怠け者のなれのはて(妄想と幻想の隙間で) -51ページ目

怠け者のなれのはて(妄想と幻想の隙間で)

コメント、フォロー、金品以外の付け届けは全て受付拒否

昭和の終わりの頃になって今までに無かったタイプの漫才コンビが登場します

徹底したブラックユーモアを連発してこれまでの漫才の型を破りました

話術はともかく、エンタツ、アチャコ以来の新鮮な漫才の登場です

 

このタイプのお笑いが平成からのお笑いの一つの流れになったと思います

 

テレビの影響や吉本興業が東京に進出したこともあって、今までの関東、関西のお笑いの特徴が薄れていきます

個人的には残念な事でしたが