先日2歳になり、おしゃべりも上手になってきた三男ですがまだまだ何を言ってるかわからない。
あいあいたい!ってなんだろうか〜
ブログの公式ジャンルを日記アラサーにしてみました。もう猫がほとんど出てこないし、子供の話題は出てくるが子育てブログでもないもんね
小学生になった長男の宿題が難しくて、今の子は大変だなーとの思いと、教えられない悲しさ
宿題はプリントで、親が丸付けをして持っていき先生に提出。先生が手直しをして返却。
が、たまに教科書にもノートにも書いてない問題が出てくるとわからない。大人は普通に使うものでもかみくだかれるとわからないのよ
この辺は大丈夫。見たらわかる。
私は印をつけて消しながら答え合せをしたけど長男は見るだけで書くからすごい。赤の斜線は私がつけました
国語のカギカッコと句読点の併用時の一マスを4つに割った時の書く場所とか。簡単な漢字を書き直しをさせたら先生に赤で書かれて書き直し
なぜだ!とめ、はね、はらいは完璧なはず!文字の形も大丈夫なはず!だが先生に私がペケもらったーー!って思って同じ漢字を次は長男の書き直しをさせなかったら丸をもらっていたよ。わかんないだ。そして息子はお母さんの言うことを信じなくなるという…。
教科書とノートを見て答えが載ってなかったら先生の解答に頼ることにしました
お母さんわからないから教えてもらってきて、お母さんにも教えてね〜と。
親より賢くなる息子。がんばれ息子!
そんな長男のテストを見て吹いた。
「手"パート」
なんでも漢字で書こうという姿勢は素晴らしいです










































」満面の笑み。