先日32歳になりました!
月日が経つのは本当に早いものです。
26日は夜ご飯をおごってもらったのだけど、お店が貸し切りで入れなくって、いつもの焼き肉屋さん(笑)
ケーキもロマンチックなムードもないけれど、一緒に祝ってもらえるってありがたい。
たくさんのお祝いメッセージも頂きました。ありがとう。
さてさて、この度お引っ越しすることになりました。。
4年間住んだ部屋ももうすぐお別れ。せっせと片付けているよ。
古いけど広かったお部屋。ゴキブリや変な虫が出るし、カビも生えやすいけど、なんか海外みたいな雰囲気があった部屋。
彼氏の家に移り住んだので、文句も言えなかったけどね。
彼が留学から帰ってきて、地元に戻る決断をしたのです。
私も一人暮らしならもう少し安全面気にしたかったこともあり、この度お引っ越しです。
近距離だけど、会う回数は減ってしまうわけなので、寂しくなります。
新しい部屋は今の部屋から近いけどね。
東京来て、世田谷区内で4部屋目です。
二人暮らし→一人暮らし→二人暮らし→一人暮らし。
どっちもいい面悪い面あるけどね。
慣れ親しんだ部屋を出るのは寂しいもんです。
32歳って、母親が私を産んだ年。
私も「結婚」の文字をいつも気にしてるけど、近い様で遠いなぁ。
早く私にも順番が回ってきますように。
父が亡くなったあの日からもう12年なんだ。早いな。
数えでは13年になるので、今日は十三回忌になるんだね。法要は明日やることになりました。
聞いたらおばあさんの三十三回忌、おじいさんの七回忌も来年なので、まとめて法事をするそう。
私の父が亡くなったのは私が19歳の時。
父は長年カツオ漁船の先導をしていて、家に帰ってくるのは年に数日。
父に関しては何度かブログに書いてるけど、父との思いでは数少ないので鮮明だ。
とにかく明るく、賑やかなことが好きだった父。
家族のために、水産業界のために、仕事に取り組み貢献した父を私は誇らしくおもう。
父は一番末っ子の私を「けめこ」と呼ぶことがあった。
ちょこまかうるさかったらしい。笑
いまだにどういう意味なのかはわからないけど、今では特別なものになっている。
あの日は今日みたいに寒い日だった。
私は仙台の学院大に通っていて、泉区に一人暮らししていた。
11/30日が英文学かなんかのレポート提出日で、前日の夜まで内容を考えて下書きを準備してたので、朝寝坊してた。お休みの日だった気がする。
朝に突然女川の次女からの電話。慌てた様子。お父さんの様子がおかしいから仙台の病院に向かってとのこと。
この時、私は驚きながらもどこかに変な余裕があって、姉と一緒に行くから迎えに来て、と頼んだのだ。
もし姉が女川から直接病院にいき、私もタクシーで病院に行ってたら、間に合ったのに。と思う。
私は姉を待つ間にレポートを清書し、彼氏に投函を頼んだと思う。
姉が到着。車に乗り込む瞬間、空を見た。とてもきれいなスカイブルーだった。
車が4号線から病院の方へ曲がる手前、病院に先に着いた長女からの連絡。
「お父さん、ダメだったよぉ…早くきてぇ…」
私は信じられなかった。え!?どうして?お父さん、そんなに悪かったの⁉
何が起こったの…
「なんでぇ…なんでぇ…」と泣く私の様子で、運転していた次女も察しただろう。でも姉は震える手、感情を押し殺し、必死に運転してしてくれた。
あの時のことを思い出すと、ほんとにともちゃんには申し訳ないと思う。
変わり果てた父の姿に愕然とした。
翌日には火葬で灰になった父。
よくわからないスケジュールにも腹が立ったが、当時の記憶はほとんどない。悲しいのと、後悔ばかりが頭を巡っていた。
父は悪性リンパ腫というがんにおかされていた。
私が高校2年の時に、リンパが腫れて喉に変なしこりが出来、一旦手術したことがあるが、そのあとまた他の部分が腫れてきて入院していた。
当時はまだ聞きなれない病気だった。
父の後に小渕総理が同じ病気でなくなり認知度があがった。
母は私に、血液のがんだよ、と伝えていた。詳細はわからないが、身体中に巡る血液のがんなんて、治るのかしら?と不安になり、当時はいろいろ考えて眠る前に泣いたことも多かった。
