怠け者のなれのはて(妄想と幻想の隙間で) -112ページ目

怠け者のなれのはて(妄想と幻想の隙間で)

コメント、フォロー、金品以外の付け届けは全て受付拒否

今は、ブローデルの本を又繰り返しては読んでいる

イメージ 1

イメージ 2

インターネットで世界各国の標準的な一日の食事を写真で掲載していた
イメージ 3

世界的に見て、今は何とも言えないが他の国と比較して中国、極東地域の食事は洗練されていた
西ヨーロッパの食事が洗練されたものになったのは17世紀以降でしかない

表面の生活はいつも賑やかに移ろいやすいものだが
生活の底辺にあるもの、食うという行為はたいそう重要であると思う

イメージ 4


それにつけても一般の米国人の食事はお粗末に見える