Tのススメ!
Tと言っても、もちろん、Tシャツじゃなくて、Tバック。
アメリカに滞在中に着け始めたTバック。今では年中ほぼ毎日Tバック派になった。(真冬でもT!)
日本ではまだTバック人口は少ない。
あの何も着けていない感じが日本の猛暑には最適!だと思うのだが、どうもTバックを愛用している人にお目にかかることが少ない。
Tバックはおしりに食い込みが気になって着けられないというひともいるようだが、あれは一度、まる一日Tバックを着用すれば、すぐに慣れる。ただし、初心者はTバックのサイズや素材には特に要注意。一度私の母が間違ったTバック選びをしてしまい、切れ痔のようになってしまったらしい・・・
小さめのサイズだと食い込みすぎておしりが痛くなるし、素材もできるかぎりストレッチ素材の伸縮性があるものから始めると
あと、後ろのGストリングができる限り紐状の細いものを選ぶこと。その部分が細ければ細いほど食いこんで痛そうという意見もあるかもしれないけど、実は、細い方が食い込みが気にならず着け心地抜群!
というわけで、皆さん、今年の夏はTデビューしませんか?
アメリカに滞在中に着け始めたTバック。今では年中ほぼ毎日Tバック派になった。(真冬でもT!)
日本ではまだTバック人口は少ない。
あの何も着けていない感じが日本の猛暑には最適!だと思うのだが、どうもTバックを愛用している人にお目にかかることが少ない。
Tバックはおしりに食い込みが気になって着けられないというひともいるようだが、あれは一度、まる一日Tバックを着用すれば、すぐに慣れる。ただし、初心者はTバックのサイズや素材には特に要注意。一度私の母が間違ったTバック選びをしてしまい、切れ痔のようになってしまったらしい・・・

小さめのサイズだと食い込みすぎておしりが痛くなるし、素材もできるかぎりストレッチ素材の伸縮性があるものから始めると

あと、後ろのGストリングができる限り紐状の細いものを選ぶこと。その部分が細ければ細いほど食いこんで痛そうという意見もあるかもしれないけど、実は、細い方が食い込みが気にならず着け心地抜群!
というわけで、皆さん、今年の夏はTデビューしませんか?
メロンちゃんになるには?
私は高校生のころ、成長期だったせいか、一番体が豊満で、クラスメイトから、「メロンちゃん」と呼ばれていた。
確かに、あの頃は自分の胸がコンプレックスになる位大きかった。それが、その後何度か情緒不安定が原因で、急激に痩せたときに胸もそのボリュームを失っていった。
私は太ると、まず胸に肉がつくような気がする。少しでも太ると、今まで丁度よかったブラのカップからぷよぷよと肉がはみだしはじめ、あーあ、肥えてしまったと実感する。私の胸はマシュマロのようにやわらかい。
たまに自分で触って楽しんでいる。
んで、私の周りにはスリムで超綺麗なんだけど、胸元が寂しいと感じている女子が結構いる。
人それぞれ魅力は違うから、スリムで超スタイルいい子が胸がないと悩んでいても、あまり同情する気持にはなれないが、人間みんな、無い物ねだりをするのはしょうがない。私だって、キューバ人のようなキュッとぷるんとあがった大きなお尻が超羨ましかったりするのだ!(小尻は私の趣味じゃない!)
そんで、大公開、「胸を豊満にする方法!」
1)先日のNinaの女子力UPの記事 にも関連するけど、皆さん、「自主トレ」は大事です。
私とNinaはもの心ついた時から自身に快感を与えることを覚えているせいか、お互いグラーマラスな体つきをしているし、とってもセクシュアルなのである。いつも女友達には思いっきりヤラしいことを想像しながら触るのがコツだとアドバイスしている。
2)胸板の筋トレをしよう。有名なエクササイズだけど、両手を胸の中心部に合わせて息を吐きながら思いっきり手のひらと手のひらを押し合う。鳩胸になっていくようなイメージでやると
3)胸が大きくなる効果のある食品を摂る。
胸が大きくなると信じられている食べ物は:ザクロ、カボチャの種、キャベツ、鶏肉、チーズ、大豆等
すべて女性ホルモンに関係する成分が入っているらしい。
特にザクロはおすすめ。私の母がザクロジュースを飲んでいたら、閉経後、一時的に生理が始まってしまったそうだ。あれにはびっくりしたそうな。
その母親の血を受け継いだ娘のせいか、私もザクロを摂取すると、20分後にはムラムラする。(みんな、「気のせいだよー」とか、「ザクロ飲んでなくても常にムラムラしてんじゃん」とか言うけれど・・)
是非お試しあれ!