だけど、毎日の父の具合については良くも悪くも私にはあまり情報がなく、私も近くにいながらお見舞いを疎かにしていた。どこかで大丈夫、と思っていたのだ。
だから、突然の死があまりにも衝撃だった。
もちろん母も姉たちもこんなに早く、急に、とは思っていなかったみたいだし、私が大学生活始めたばかりだから変な心配をかけたくない、と思って話さないでくれていた家族の気持ちを考えると、責めるとかいう気持ちは全くない。
あれから丸12年。
あの日の事をこうして書いたことはない。
あれからしばらくは父が亡くなったことを忘れるほどだった。
また船に行っている、という感覚だった。で、ハッとして、もういないと気づく。繰り返しだった。
今では父の遺影をみて心が和む。遺影はニッコリとしたひょうきんな笑顔なのだ´◡`
神社でもお寺でも、手を合わせるときはいつも、神様と一緒に父が浮かぶ。笑
お父さん、元気ですか?
みえてると思うけど、こちらはみんな元気です。
家族みんな、これからも元気で幸せに過ごせますように、暖かく見守っていてね٩( ´◡` )( ´◡` )۶
2012.11.30
けめこ。
数えでは13年になるので、今日は十三回忌になるんだね。法要は明日やることになりました。
聞いたらおばあさんの三十三回忌、おじいさんの七回忌も来年なので、まとめて法事をするそう。
私の父が亡くなったのは私が19歳の時。
父は長年カツオ漁船の先導をしていて、家に帰ってくるのは年に数日。
父に関しては何度かブログに書いてるけど、父との思いでは数少ないので鮮明だ。
とにかく明るく、賑やかなことが好きだった父。
家族のために、水産業界のために、仕事に取り組み貢献した父を私は誇らしくおもう。
父は一番末っ子の私を「けめこ」と呼ぶことがあった。
ちょこまかうるさかったらしい。笑
いまだにどういう意味なのかはわからないけど、今では特別なものになっている。
あの日は今日みたいに寒い日だった。
私は仙台の学院大に通っていて、泉区に一人暮らししていた。
11/30日が英文学かなんかのレポート提出日で、前日の夜まで内容を考えて下書きを準備してたので、朝寝坊してた。お休みの日だった気がする。
朝に突然女川の次女からの電話。慌てた様子。お父さんの様子がおかしいから仙台の病院に向かってとのこと。
この時、私は驚きながらもどこかに変な余裕があって、姉と一緒に行くから迎えに来て、と頼んだのだ。
もし姉が女川から直接病院にいき、私もタクシーで病院に行ってたら、間に合ったのに。と思う。
私は姉を待つ間にレポートを清書し、彼氏に投函を頼んだと思う。
姉が到着。車に乗り込む瞬間、空を見た。とてもきれいなスカイブルーだった。
車が4号線から病院の方へ曲がる手前、病院に先に着いた長女からの連絡。
「お父さん、ダメだったよぉ…早くきてぇ…」
私は信じられなかった。え!?どうして?お父さん、そんなに悪かったの⁉
何が起こったの…
「なんでぇ…なんでぇ…」と泣く私の様子で、運転していた次女も察しただろう。でも姉は震える手、感情を押し殺し、必死に運転してしてくれた。
あの時のことを思い出すと、ほんとにともちゃんには申し訳ないと思う。
変わり果てた父の姿に愕然とした。
翌日には火葬で灰になった父。
よくわからないスケジュールにも腹が立ったが、当時の記憶はほとんどない。悲しいのと、後悔ばかりが頭を巡っていた。
父は悪性リンパ腫というがんにおかされていた。
私が高校2年の時に、リンパが腫れて喉に変なしこりが出来、一旦手術したことがあるが、そのあとまた他の部分が腫れてきて入院していた。
当時はまだ聞きなれない病気だった。
父の後に小渕総理が同じ病気でなくなり認知度があがった。
母は私に、血液のがんだよ、と伝えていた。詳細はわからないが、身体中に巡る血液のがんなんて、治るのかしら?と不安になり、当時はいろいろ考えて眠る前に泣いたことも多かった。
だけど、毎日の父の具合については良くも悪くも私にはあまり情報がなく、私も近くにいながらお見舞いを疎かにしていた。どこかで大丈夫、と思っていたのだ。
だから、突然の死があまりにも衝撃だった。
