DreamMakerとヘミシンク -14ページ目

DreamMakerとヘミシンク

ブログの説明を入力します。

「不破 愛花」の正体こそ「絶園の魔法使い」でした。

はじまりの樹は"倒すべきものとして作られた、人類への試練"そして絶園の樹はそれを倒すための剣。

「私が死ぬことによってあなたが"はじまりの樹"を倒す決断を下すことになったんでしょう?」

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休載宣言しながら書いてます(笑)

金曜の夜中にやってるアニメです。

飛び飛びに見てましたが(夜中に目が覚めた時)今回の展開は衝撃でしたね。

はじまりの樹:「創造」の力を司り世界を生み出した大樹。

絶園の樹:はじまりの樹と対をなす大樹で「破壊」の力を司る。

世界が創造される中途においてはじまりの樹と争い、敗れたことから、その体は「果実」と言う形に分割され、封印されている。

2つの大樹の代行者達による、世界の存亡をかけた戦いって話です。

登場人物の1ひとりに「不破 愛花」という少女が登場します。

彼女は1年前に、何者かに殺されており。彼女の死から物語が始まってます。

大樹の戦いとは無関係で、なんでこんな話が盛り込まれているのか?と思ってましたが。

彼女が物語りのキーマンでしたあせる

次回、彼女の死の謎が解き明かされます。

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