンを脱いでも暖かい

 

風も無いので浮きは見えやすい 動けばもっと良かったのですが

 

動かないものは何しても動かない訳ですねw

 

唯一言えるのが・・・

 

デコにならなくて良かったw それだけw

 

ってな事で来週も釣りシマーース(^-^)ノ

 

Body : Alder
Neck : Hard Maple VUneck 22Frets
Machine Head : Schaller M6LT-C Mini
Pick Up :Front:ESP LH-200
Rear: ESP LH-200
Bridge : Flicker-I
Control : Master Vol, 3Way-Toggle On/Off Switch
COLOR : Red
Strings : Ernie Ball Super Slinky(9,11,16,24,32,42)

 

80年代当時のオーダー物のランダムスターです

 

 

 

Body :Alder
Neck :Hard MapleUneck
Fingerboard :Rosewood 22Frets
Machine Head : Kluson DELUXE 3:3
Pick Up : DiMarzio.DP100×2
Bridge :TRS-101
Control : Master Vol, 3Way-Toggle
COLOR : Red
Strings : Ernie Ball Super Slinky(9,11,16,24,32,42)
 

当時数多く出回っていたコピーモデルです

 

入手当時はロックナット無しのシンクロナイズドトレモロに

 

ディマジオ DP-100が付いていたモデルでした

 

入手して直ぐに楽器店に持ち込んで

 

ロックナットとTAKEUCHI製 TRS-101 を付けてもらいました

 

 

 

ノーマルミラーピックガードと

 

赤ミラーピックガードを制作します

 

まずは元となる型がないと作れませんね

 

ESP純正品ですと24800円との事です

 

自作ですと初期投資で

 

卓上糸鋸やカッターなどの工具類

 

材料費でアクリルやシート購入すると

 

EPS純正品と値段的にどっこいどっこいになりますが

 

ランダムスター数本分の

 

ミラーピックガードを純正品で購入するとなると

 

24800円×所有するランダムスター本数・・・となるので

 

初期投資だけ済ませれば後は材料費だけなので

 

何セットも作れちゃう訳ですね

 

まっ・・・そんなに作っても・・って話ですけどねw

 

私は工作が好きなので制作する事となりました(^-^)ノ

 

 

 

 

 

ESPオーダー物の80年代のランダムスターのミラーピックガードで

 

型取りします(^-^)ノ

 

2mm厚のミラーアクリル板でノーマルなミラーピックガード制作

 

1枚のアクリル板で4セット作れます 物凄い安上りです

 

 

こちらは2mm厚の赤りアクリル板でミラーピックガード制作

 

赤のアクリルはミラーになってないので・・・・

https://item.rakuten.co.jp/lintec-c/hgs651l/

 

マジックミラー断熱フィルムを使います

 

このシート確りとミラーになるのでオススメです

 

 

シートをカットをカットするのはこれがオススメです

 

でわ その2でわ実際に切り出してみましょう(^-^)ノ