昨日の戦後70年談話の会見を生で見て、すごい興奮した。ところで安部さんちょいと滑舌悪くないか。笑笑
とりあえず今気に入ってるのは「国際秩序への挑戦者」ってことば。
村山談話でいう侵略のところ。
話はまるっと変わるが、「反体制主義」について考えた。まず、戦後の世代には「権力、またそれを有する者は悪である」という意識があると思う。体制に立ち向かうマイノリティー=ヒーローというような。つまり反体制主義を正当化する意識。
ヽ( ̄し ̄#)ノ=3=3=3
おほん。そこで今回の談話の「国際秩序への挑戦者」。これこそ反体制を表すようなことばジャマイカ?国際秩序つまり体制への挑戦者となったことを戦争の始まりと置き、さらに挑戦者になって「しまった」という言い方。つまりこれは戦争を始めたことを正当化しませんよアピールプラス、反体制主義の否定ジャマイカ…?
と、変な深読みもできる。
でも「国際秩序への挑戦者」という新しい言葉を使ったということは何かしら意図があるはず。のであながち間違いでもないかもしれない(^し-)-☆
まぁ反体制主義がだいっきらいという視点から考えたからこうなっただけだと思う。ふわふわ~っとね。。。
家に引きこもってると考え事が加速するぜ!!
あしたはおまつり!(*´ー`*)