安堵からか、思いっきり風邪ひきました

というか、
先週半ばからひいてたんですが、「ノド痛いけど気のせい♪頭痛いけど気のせい♪」って気にしないようにしてましたw
東京から名古屋に戻る新幹線の中でどんどん悪化。
私のカラダわかりやすいわ

有難いことに、連続でTIBCに出場させていただき、夏はTIBCに向かってひた走る日々で。
それが終わったら葉も紅く染まり始める秋。。
でも今年はまだ夏真っ盛り

夏らしいことでもしてパワー充電しよう。
そうしよう

+゚*。:゚+.゚*(注)ここから長文w*。:゚+.゚*。:゚+
TIBCを終えて、日曜日。
昨日は先生とホテルニューオータニThe Skyのランチブッフェへ

シャンパンで乾杯~先生ご馳走さまです

ブッフェスタート後は、
まず肉!!つぎ天ぷら!!噂のブラック担々麺も!!よし寿司だ!!そしてまた肉!!
その繰り返し(笑)
えー、食欲に負けたため、あまりお写真ありません(笑)
食事制限してたわけではないのですが、深夜間の練習が多く、まともな夕食がなかなか取れなかったため、たくさん食べれる幸せを噛み締めた2時間でした



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ーTIBC2014は先生とふたりでやるー
そう決めたとき、もちろん不安もありましたが、”先生となら大丈夫”という安心感もありました。
だって、ベリー始めてから今まで、何があっても信じてついてきた先生ですもん。
そりゃ大丈夫に決まってる!
では何が不安だったのか。。
自分の未熟さ。
無力さ。
先生の足をひっぱるんじゃないかと悩ましかった昨年のTIBC。
それから一年。
どれだけ成長できたかなんて、自分ではよくわからない。
でも決めたんです。
私はものすごく弱い人間なんです。
でも、弱音吐くのはやめよう、って。
足をひっぱるかもしれないとか悩む暇があったら、他にやることあるでしょって。
そう決めたときから、TIBCへの挑戦がさらにワクワクするものになりました。
コンペへの挑戦。それは先生への挑戦でもあり、自分自身との闘いでもあったから。
出るからには良い成績をおさめたい。
コンペだから当然の想い。
でも結果より、その過程がワクワクするじゃないですか

今までのコンペは、悪夢に悩まされたりすることがありましたが(笑)、今年は一度もなかった!(先生はあったみたいですが
)
)それでも予選発表の日や、本番前日あたりはさすがに心がそわそわしましたけどね

2014年TIBC。
先生という大きな存在に支えられ、無事に終えることができました。
今年、私とふたりで踊るということは、先生にとってかなり強い覚悟が必要だっただろうと察します。
そう知りながら私は先生の支えにもたれかかり過ぎてたんじゃないか?
うんうん。
みえてきました。
私自身の次の課題が。
今年も新しい扉の前に立てました

少しエネルギーをチャージしたら、その扉を開けてみよう



先生
本当にありがとうございます







