辺緒ちいえの【貴方の本読みます】

辺緒ちいえの【貴方の本読みます】

自費出版で出された本や、貴方の読んでもらいたい本を、辺緒ちいえが読みます。詳しくは貴方の本を読みます!の記事をご覧ください。

緒ちいえが貴方の本読みます!


 自費出版された本、オリジナルの小説など貴方の力作を年間300冊本を読む24歳【辺緒ちいえ】が精神誠意読ませていただきます!


 読ませていただいた本はブログで紹介、ブクログにレビュー(500文字以上)させていただきます。費用として必要なのは申し訳ないですが、貴方の本とその送料をご負担ください。基本的にその他の費用は頂いておりません。是非お問い合わせください。→chiieheo@gmail.com

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最近生意気にも、人を好きになることについて考えている。


恋愛に関する話は、世の中に沢山あるどころか、どこにでもありすぎて、ありふれて、腐って、捨てられてしまってるようだ。

だけど、今恋してる人にとって、いつだって真剣で、新鮮で考え深いものだとおもう。

私もそうだ。

人を好きになると、好きになっただけで終わらないし、万が一実らせても、そこからが大変。

私は人を好きじゃないのかもと不安になる。

今悩んでます。

ただそれだけ。


結局一日開いてしまいました。きっとこんな感じでぐだぐだいつか書かなくなるんだろうな。それまではお付き合いください。


昨日は夕方から仕事だったため12時まで眠って、一時にご飯を食べました。それから、洗濯二回回し、掃除機をかけました。


そのあとに私が好きなバンドのユニゾンスクエアガーデンのCDを聞きながらぐだぐだ。今更発見した事もあり、やっぱりいいなあと思ったり。そしたら、急に降りてきたんです。ドラクエ熱が、空から。それは、とてもシックスセンス的ななにか神秘的な暗示で。


なので、ドラゴンクエスト7はじめました。


まあ、24にもなってゲームなんて、とお思いでしょうが、私はPSの7が大大大好きです。当時のプレイ時間数を教えたい!(私も忘れてしまいましたが)それに流石にプレイしたのが10年ぶりくらいなので、いい感じに忘れてて、楽しんでます。今はもう17時間プレイしてカラクリのところです。ガボ可愛いよ。ガボ。


最近はラジオ投稿にもはまってます。読まれたことはまだ一回しかないけど、なかなかに面白いし、他の方の投稿も読むのが楽しくて。月曜一時の例の奴です。また読まれたい!それからWEBラジオも気になっててメール送ったりしてます。


本は最近また落ち着いてますね。今はドラクエ期なので、ゆっくり待ったり呼んでます。ヒキタクニオとか結構読みたくてたまってるんですけど、今はドラクエだから!シレンも寝る前30分だけやるようにしてます。


小説はかいてません。評価されるくらい上手くなるまで未公開のほうがいい気がしてきました。挫折。心折れます。


ある人の勧めで今日から日記を書いていく事にする。毎日続ける事ができないかもしれないけれど、できないときは紙にでも書いておく。


昨日は送り盆だったので、祖父の実家へ母と母の新しい旦那さんと帰省した。盆供養とは名ばかりのただの宴会だ。私は気乗りしなかったが早めに帰宅すればいいかと参加した。9時母が迎えに来る。大量の菓子と酒類を持って祖父宅へ。前日まで私は盆休みはなく、身体に疲れが残っていた。朝からなにを着ていくのか悩み、クローゼットはぐしゃぐしゃのまま、来てしまった。


まずは祖父の父、祖母、母の兄、今年なくなった飼い犬のたろ吉、だいぶ前になくなった飼い犬のヒメに焼香をあげる。焼香が死人のご飯になるというのを聞いたことがあるが、それは本当だろうか?そもそも死人に栄養は必要なのか?とにかく特段霊的なものを感じられない私は、仏壇の前でお願い事をするような気持ちで焼香を終えた。


宴会は祖父を筆頭に、母の姉とその子供三人(長男、長女、次男、叔父さんは仕事のため欠席)、母の兄(故人)の子供四人(長男、次男、三男、長女)、母と私と母の旦那(姉と弟は欠席)、母の双子の妹の叔母が一人で13人が集まった。双子の妹とその家族(長女、次女)は嫁ぎ先の送り盆のため欠席。


12時から始まり、母と母の旦那さんはすぐに離脱、私は自分の意思で残る事にする。なぜだかは分からない。叔母さんたちの冷たいような寂しいような視線のせいだろうか?寿司を買いにすぐにスーパーへ、一人1000円の会費なので遠慮なく買う。良い習慣だと思う。味はいまいちだったけれど。


話は昔話から始まって、昔話に終わる。

これからの墓守の件、母の妹の職場でのイジメの話、従妹である長男の息子達のニートについて、長女の次女の結婚の破談について(ご祝儀代をなんと戻してくれた。臨時収入で普通にありがたかった)、私も入らない話を何回もした気がする。これはあまり、いい傾向ではない。気をつけなければ。あとは友達が必要か談義もした。辺緒家はガチで友達付き合いが一切ない家計でだれも友達を持ってなかった。これはすごいことではないだろうか?唯一、高校生である母の兄の長女だけが、いると回答していたが、卒業しても友達でいられるか不安だと述べていた。


いつの間にか深夜の一時になり。帰宅。

私は、変にハイテンションになり、ノスタルジーでメランコリックな気持ちにもなっていた。正直、死にたいと思っていた。ただお風呂に入ったら、ココロの汚れも取れて、眠る事ができた。妙に涼しい夜だった。


蛇足

今日の夢は私は婿養子に入り、とても大きな家に住んでいた。父はなぜだか祖父(他人の設定)、綺麗な母(知らない人)、兄(黒ぶちめがね長身の私のタイプである)。私は二階の角の部屋を与えられていた。とても綺麗な部屋でカーテンもフリルで、いつかこんな部屋に住みたいと思えるようなところ。父母におやすみをつげ、二階に上がると窓に見知らぬ姿が。顔は分からないがとても醜い顔。台詞を覚えている範囲で。どんどんと窓を叩いている。

「窓をあけろ」

「二階に上がられてるのに安全だと思っているのか?」

私は悲鳴を上げながら階段を下りる。そこにはトイレから出てきた兄。

「二階の窓に誰かいる」

私は恐怖でしゃがみ込む。すると、父が怖いものの見過ぎだって私を笑う。絶対に勘違いだと思うなあって二階へ。

私と兄と母も続く。

部屋に怖くて入れず、入り口の辺りでしゃがみ込むこむ私。

外の男は、相変わらずいて気持ち悪い笑い声を上げている。いつのまにか同じ顔の娘らしき人もいる。父はまだ、自体を把握してない。私はすさまじい悪意の臭気を感じていた。

「あけろだって?」

父が、警戒なく窓を開けた瞬間、入ってきた男はコンクリートのようなもので、父の頭部を殴り、私は怖くなって逃げた。父母兄を残して階段を下りる。玄関にある電話で110番した。しかしあせりすぎて112と押してしまう。そこで目が覚めた。


他にも懐かしいけど怖い夢を何度も見た。化粧をしてない姿を、好きな人に見られたりした。

怖いね。


そしてこの日記を職場で書いてたら、社長がきてしまい、気まずい。仕事はしっかりしましょうね。