最近不規則な更新になってます><
失礼しま〜す。
最近雪解けの街にいます。
近々久しぶりに・・・NYに行くことに
なりそうです。
いやぁ。。。
飛行機やっぱ嫌w
嫌なもんは嫌。w
これはメンタルとか広場恐怖とか関係なく
好き嫌いだな。と確信しているにいにですw
先日珍しく少しテレビを見ることがありました。
とても興味深い仮定を組むことができたので
お伝えしますね^^
にいにを始め、メンタルを患うと
スローライフこそが治癒のベースとなるという
考えでした。
しかし。真っ向から反対勢力が現れました。w
それはあるバイオリニストのお話。
その方はとりあえずせっかち。
食事も生卵を飲むなど過剰なほど「時短」に
意識をしていて
さらに生産性を高めるため
加圧トレーニングをしながらバイオリンを練習するという
徹底ぶり。
ん!?
ちょっと待ってくれぃ!!!
この方のストレスはどうなっているんだ!?
というお話。
そこで浮上したのは
やはり「時短」
メンタルの方が緊急事態に陥るとどうなるか
その時はどうにかなってしまうんです。
そしてどうにかなった後に、あの時こうなっていたら
どうしようと落ち着いた時に恐怖が襲ってくるんです。
でもこのバイオリニストさんのように
スローよりとてもスピーディに常に生活をしていれば
メンタルを患っている間もない。
というより悩む時間や不安に考えている時間が
その方には存在していないんです。
なぜなら。
食事や睡眠・練習にコンサートなど
常に集中的にして1日が終わるので
おそらく僕らより
「不安を覚える時間」が存在していないんですね。
ということはスピーディは心に隙を与えないという
逆説理論も一つの荒業なことを気づきましたw
でも。これを僕が勧めることはないでしょうけど。。。
その方はバイオリンのために・・・というミッション化が
ありますが。
体力の面などに比重が寄っていますし
栄養摂取も偏っています。
本当に心穏やかかというと違うように感じるからです。
敏腕営業マンでもありがちなお話ですね!
日々売れることと売り続けなれけばならないという
ミッションにハードワークをし続ける。
なぜここまでハードに生きて心が折れないのか。
折れていても気づいていない。という表現が他正しいように
思います。
だから、ふと一息ついた時にソファーから立ち上がれ悪なったり
起床時などリラックスからハードへ切り替わるタイミングで
上手にギアが噛み合わず
急激に鬱症状が出てしまうというのも想像がつきます。
ということなので
事例というか仮説は立ちますが
にいにスタイルとしてはやはり
「のんびり・ゆったり・ゆとり・安定・平和」主義での
カウンセリングをしていきます。w
でも、せっかくの気づきなので皆さんにお知らせしてきますね^^
バタバタバタバタ・・・
⇧と言いながら実践中w
にいに