こういった感じでGAFAMに入れるのか、やっていけるのかと

誤解をまねいてしまう

 

本の内容を読んで、恥ずかしくなってしまいます

なんということでしょう。

Bar raiser、何があったのかお話をお聞きしたい

 

そもそも、部長というタイトルは、ないはずです

JobLevelの範疇で、そう名乗ってよいものかこの方は疑問の立ち位置でおられます。

 

学生のみなさま、これから転職をお考えのみなさま、

どうか誤解をなさいませんよう

 

本社の錚々たる優秀な上司同僚、

日本人に限らず今選択的に日本で働いている同僚を日々

目の当たりにしておられるはずなのに

こういった水準の本を出されるとは、

悲しくなります。

 

自由は対価として責任を伴います

現社員は、穴があったら入りたい思いです。

これでは、この方は今後、信用されないかもしれません。

 

もっと世に出れば良いのに、と思う方ほど、

ひっそりとされていて

声が大きいだけの人ほど、人目にだけはつく

学校でも職場でもそうでしょうか

 

GAFAが携わる分野だけでなくあらゆる分野で周回遅れの日本、

危機感をもつべきであるのに

このような書籍が出回ってしまうとは

もどかしい思いです。