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捜索願いを出してた
私のぴぃ子が帰ってきた(:_;)(:_;)

一人で寂しかったでしょ。
ごめんね


こぉゆうことを
『見てはいけないものを見てしまった』
と言うんだなと実感した。




帰宅途中、東京駅を歩いていたときのこと。


前からセーラー服姿の方がのっそりと歩いてきて…






ちょっと体型が大きめの方だな~と思ってたら




















完全に60代後半のおじいさんww








おじさんではなく、おじ「い」さんよ、















今まで若いお兄さんがコスプレしてるのは見たことあったけど、老眼の眼鏡かけてて、白いヒゲを長々と生やして、頭に不毛地帯が広がってるような方が、セーラー服に赤いリボン姿は………ない



おまけに

流行りのミニスカとは(ーー;)



























見てはいけないものを見てしまった。
やっぱり人間には『人生の転換期』ってゆうものがいくつもあるように私は思う。


悲しいこと、行き場のないモヤモヤした気持ちも1日経つと自分なりにコントロールできるようになるものね。


今自分の中にある気持ちをどう処理したらいいのか、どこにぶつけたらいいのかわかってきた。


みんなは私に言う
みんなは私のことをそのようにしか見ない


道は決まったね


私としては
「今、自分に与えられている道に進むのは己に負けたことだ」と思って日々切磋琢磨して過ごしているのに、誰にも理解されない。


1人だけでいいから、少しでいいから、わかってもらえると思った私が甘かった。

同じ目標に進む、同じ仲間だと思っていたのは一方的な解釈にすぎなかった。



私は、自分の力量を始めから決めつけることだけは嫌い。


そして…
私自身の力量を他人に決めつけられることも嫌い。




私がどこまで成長するかなんて興味すらないだろうけど、私の人生はいつでもサバイバルなところにドラマがある。


レールの上をただ走るだけの人生なんて、誰が見ていて楽しいと思うわけ?



険しい道に進みたくなるのは、私の生まれ持った特徴の一つ。


そして、言いたいことは山ほどあるけど言い出せないのも私の特徴。