昨日、ふと思い立って自分の手をブラックライトで照らしてみた。

すると、ライトに照らされた皮膚表面に青白く蛍光する小さな点がところどころに。
ブラックライトを消すと、日光や室内灯では、そこに何か付着しているようには見えない。
ウェットティッシュで拭き取れる。

これ、何だろう?

調べてみたら、蛍光剤入りの洗剤の溶け残りというのが同じ様に光るらしい。
でも今うちで使っている液体洗剤には蛍光剤が入っていない。

さらに調べて「放射性セシウムはブラックライトで光る」というツイートを見つけたけれど、ソースに行き当たらないんだよねぇ…汗


詳しいかた、おいででしたらご教示お願いします
今日YouTubeにアップされている「ダークサークル」というドキュメンタリー映画を観ました。
1982年の作品。

埒のあかなさ加減が今の日本の状況まんまじゃないか!

30年近く昔の記録に打開策のヒントは無いだろうか…明日また観てみよう。
自宅の庭土の放射線量を計ってみた。

使った線量計はQUARTEXのRD8901。
だいたい22~28μREM/hという値。
表面2~3cmの土を削り取ったら10ぐらいに下がった。
やはりヤツがいるのだな…。
樹木が茂ってる根元なのでもう少し低く出るかと思いきや多摩川緑地の草の上とほぼ同じやん。

さてレジ袋10個分の汚染土、電話したら東電サンは回収しにきてくれるかしらん?