もちろん母も姉たちもこんなに早く、急に、とは思っていなかったみたいだし、私が大学生活始めたばかりだから変な心配をかけたくない、と思って話さないでくれていた家族の気持ちを考えると、責めるとかいう気持ちは全くない。
あれから丸12年。
あの日の事をこうして書いたことはない。
あれからしばらくは父が亡くなったことを忘れるほどだった。
また船に行っている、という感覚だった。で、ハッとして、もういないと気づく。繰り返しだった。
今では父の遺影をみて心が和む。遺影はニッコリとしたひょうきんな笑顔なのだ´◡`
神社でもお寺でも、手を合わせるときはいつも、神様と一緒に父が浮かぶ。笑
お父さん、元気ですか?
みえてると思うけど、こちらはみんな元気です。
家族みんな、これからも元気で幸せに過ごせますように、暖かく見守っていてね٩( ´◡` )( ´◡` )۶
2012.11.30
けめこ。
眠れないからブログ更新。
最近思うことをズラズラ書いてみよう。
最近、好きなことと嫌い(苦手)なことがはっきりしてきた。
20代の時は好きとか嫌いよりも、時代にあってるか、とか、まわりの流れにそってるかとか考えてた。でも30代になったら、やっぱり自分はこうなのかなー、って思うことが多くなった。
①コーヒーは苦手。
いわゆる市販のコーヒー。家にある粉のやつ。
砂糖を入れてもミルクを入れても、結局最後まで飲めない。
飲んだ後の口の感じも嫌いだし、コーヒー飲んだ後の人と話すのも嫌い。
でも不思議とアイスコーヒーはいけるんだな。お腹痛くなるけど。
スタバが好きなのは、たぶんエスプレッソが好きだからだ。
スペインにいって完全にわかったけど、私はエスプレッソが好きでコーヒーは好きじゃないんだ。
でもそれよりも紅茶が好きだし、それよりも緑茶が好きだな。
会社でたまに口寂しくなってコーヒーを注ぐけど、結局飲めないんだよね。
注がなきゃいいのにね。ってね。
②たまごのドロドロが苦手。
いわゆる白身のどろどろ。オムライスとか、『とろふわ』みたいなのが流行ったけど、あれが突然ダメになった。
私はしっかり卵でご飯をくるんだ昔ながらのやつしか食べれない。
同じく、親子丼なんかの卵もどろどろのは食べれなくなった。なんでだろ。気持ち悪いんだよね、ここ数年。
③車の運転が苦手。
車線変更、いまだによくわからないタイミングでしてる気がする。
バックでの駐車はだれかに変わってもらわないと地獄。
隣の人から急に「次曲がって」と言われても曲がれない。1分前には言ってくれないと。
車は乗せてもらうのが良い。
この間レンタカーで運転しながら、「まじ怖い、死んだらどうしよう」と心の中で思ってたほど。しない方がいいね。。
④ジャスミンの香りが好き
昔から香水がダメで、芳香剤なんかでも酔ってしまうほど。
でも最近はオーガニック系の香りならスッキリすることに気付いて、オイルやディフューザー、キャンドルなんかを楽しんでる。
とくにジャスミンベースは体に合うなぁ。
⑤人見知り
社交的なように見えて、実は昔から人見知りの自分。
知らない人がいるといつもの3倍気を使っているらしく、どっと疲れる。
居酒屋さんなんかで急に知らない人が会話に入ってきたりすると女子でも男子でもとても疲れる。慣れたら平気なのにね。
街中で声をかけてくる人はもはや恐怖。ほっといてほしい!笑
⑥魔女の宅急便が好き。
相当ジブリファンだけど、最近私の一番は「魔女の宅急便」と自信を持って言えるように。勝手ながら自分はキキっぽいと思っています。
⑦アクセサリーが苦手。
これね、欲しいし、身につけたいんだよ。
別にアレルギーでもないし。
でもよっぽど馴染むものじゃないと買っても結局つけない。
とくにネックレスが苦手。首の周りが落ち着かない。
女子として悲しいけど、本音。
⑧長い爪が苦手。
これは昔からだ。ある一定の長さ以上延ばせない。
だから流行のネイルも興味なし。私は未だに自分の好きな色のマニキュアを塗ってる。
その方が自分らしくて好きだ。
⑨旅が好き。
大学を卒業してから今まで、旅行、留学、仕事で何回海外に行ったかな?
