モンロー研究所では「無条件の愛」という言葉は出てきません。



そもそも、愛とは何か、無条件とは何か、考えてみました。



無条件の定義ですが、条件がないというのが文面ですから、今この瞬間だれでもそれを実感できていいのでは?と思います。



また、この瞬間、誰でもそれを実行できていいのではないかと思います。



つまり愛するという行為と愛されるという行為に「条件」がないのですから、世界がその愛とやらに包まれていてもおかしくはないでしょうね。



で、結論として、愛というのが今の現状でなされているのなら、いうほどのものではないということではないかと思います。



私が知る限り、エネルギーというのは条件が必ずあります。



質の良しあしで同じエネルギーでも憎しみとも呼べますし、愛とも呼べます。



これらは、質の違いにすぎません。



つまり、愛とは条件が必ずあるのです。



それに、私は愛を向ける対象は選びます。



ゲートウェイ・アファメーションと同じですが、結局「自分と同等かそれ以上の存在」に対して自分のエネルギーを向けると決めています。



私は愛する対象を自分で選びます。



そして、それが普通です。



レベルが低い人を愛するということは、エネルギーの結びつきができてしまい自分もレベルが下がるのです。



朱に交わればというやつですね。



ある意味、私の愛はすごく審査が厳しい金融機関のような愛です。



不良債権や負債はお断りですね。



中世の宗教者が山の聖地や今日から離れたところに修行場を設けたのも一緒でしょう。



世俗的なものはお断り、ということです。

携帯電話も変えるときは変えないと。


機種的にも古いし。


スマートフォンがほしいですね。


機能も多いし。


携帯電話はいまいちメールをするにも時間が普通の2倍以上かかるので。


それに、携帯ってなぜか迷惑メールが多い。


設定しまくったのでかなり減りましたが、2年前はやたらと迷惑メールばかりで自分が使うよりも迷惑メールの処理に時間がかかる状況でした。


iPhoneならヘミシンクもかなり入れられるのでしょうか?


他の機種もちょっと調べて、あまり維持費がかからない、かつ使いやすく、迷惑メールなどもできるだけ簡単に処理できるような会社を選びたいですね。

これは東洋医学でも古くから言われていることなのですが、あまり知られていないのでぜひ知っていただきたいと思います。しかし覚えるのはたった2つですからそれほど難しくかがえる必要はありません。


1.気の流れが悪い場合、強すぎる場合、筋肉は硬くなります。


2.気の流れが速すぎる場合、弱い場合、筋肉は伸びてしまいます。


実はこれだけなのです。そして、もし忘れても電気が流れる時のことを考えてください。電気を強く流すと筋肉がとても強く収縮して痛いほどと思います。逆に気の流れが弱い場合、筋肉が伸びてしまいます。


また、気の流れが悪い場合も筋肉が硬くなるのですが、例えば強く気の流れる道、経絡を押すと気の流れを遮断できるのですが、その場合筋肉が硬くなります。逆に肉体レベル気の流れをコントロールできる人が気の流れる方向に気をやり過ぎるぐらい流せば、筋肉は軟くなってしまいます。やわらかくなるというより、しまりが無くぶよぶよ状態の筋肉になります。


筋肉は張りがあるけれど柔軟という丁度いい状態が理想ですが、それは気の流れが強くもなく、弱くもなく、流れが悪くもなく、流れがよすぎるわけではない状態にするのが最適なのです。


そのためには、まず自分の体を知ること、そして気を流すことができるようになること、さらには自分の体の気の流れのアンバランスを作っている要因を取り除くことの3ステップが必要です。もちろん順番にやっても、同時進行でもかまいません。


一番簡単なのが、自分の体の状態を観察することで筋肉の状態を知ることです。基本的には押してみて硬いのか柔らかいのかを調べます。必要があれば、押した状態で前後左右に骨に沿ってゆっくりとスライドさせるといいでしょう。こうすれば、筋肉のコリがすごくよくわかります。筋と見分けがつかない場合は痛みがあるかどうかで判断するといいでしょう。


また、これらの情報は実際に体の絵を描いて自分の体の地図を作るといいでしょう。自分の体の状態を知るのは自己管理の基本と思います。一度作った体の地図のすべてが解消しても、定期的に同じ作業を繰り返してください。場合によっては解決したものの下にさらに何かがあって、元に戻ることもあります。その場合はさらに感覚を研ぎ澄ませる訓練をしながらより深い世界を探求するといいでしょう。


2番目の作業は気の流れを自分の意志でコントロールしてその状態を解消するのですが、残念ながらこれは日々の体調を整える役には立ちますが、気の流れのアンバランスを解消する根本的な手段とは言えません。


しかし、この訓練を繰り返すことによって気の流れをコントロールする能力は向上します。そして、気の感覚も鋭敏になっていくのです。これは、次の段階をより効果的にできる能力の下地となるのです。毎日するべき作業なので、それが同時に気のトレーニングとなり、さらに日々の体調を整えます。


そして、気の流れのアンバランスの原因を取り除くことは、気の質を変えることができる人にしかできないので、まだこの段階に達していない人はできるだけ気の肉体的なコントロールに熟達してください。


基本的には、自分の肉体にへばりついている気の塊を発見して、それを無害化する作業なのですが、そのためにはこの気の塊の内側深くと結びつき、その根本を知る必要があります。そのためには気の感覚に敏感になる必要もあるのです。場合によっては、その気の塊が作られた瞬間の記憶のイメージが見えることもありますし、その塊が消えてしまう場合もあります。


他には、重く硬くなっている気の塊を柔らかくして軽やかに変える方法を取ることもできます。この方法もかなり有効なのですが、根本理由がわかる洞察の瞬間のような、ちょっとした悟りの感覚を得られない欠点があるので多少面白さが半減します。


このトレーニングを続けていると、体の状態が変わるだけでも面白いのですが、自分の内面の問題の根本原因を発見する面白さもたくさん経験するので、自己発見の心の旅の面白さにヤミツキになってしまいます。


知的好奇心を満たすことに興味がある人にとっては、自分自身が100万冊の蔵書がある図書館よりも興味深い存在であることを知るよい機会となるので、このような形の自分探しの旅も絶対気に入ってもらえると思います。