新潟下越地方は天気も良く
風も少しあったので
いい薪割り日和でした(´∇`)
置き場も無くなってきてるので
奥さんも手伝ってくれて
どんどん割っていきます
ケヤキの捻れ三股部分
ケヤキは繊維が緻密な感じで
例えるならさきいかの様な感じで
細い繊維が残って割れにくいです
コナラとかクヌギは節が無ければ
パカッと割れてせんべいみたい
今回のこの子は
針金まで巻き込んで
なかなかの曲者ですι(´Д`υ)
短いけど木の繊維方向が刃と並行にならないので
なかなか割れません(꒦໊ྀʚ꒦໊ི )
流石割りにくい薪の王様ケヤキング( -`ω-)
匂いも乾燥するまでは強めで
嫌いな人も多いかも(^_^;)
乾燥してしまえば問題なしだけど
住宅街だと置いておくのも大変そうです
そういえば前に薪を
三国志の武将に例えるならっていう
ブログを見たことがあって
また見てきたらケヤキは載ってなかった
例えるならなんだろう🤔
話は戻って
押しては戻しを繰り返し
少しずつ前進させてると
空からワッシャーが降ってきたΣ(゚ロ゚;)
どこか壊れたかと探したら
押した時に木のねじれでここが持ち上がり
ネジが切れてました(;´д`)
無理させるとここに力がかかって
不具合出るんですよね
前に板が曲がって直したところです
M8サイズのボルト
代用品探したけど長さが足りず
漸く減ってきたけど
続きはまた今度に
明日はボルト買いに
コメリに行かなければ