確かに、あの頃は自分の胸がコンプレックスになる位大きかった。それが、その後何度か情緒不安定が原因で、急激に痩せたときに胸もそのボリュームを失っていった。
私は太ると、まず胸に肉がつくような気がする。少しでも太ると、今まで丁度よかったブラのカップからぷよぷよと肉がはみだしはじめ、あーあ、肥えてしまったと実感する。私の胸はマシュマロのようにやわらかい。
たまに自分で触って楽しんでいる。
んで、私の周りにはスリムで超綺麗なんだけど、胸元が寂しいと感じている女子が結構いる。
人それぞれ魅力は違うから、スリムで超スタイルいい子が胸がないと悩んでいても、あまり同情する気持にはなれないが、人間みんな、無い物ねだりをするのはしょうがない。私だって、キューバ人のようなキュッとぷるんとあがった大きなお尻が超羨ましかったりするのだ!(小尻は私の趣味じゃない!)
そんで、大公開、「胸を豊満にする方法!」
1)先日のNinaの女子力UPの記事 にも関連するけど、皆さん、「自主トレ」は大事です。
私とNinaはもの心ついた時から自身に快感を与えることを覚えているせいか、お互いグラーマラスな体つきをしているし、とってもセクシュアルなのである。いつも女友達には思いっきりヤラしいことを想像しながら触るのがコツだとアドバイスしている。
2)胸板の筋トレをしよう。有名なエクササイズだけど、両手を胸の中心部に合わせて息を吐きながら思いっきり手のひらと手のひらを押し合う。鳩胸になっていくようなイメージでやると

3)胸が大きくなる効果のある食品を摂る。
胸が大きくなると信じられている食べ物は:ザクロ、カボチャの種、キャベツ、鶏肉、チーズ、大豆等
すべて女性ホルモンに関係する成分が入っているらしい。
特にザクロはおすすめ。私の母がザクロジュースを飲んでいたら、閉経後、一時的に生理が始まってしまったそうだ。あれにはびっくりしたそうな。
その母親の血を受け継いだ娘のせいか、私もザクロを摂取すると、20分後にはムラムラする。(みんな、「気のせいだよー」とか、「ザクロ飲んでなくても常にムラムラしてんじゃん」とか言うけれど・・)
是非お試しあれ!
変態を上回る偏食癖
実は、変態Monikaは変態ということが職場では有名?なのだが、それを上回るくらい「偏食」家として有名だ。
私の毎日食べるものランキング
1)ピスタチオ
2)チーズ
3)ヨーグルト
4)チョコレート
ピスタチオとチーズはほぼ主食の如く頻繁に、大量に食べる。
ナッツには悪玉コレステロールを押さえる作用があると言われているが、その証拠が私の健康診断の血液検査の結果に現れている。
私の締まりのないマシュマロボディーの割には、なんと、中性脂肪とコレステロールが非常に低く、特に悪玉コレステロール、LDLコレステロールが平均値以下になっていた。チーズもかなり大量に摂取していたのだが、ナッツの威力には負けたようだ。
また、ナッツを食べ過ぎるとニキビができるという噂は全くの嘘!!ピスタチオだけではなく、アーモンドにクルミにミックスナッツとあらゆるナッツに手を出しているけど、一度もニキビに悩んだ事なし!
