2007.1.14..

舞台上がる前...


"ヒョン~出た世の中の翼を聞けば変に私たちの話同じで..;;"

"そうなの。。? 私もなぜか知らずスルプギネ.."

"そうしたためか.. その歌聞けば涙が出るようで.. 特にヒョンが呼ぶブリッジの部分..."


最後.. アンコール曲..


"大変ならば休みます。。 疲れた翼しばらく伏せておいて...

あなた笑ってみます。.. 見えるんですか...

小さいロウソクのあかりのようなその世の中..."


"記憶します。.. 私たちの..... 空を.... 飛びます......

さあ..ユー...ロ..泣いた..世の中..煮込んで..その..夢.. ウルの上..年................"


私は感じた.. その友人は泣いているということを...

誰も感づくことができないまま.. ナ一人だけ感じていた...

舞台にのぼる前私たちがした話らが...

瞬間脳裏の中をかすめた...

そして...


"できます... いつも... 夢..借りて..............."


思わず...涙がいきなりあふれ出た....

そのまま歌歌詞語に涙よりは.. また他の意味があった....


"幸せな笑い.... いっぱいであるところ....... 万...入る...数.......イッ........チョ..."



私たちは歌手なので.. 素敵な舞台と.. 素敵な姿だけを追求した...

だが、現実はそうでなかった...

私たちがしたいことに対する制約は多かった...


歌で私たちは空を飛んでいると表現するが...

現実の私たちの姿はそうは出来なかったので...

できると表現するが... 私たちはそう出来なかったので...

私たちの歌を聞いて.. 私たちの舞台を見ている人々に...

申し訳ない心に... とても.. 頭を上げることができないまま..

涙だけ見えることになったのだ...


その時その涙の意味を... 多分.. 誰も... 今この瞬間までも..

分かっていた人は...

涙を見せた私たちの二人だけだろう...


3年半が過去... 2007年1月14日...

最後歌を歌って... 流した涙の意味...


最後までマイクをぎゅっと握って.. 涙を流して..

動くこともなかった理由は...


マイクは私の一生共にする水件がということを知らせたかったし..

死ぬ時まで歌うという意味を伝達していた...

そして必ず.. 一言言いたい話があった..

だが、度々涙が出てきて... とても口の外で取り出せなかった...


その時その涙の意味....




'不足した舞台を見せる私たちだったが... ごめんなさい...

そして不足した私たちの舞台を.. 楽しんでくれてありがとう。..'




国際フォーラムのコンサートでのよんせんのあの涙まだ覚えててくれたんだねじー・・・


この日行かなかった事をどんなに後悔したことか号泣


そして今この時にその事をメッセに書いた事


ありがとうよしよし