韓国(ソウル)
香港
中国(東莞、広州、杭州、上海)
台湾
フィリピン(セブ島)
インドネシア(ジャカルタ、バリ島)
タイ(バンコク、チェンマイ)
アメリカ(ハワイ、L.A、サンフランシスコ、サンディエゴ、ラスベガス、グランドキャニオン、ボストン、N.Y)
カナダ(ナイアガラの滝)
メキシコ(ティファナ、ロザリート)
フランス(パリ)
イギリス(ロンドン)
スペイン(マラガ、グラナダ)
14カ国かぁ。まだまだだなぁ。
わかったんだけど、やっぱ旅は誰かとが良い。
仕事柄、一人海外も多いけど、やっぱりご飯が寂しいし、写真も風景ばかり。
思い出もすぐ消えちゃって感動が薄いから、だれかと行きたい。
家族とは国内が楽しくて、彼氏とはヨーロッパが楽しい。
友達とはアジアが楽しい。アメリカは思い出が濃いので一人でも行きたい。
これからどんな旅が待ってるのかしら。
旅ビンボーだわぁ。
⑩方向音痴
これはね、最近ほんとにひどい。
昔から方角が全く分かんなくなる感覚に陥ることがあったけど、最近やっと自覚した。
方向音痴の人って、根拠もなしに突き進むのよね。
一番最近で酷かったのは、大震災のときに日本橋から新宿方面へ向けて歩き出したのに、気付いたらまた日本橋に戻ったという。。。
もはや恐怖。
最近は目印の建物や住所を追うようにしてるよ。じゃないとどこにさまようかわからないからね。。
うん、眠いないいかげん。
書くのをやめよう。こんなの、ただの自分の「記録」だね。
おやすみー
最近思うことをズラズラ書いてみよう。
最近、好きなことと嫌い(苦手)なことがはっきりしてきた。
20代の時は好きとか嫌いよりも、時代にあってるか、とか、まわりの流れにそってるかとか考えてた。でも30代になったら、やっぱり自分はこうなのかなー、って思うことが多くなった。
①コーヒーは苦手。
いわゆる市販のコーヒー。家にある粉のやつ。
砂糖を入れてもミルクを入れても、結局最後まで飲めない。
飲んだ後の口の感じも嫌いだし、コーヒー飲んだ後の人と話すのも嫌い。
でも不思議とアイスコーヒーはいけるんだな。お腹痛くなるけど。
スタバが好きなのは、たぶんエスプレッソが好きだからだ。
スペインにいって完全にわかったけど、私はエスプレッソが好きでコーヒーは好きじゃないんだ。
でもそれよりも紅茶が好きだし、それよりも緑茶が好きだな。
会社でたまに口寂しくなってコーヒーを注ぐけど、結局飲めないんだよね。
注がなきゃいいのにね。ってね。
②たまごのドロドロが苦手。
いわゆる白身のどろどろ。オムライスとか、『とろふわ』みたいなのが流行ったけど、あれが突然ダメになった。
私はしっかり卵でご飯をくるんだ昔ながらのやつしか食べれない。
同じく、親子丼なんかの卵もどろどろのは食べれなくなった。なんでだろ。気持ち悪いんだよね、ここ数年。
③車の運転が苦手。
車線変更、いまだによくわからないタイミングでしてる気がする。
バックでの駐車はだれかに変わってもらわないと地獄。
隣の人から急に「次曲がって」と言われても曲がれない。1分前には言ってくれないと。