逆にアラサーになると、食べ物よりも、ストレスや、生理前等のホルモンバランスの崩れが原因で吹き出物ができる事がたまにある。
4位のチョコレートは板チョコを大量に買い占めて一日一枚の用量で食べる事もあるけど、どちらかというとココアを毎日飲んでいる。ココアをお湯と豆乳で割って飲むと最高!!一日の始まりと締め両方に飲むのがお勧め
ちなみに私は牛乳を飲まない豆乳派。アメリカである日思いつきで牛乳から豆乳に替えたところ、牛乳が飲めなくなってしまった。ただし、カフェラテや、ココアに入れてということなら牛乳でも大丈夫。でも加算さえされなければ、スタバでも毎回豆乳ラテを飲みたいところ。
スタバと言えば、唯一、カウンターに飲み放題で出ているミルク類の中で、豆乳を出していたのは、カリフォルニア州のSanta Cruzにあるスタバだった。残念ながらそこ以外豆乳を外のカウンターに出しているスタバをお目にかかった事がない。
また、私が毎日避ける食品ランキング
1)ドーナツ
2)菓子パン(食パンやフランスパンなどの白いパンを含む)
3)白米
4)揚げ物
菓子パンは為になる栄養がほとんどない割には高カロリーで食べやすいからデブの大敵!白米はアメリカにいる頃から食べるのを避けていたら、自然とあまり食べられなくなった。揚げ物は美味しいとも思わない。特にサツマイモやカボチャ等の穀類の天ぷらは料理長が目の前にいても平気で残す。
・・・そして1位のドーナツ。アメリカ滞在中に、アメリカ人の友達に、何でアメリカの警察が皆膝が折れそうなくらいデブなのか聞いたら、勤務時間中にDunkin' Donutsで毎日ドーナツを食べているからだそうだ。なるほど。恐るべきドーナツ。
私の毎日食べるものランキング
1)ピスタチオ
2)チーズ
3)ヨーグルト
4)チョコレート
ピスタチオとチーズはほぼ主食の如く頻繁に、大量に食べる。
ナッツには悪玉コレステロールを押さえる作用があると言われているが、その証拠が私の健康診断の血液検査の結果に現れている。
私の締まりのないマシュマロボディーの割には、なんと、中性脂肪とコレステロールが非常に低く、特に悪玉コレステロール、LDLコレステロールが平均値以下になっていた。チーズもかなり大量に摂取していたのだが、ナッツの威力には負けたようだ。
また、ナッツを食べ過ぎるとニキビができるという噂は全くの嘘!!ピスタチオだけではなく、アーモンドにクルミにミックスナッツとあらゆるナッツに手を出しているけど、一度もニキビに悩んだ事なし!
逆にアラサーになると、食べ物よりも、ストレスや、生理前等のホルモンバランスの崩れが原因で吹き出物ができる事がたまにある。
4位のチョコレートは板チョコを大量に買い占めて一日一枚の用量で食べる事もあるけど、どちらかというとココアを毎日飲んでいる。ココアをお湯と豆乳で割って飲むと最高!!一日の始まりと締め両方に飲むのがお勧め

ちなみに私は牛乳を飲まない豆乳派。アメリカである日思いつきで牛乳から豆乳に替えたところ、牛乳が飲めなくなってしまった。ただし、カフェラテや、ココアに入れてということなら牛乳でも大丈夫。でも加算さえされなければ、スタバでも毎回豆乳ラテを飲みたいところ。
スタバと言えば、唯一、カウンターに飲み放題で出ているミルク類の中で、豆乳を出していたのは、カリフォルニア州のSanta Cruzにあるスタバだった。残念ながらそこ以外豆乳を外のカウンターに出しているスタバをお目にかかった事がない。
また、私が毎日避ける食品ランキング
1)ドーナツ
2)菓子パン(食パンやフランスパンなどの白いパンを含む)
3)白米
4)揚げ物
菓子パンは為になる栄養がほとんどない割には高カロリーで食べやすいからデブの大敵!白米はアメリカにいる頃から食べるのを避けていたら、自然とあまり食べられなくなった。揚げ物は美味しいとも思わない。特にサツマイモやカボチャ等の穀類の天ぷらは料理長が目の前にいても平気で残す。
・・・そして1位のドーナツ。アメリカ滞在中に、アメリカ人の友達に、何でアメリカの警察が皆膝が折れそうなくらいデブなのか聞いたら、勤務時間中にDunkin' Donutsで毎日ドーナツを食べているからだそうだ。なるほど。恐るべきドーナツ。
