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怠け者のなれのはて(妄想と幻想の隙間で)

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テレビなどは最近は滅多に見ないのですが、先日偶然に、この芝居を見ました

 

さる高名なブログを拝見すると、歌舞伎似のコメディと書かれていたのですが、潜りのヘタレ歌舞伎評論家を自負する

私としましては、あれは澤瀉屋のれっきとした歌舞伎であると宣言させていただきます。

 

 

鳥の頭の私が考えるに、このお芝居は澤瀉屋の今風のケレンであると考えます

然し、猿之助は上手いですなあ

 

澤瀉屋の系譜