車は乗せてもらうのが良い。
この間レンタカーで運転しながら、「まじ怖い、死んだらどうしよう」と心の中で思ってたほど。しない方がいいね。。
④ジャスミンの香りが好き
昔から香水がダメで、芳香剤なんかでも酔ってしまうほど。
でも最近はオーガニック系の香りならスッキリすることに気付いて、オイルやディフューザー、キャンドルなんかを楽しんでる。
とくにジャスミンベースは体に合うなぁ。
⑤人見知り
社交的なように見えて、実は昔から人見知りの自分。
知らない人がいるといつもの3倍気を使っているらしく、どっと疲れる。
居酒屋さんなんかで急に知らない人が会話に入ってきたりすると女子でも男子でもとても疲れる。慣れたら平気なのにね。
街中で声をかけてくる人はもはや恐怖。ほっといてほしい!笑
⑥魔女の宅急便が好き。
相当ジブリファンだけど、最近私の一番は「魔女の宅急便」と自信を持って言えるように。勝手ながら自分はキキっぽいと思っています。
⑦アクセサリーが苦手。
これね、欲しいし、身につけたいんだよ。
別にアレルギーでもないし。
でもよっぽど馴染むものじゃないと買っても結局つけない。
とくにネックレスが苦手。首の周りが落ち着かない。
女子として悲しいけど、本音。
⑧長い爪が苦手。
これは昔からだ。ある一定の長さ以上延ばせない。
だから流行のネイルも興味なし。私は未だに自分の好きな色のマニキュアを塗ってる。
その方が自分らしくて好きだ。
⑨旅が好き。
大学を卒業してから今まで、旅行、留学、仕事で何回海外に行ったかな?
韓国(ソウル)
香港
中国(東莞、広州、杭州、上海)
台湾
フィリピン(セブ島)
インドネシア(ジャカルタ、バリ島)
タイ(バンコク、チェンマイ)
アメリカ(ハワイ、L.A、サンフランシスコ、サンディエゴ、ラスベガス、グランドキャニオン、ボストン、N.Y)
カナダ(ナイアガラの滝)
メキシコ(ティファナ、ロザリート)
フランス(パリ)
イギリス(ロンドン)
スペイン(マラガ、グラナダ)
14カ国かぁ。まだまだだなぁ。
わかったんだけど、やっぱ旅は誰かとが良い。
仕事柄、一人海外も多いけど、やっぱりご飯が寂しいし、写真も風景ばかり。
思い出もすぐ消えちゃって感動が薄いから、だれかと行きたい。
家族とは国内が楽しくて、彼氏とはヨーロッパが楽しい。
友達とはアジアが楽しい。アメリカは思い出が濃いので一人でも行きたい。
これからどんな旅が待ってるのかしら。
旅ビンボーだわぁ。
⑩方向音痴
これはね、最近ほんとにひどい。
昔から方角が全く分かんなくなる感覚に陥ることがあったけど、最近やっと自覚した。
方向音痴の人って、根拠もなしに突き進むのよね。
一番最近で酷かったのは、大震災のときに日本橋から新宿方面へ向けて歩き出したのに、気付いたらまた日本橋に戻ったという。。。
もはや恐怖。
最近は目印の建物や住所を追うようにしてるよ。じゃないとどこにさまようかわからないからね。。
うん、眠いないいかげん。
書くのをやめよう。こんなの、ただの自分の「記録」だね。
おやすみー