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さるうさぎのブログ

原発・放射能はもとより、環境に悪いものから子供たちを守るには・・・?!

政府はばかでも、国民のみなさんは食について慎重に動いている、そんな気がしました。

部分転載
http://www.e-logit.com/loginews/2012:011313.ph p

外食産業におきましても、原発被害による放射能汚染への不安から、従来以上に食に対する安全意識が高まったことや、震災後の自粛ムードが継続したことなどにより、個人消費者の生活防衛意識は依然として強く、企業を取り巻く経営環境は一段と厳しい状況となっております。
きになる情報が目に飛び込んだので、お知らせします。
杞憂に終わる事を祈りながら。

片山さつき自民党参議院議員のブログから
http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6587985.html

ただし、さきほど、南相馬の元市議会議員から市長に連絡がはいり、1月9日にまた、福島第一で(おそらく4号炉だと思うが)なんらかの爆発が起きており、 それを政府が隠している、という話であった。真偽のほどはわからないが、水素爆発ではあっても、核爆発ではないであろう。(水素爆発でも、放射能の飛散が かなりの量でおきるのになぜそれほど平静なのか、地獄を見た方は違う、と、原発50キロ以内におられる方の背負ってきた凄まじい恐怖とストレスを、かえっ て痛感させられました。)
転載

2011年8月6日(土)より渋谷ユーロスペースにて公開
ソ連・チェルノブイリ原子力発電所の事故から3年後の1989年、福島第一原発の関係者を取材したドキュメンタリー作品。被ばくしながら作業にあたる労働者など、原発に直­接かかわる人たちの当時の生の声を収録し、テレビ放映や劇場公開はなかったものの地域のホールなどで細々と上映されてきた。まるで2011年の福島第一原発事故を予言する­かのようなコメントに驚かされる。
配給:マジックアワー/シネマディスト