卒業ソングといえば?
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何を隠そう男を蹴殺す丙午の女である。



自分ではそんなことないよー!と思って生きてきたけども。




なんせ60年に一度の巡り合わせってことで。



小さい頃から耳にタコができるほど聞かされてきたからね。



しっかと脳内インプット。



地域によっては嫁に行けないとか言われるの?



ね、皆さん。お住まいのところではどうでしたか?





さて、そんな丙午女の心に残ってる卒業式の定番ソング。




私はね、やっぱ金八先生の


『贈る言葉』




この歌で。


当時のドラマと自分の学校生活。



リンクして。



思い出す。



ウルルンすることもある。





生涯忘れられない卒業ソング。







・・・ていうリアル学生時代の自分から。



今の自分に戻った話に変わるんだけどね。




卒業式って季節柄、『桜』がキーワードになること多いでしょ。




でもワタクシ的なキーワード


『四季』だな~って思う。




人って誰しも、大きな別れを前にして。



それまでの出来事が走馬灯のように過るし。


で、やっぱ日本だから。


四季折々の風景とセットになってるよねー、と。




だから、スガシカオ『春夏秋冬』


http://www.youtube.com/watch?v=1Nf_mwJBArM





…ぼくは夢を描いて



破りすてては描いて




今日の勇気と昨日のイタミを



同じだけ抱きしめたら



あなたの明日に



ぼくができること



ひとつくらい


みつかるかな・・・







ねぇ 聞いていい?


ぼくは今

うまくやれてますか?




明日へ向かう意味を探して


ぼくら立ちすくむけど



大切なもの 守るべきもの


やっと少しだけ


わかったんだ




この曲が卒業ソングになった、て話は聞いたことないけどね。





卒業シーズンに馴染むなぁ、って




1人しみじみ聴き入ってる。








でもね、シカオちゃん。






春夏秋冬とか夜空ノムコウとか。



しっとりと胸にしみる名曲も作るけども~。






それも大好きなんだけども~♪






何といっても彼の本領は




蠱惑的な毒含む歌詞のっけた


ご機嫌グルーヴなファンク♪






J-POPブレンド、スガシカオ印の極上ファンク。




なんせ♪


日本のキング・オブ・ファンクラブラブ




マイ☆プラネタリウム border=



そもそもシカオちゃんは存在自体が色っぽい。




で、ためらわずにキャアキャア騒げる数少ないアーティスト。






シカオちゃんも丙午だから






自分より一回りも二回りも年下クンたちが旬なアーティストになり始めた今日この頃・・・。





同世代の最前走ってる姿はホントに嬉しい♪







でもさ、男子ってズルい。





ROOTS66などと銘打った丙午男だけの会作って。




ライブなどしちゃって。






なんで女子も入れてあげないのぉ




(。・ε・。)(。・ε・。)(。・ε・。)






美里ちゃんや、あゆみちゃんとか。




ね、みんな丙午。



6年後は必ずリベンジするからね!



待っててね♪ シカオちゃ~んラブラブ