素の自分=変態 なんです。


変態といっても様々ですが…俺の場合は極度の下着・乳フェチです。

といいますのも、遡ること小学校高学年の時に
誰しも!?が一度は経験のある親の下着に発情するってやつ何ですが

俺の場合は身に着けてみました
その下着はボディスーツだったのですが…体を圧迫感が衝撃的でした。
それに、女性用の下着を身に着ける背徳感が快感でした。
それからは親の目を盗み下着を着けるようになりました。

今では、自分で購入してまで着けるようになり…世間一般男性とは別の道を歩いています。(変態道)


極度の乳フェチは、さらに遡ること7歳~8歳くらいに親のセックスを一度だけ目の当たりにした時から変な感じがしました。

普通の親ならば、子供には内緒でやるものだと信じていますが…俺の親は違いました。

面白半分だったのかは知りませんが、当時の俺に結合してるところを見せたり
母親が乳を舐めさせられたり…色々したし・されました。

セックス自体は幼い俺にはそんなに関心がなく
むしろ、乳は興味津々でした。
(母親の乳に興味をもったというより女性の乳に興味を持ったという意味)

一度だけだったせいか乳への興味は直ぐに発症はせず…
下着を身に着けた時、同時に目覚めてしまいました。


しかも、変な方向に…。

乳が好きになりすぎた余りに、何故か自分も乳が欲しいと思うようになっていったのを今でも覚えています。
発想が歪んでいたと思います。

それからは、親のボディスーツを無断に学校に持っていき学校帰りに下着を身に着けて
よく某コンビニに売っていたカラー風船を購入しては水を入れて乳を作って下校していました。(学校のトイレで着替えて家の途中の空き地まで)

その頃から変態道を歩んでいました。
初めまして、きわめといいます。

何故このような変態ブログを書こうとしたのか!?
それには、理由があります。

リアルの俺は嘘を塗り固めた人生を送っています。

親にも・会社にも・同僚にも・知り合いにも
関係を持った異性にも…
俺が生活する中で様々な嘘をついています。

そんな生活の中で嘘をつかない時がなく…限界なんです。

嘘を突き通す為には発散しなくてはいけないので、素の自分を書いていければ…と思っています。