hemimin です
ヘミシンク記録日記です
ゲートウェイ4
#5の非言語は、3回寝落ちしてしまったので
次に行くことにしました。
寝落ちはしたけれど、まぁ最初はできたかなという感じです。
#6
非言語でガイドと自由におはなし。
たのしかったですし、ビジョンがみえました。
意味がちょっも分からないのもありますが、記録。
髪のキレイなガイド
天使のよう
中性ぽいが、しいていうなら男性
挨拶の後
私が遊びたい
とすると、私をくるむようにして
速度をあげて遠くへ。
私がガイドさんに
普段のことで謝りたいことがあり
私がわがままで
ガイドさんの協力が必要だと
お願いのような謝るような
感じでお伝えすると
少しこまった、という雰囲気。
と同時に
怖い光景がひろがる。
どこか宇宙
荒んだ場所
崖の下にいる
崖の上には、敵なのか
レーザーのようなもので攻撃される
逃げ惑うわたしと誰かたち。
私はロングヘア
まるで巫女さんか神官か。
アテネ、という感じだけど
宇宙っていう感じだ。
ガイドが
これは見てるだけだから大丈夫という。
私の過去なのか。
そのうち、
ずいぶん遠くに来たなと
感じたのでセンタリングする。
現在の肉体の中心にいく感じ。
その神官のようなすがたで
金星の杖のようなものをもつと
まわりに風が吹き
ぐるっとまーるい円の中にたっている。
この風の動き
龍のようだ
あー、瀬織津姫
龍に囲まれた瀬織津姫みたいだ
と感じながら
元に戻っていく。
ガイドさんはそれでいいと
センタリングが必要なのだと
教えてくれたようだった
あんまり遠くに行くと
あぶないよ
悪い奴がいるんだ
と、教えてくれたような。
ガイドさんがまもってあげようと
私も一心同体になろうとしてくれる。
が、それには
私が受け入れることが必要で
まるで男女の愛のような形で
え?と戸惑ってしまいつつ
するとスーッと身体中に
ガイドさんが入ってきたようだった。
ここでおしまいの声。
お別れするときは
ガイドさんと
神官さんのような、あの女性がいた。
あの女性は
私だったのか
ガイドさんの彼女だったのか??
それとも
ガイドさんの女性バージョン?なのか?
???
疑問のまま、もどってきた。
ー
戻ってきた感覚は
ひとことでいうと愛。
わたし、愛されているんだなぁという感覚。
みようにお腹がすいて
おもちをふたつもやいて食べながら
これを書いている。
おやつにお餅って…笑。
ガイドさん
女性の神官巫女さんのような方
ありがとうございました。
きっといつも見守ってくれてるのよね
ありがとう。
