両足首を誰かが掴んでいるーーびっくりびっくりびっくり

何何何ーーー??あせるあせる

腕がムキムキマンのおじさん…

おじさん)以下おじ
               なにって進めなくしてやってんだろーー。

私)え?!いや、大丈夫っす。むしろ飛躍したいくらい

おじ)何言ってんだよ!お前が望んだから俺が
          一生懸命食い止めてやってんだろがチョキ
私)えーーー!!いいっていいって。もういいです。
      先に進ませてください。。
おじ)えーー?俺の筋肉こんなにパンパンに
         なってんのにー??叫び
私)   はい。すみませんが…
おじ)でもお前を止めているのは俺だけじゃないぜニヒヒ
私)え?まじで??

その瞬間…
左半身に重みが…
大きな大きな岩が…左半身に!!びっくり

重いよーーー。。
これも私の動きを押さえてくれていたのかー。。

まず、おじさんと岩を融合させ光に変換させた。

そして…
私はお願いした

私)今まで私を思っていてくれたなら今度は私が前に                   進めるようにしてよー。

おじ)よっしゃー!!

そしておじさんと岩はローラースケートになり今を支えてくれている…

私)ローラースケートって…古くない??
      まあ、一世風靡した光GENJIもローラースケート
       だったしなウインク

今後の自分に期待ラブラブ